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「お前は私の嫁だ!」とはインフィニット・ストラトスのアニメ第8話でラウラ・ボーデヴィッヒ(以下ラウラと略)が織斑一夏(以下一夏と略)に対して発した「お、お前は私の嫁にする。決定事項だ。異論は認めん!」から派生したものである。

概要

 ラウラはドイツ軍人であり、ISについてラウラは、ISの教官として赴任した織斑千冬(以下千冬と略)との特訓により部隊最強の座に上り詰めた。
 この経緯から、ラウラは彼女を尊敬し「教官」と呼ぶようになった。

 また、一夏に対して、千冬がモンド・グロッソ2連覇を逃した遠因を作ったことから、「教官に汚点を残させた張本人」として敵視し、彼を排除しようと画策する。
 しかし、その際に起きた自身のISの暴走を一夏に救われ、その際の「お前を守ってやる」という一言がきっかけで彼に惚れてしまい、一夏のファーストキスを奪う。
 その際言ったのが、「お、お前は私の嫁にする!決定事項だ!異論は認めん!」である。

 ちなみにこの嫁発言は、ラウラが隊長を務める『黒兎部隊』の副隊長であるクラリッサ・ハルフォーフから日本の文化に対する色々な(誤った)知識を吹き込まれたせい。

関連タグ

インフィニット・ストラトス ラウラ・ボーデヴィッヒ
ツンデレ 織斑一夏 クラリッサ・ハルフォーフ ラウラ党 ブラックラビッ党

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