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ジャングルビンゴ

じゃんぐるびんご

VS嵐のゲームの一つ

VS嵐のゲームの一つ

概要

縦5部屋×横5部屋の25マスに、5階建てのアクリルタワー立体迷路の中に入って屋上を目指して登る(全ての階の中央部分には撮影カメラがあり通行不可)。転落防止の目印として、昇降用の穴の手前に透明なビニール製ののれんがある。屋上は5×5のビンゴのマスになっており、中央は「FREE」となっている。5階まで登ってハッチから脱出する事によってマスを開けた状態となり、それを繰り返して縦・横・斜めのいずれかの5マス1列のラインを揃えれば終了。脱出後は別のメンバー交代、入口に戻れば交代も可能。ビンゴ成立までの時間を競うゲームのこと、
得点は勝利チームに100ポイント、敗北チームに10ポイント、同点なら各チームに50ポイント。ゲームの性質上、後攻チームは先攻チームのタイムを過ぎればその場で敗北。
2011年4月7日以降から3分の制限時間が設定され、マス1枚につき10ポイント、ビンゴ1列につき+50ポイントに変更された。その際、とんねるずチームの木梨憲武が不正をしてビンゴを成立させた(上からハッチを開けた)が、上から開けた2番・7番・8番・9番のポイントは無効になった(石橋貴明のつなぎの裏には確かに「した」(「とんねるずのみなさんのおかげでした」ロゴ)という文字が書いてあった)。

ゲストチームのハンデ

FREEもう1箇所追加

この他、2011年5月5日放送分で、ゲストのチームクーザ挑戦終了後、櫻井が制限時間3分と聞いてそれが長いと発言し、ゲストの小倉智昭の提案(通称「櫻井の失言ハンデ」)で、制限時間2分で挑戦した。

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