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フリーザ

ふりーざ

フリーザとは、『ドラゴンボール』の登場人物である。作中を代表する悪役・ラスボス。
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私の戦闘力は530000です
「絶対に許さんぞ虫ケラども!!!!!じわじわとなぶり殺しにしてくれる!!!!!」
「今のは・・・痛かった・・・痛かったぞ-----っ!!!!!」

よーく見ておきなさい。滅多に見られる概要ではありませんよ


フロストと対を成す、第7宇宙の帝王
宇宙中の惑星を片っ端から攻撃占領破壊を行う、宇宙規模の地上げ屋。その悪行と恐ろしさは銀河を管理する界王にも轟き、放っておくしかないとされる「悪の根」。界王はおろか全宇宙を管理する界王神や、全ての神々の中で最も恐れられる破壊神ビルスにすらその存在と行いが知れ渡っているほど。
かつてはサイヤ人を惑星占領の尖兵としていたが、その戦闘力を警戒し、超サイヤ人誕生を恐れている。作中で最も代表的な悪役であり、その人気も非常に高い。名前の由来は冷凍庫(フリーザー)。

異常な能力を持った突然変異体のコルドからその要素を強く持ち合わせ生まれた存在で、一族の誰よりも残虐性と戦闘力が高いらしい(最強ジャンプ2014年3月号付録小冊子巻末参照)。この為、血統が途絶えたことにより以降フリーザ一族の者には強者は出現していない。
コルドとフリーザが異常なだけで、一族そのものの戦闘力が高いわけではないようだ。

本編開始前にサイヤ人の母星である惑星ベジータを破壊し、ベジータなど一部の例外を除いてサイヤ人は星と一緒に根絶やしにされた。
また、この時たったひとりの最終決戦を挑んできたバーダックラディッツ孫悟空の父)を返り討ちにしており、後にナメック星で悟空と対面した時は悟空にバーダックの面影を見ている。
バーダック、悟空、惑星ベジータ、サイヤ人、ドラゴンボールの悟空誕生前から始まる物語はフリーザから始まり中心には必ずその存在があり、全てがフリーザへと繋がっている。フリーザがいなければ何も始まらず物語上最も重要な存在の一人と言える。
そういった重要性の他、当時の読者を震わせた次元の違う強さや弱者にも一切容赦なく虐殺する冷酷さ、勝つためには手段を選ばずどんな状況でも揺るがない一貫した悪ぶり、そしてそれとは裏腹な敬語を使う丁寧な口調、部下をさん付けで呼ぶなどの大物的な一面から非常に根強い人気を誇る。またそういった面からか「理想の上司」とネタにされることも多い。
最終形態が当時としては画期的な余計なものを削ぎ落としたすっきりしたデザインというのも衝撃であった。
巷では悪役の鑑と評され、名悪役や絶望した敵などの話題になると大抵フリーザの名が挙がる。

側近はザーボンドドリア
配下にはベジータ(後に離反)、ナッパラディッツの他、キュイアプールギニュー特戦隊、アボとカドなどがいる。
父にコルド大王がいる。アニメオリジナルや他の作品では、兄のクウラ、息子のクリーザ、先祖のチルド、また「ドラゴンボール超」では作中の第七宇宙とは異なる第六宇宙にてフリーザと似た容姿のフロストが登場している。

変身タイプの宇宙人で、登場時の第一形態から第四形態(最終形態)まで存在する。
ベジータ曰く通常、変身は余計なエネルギー消費を抑えたりカムフラージュのために行われるらしいがフリーザの場合はその力が強すぎてコントロールできないかららしい(とはいえ作中でそのような描写はない)。フリーザ自身最終形態へ変身する際「私の真の姿を見せる」と発言しているため、いわゆる最終形態と呼ばれている姿がフリーザの本当の姿である。
初登場はナメック星編で、ドラゴンボールの力で不老不死を得るためにナメック星に侵攻し、ナメック星人を次々に虐殺してドラゴンボールを強奪していった。
しかし、ベジータとクリリン孫悟飯によって願いを叶えることは出来ず、自分の野望を挫いてくれた彼らと交戦する。
第二、第三、そして最終形態と姿を変えながら、途中で参戦したピッコロや悟空とも戦い、圧倒するが、悟空がナメック星とその周辺の星々から力を集めて作った元気玉の直撃を受けてしまう。これで勝負が決まったかに思えたが、フリーザはダメージこそ負ったが死んでおらず、クリリンを見せしめのように殺害したことにより、その怒りで悟空が超サイヤ人覚醒。100%のパワーを発揮するも超サイヤ人の力の前に圧倒され、ついに自らが放った攻撃により胴体が真っ二つとなってしまう。
哀れみを感じた悟空は「気」をフリーザに分け与えるが、それでも敗北を認めないフリーザは「オレに殺されるべきなんだァーッ!!」と背後から悟空を攻撃し、結局悟空に止めを刺された。

私の戦闘力は53万です

当時の孫悟空達だけでなく、読者・視聴者にも幾度と無く絶望を与えたと言われているまさに絶望的なまでの強さを持つ。
第一形態の時に発した台詞「私の戦闘力は53万です」は非常に有名。このセリフをパロディした作品も多い。

この形態ではベジータ王の襲撃を返り討ちにして殺害し、簡単に惑星ベジータを破壊(惑星ベジータの重力は10Gなので、単純計算すれば地球を破壊する10倍のエネルギーが必要)。またネイル戦では片手のみで圧倒している。
フリーザの恐ろしさはまさに圧倒的で、当時としては別次元である53万もの戦闘力、変身して100万以上。パワーアップしたピッコロが善戦したかと思えば更にそこから二度の変身を残しているという爆弾発言。おまけに変身するとダメージは完全回復し冷静さも取り戻す始末である。ピッコロをいとも容易く倒し、この時点でその場の誰も敵わなかったにも関わらず、更に大サービスで最後の変身を遂げいよいよ手がつけられない強さを発揮する。

  • 超パワーアップを果たしたベジータの全力の一撃(ナメック星を完全に破壊しかねないほどの威力)を一蹴りで彼方へと弾き飛ばし、ベジータをもあっさりと殺害
  • 悟空の到着に若干の余裕が戻るも約50パーセント、つまりマックスパワーの半分の力で悟空を宇宙の塵にできると豪語した。
これには流石の悟空も冷や汗を流して「ハッタリをかませすぎ」と強がるが、フリーザの冷静で余裕のある様からハッタリなどではないと気付いた時には既に遅く、悟空がまるで反応できないスピードと驚異的なパワーで圧倒、ワンサイドゲームが始まる。ピッコロ曰く「隠していた実力に差がありすぎ」であり「何があっても界王の言う通りフリーザにだけは手を出すべきではなかった。完敗だ」。クリリンも「この世にあんな奴が存在するなんて」と震えていた。
しかしまだ悟空には界王拳が残っている……と思われたが、既に限界である10倍界王拳を使用していながら一方的に打ちのめされていることが直後に判明
悟空はかつてない窮地に限界突破の20倍界王拳を解放するも、これすらもフリーザは50パーセントの力で、更には片手のみで凌いでしまった。これには流石の悟空も「く、くそったれめ……!!」と絶望の表情を浮かべていた。悟空の戦闘力を全て10倍どころか20倍にまで引き上げても、フリーザの半分の力にすら届かなかったのである。

フリーザの脅威はこの程度では留まらず、上記の通り悟空決死の辺り一帯の星々からも元気を集めた特大元気玉の直撃を受け今度こそ流石に勝負が決まったかに見えたが、それでもフリーザは生きていた。そしてその直後にクリリン爆殺。本人は「流石に今のは死ぬかと思った」と発言しているが、超サイヤ人となった悟空とは激戦を繰り広げフルパワー形態では悟空を一時追い込むほどのパワーを誇るが、その反動によりエネルギーの消耗が著しくなり、気は徐々に低下していく。ドラゴンボール大全集によると最終形態(フルパワー形態)では戦闘力が最大で一億二千万に達するらしい。(ちなみに同誌には、この時点での超サイヤ人孫悟空の戦闘力は一億五千万と記述されている)。このようにフリーザの作中における何度にも及ぶ絶望感は凄まじく、悟空も「自分が思ったよりも弱くあってほしい」と思い「勝てない」と一度は認めざるを得なかった相手である。フリーザ編以降は過去の人扱いで孫悟空達から強い印象が抜けてしまっているが、それでも当時戦闘力数万レベルで争っていた登場人物たちとは一線を画す存在だった。

さぁて……第二回戦といきましょうか(その後のフリーザ)

悟空に敗れた後、父のコルド大王の宇宙船に回収されてサイボーグメカフリーザ)となって復活し、父と共に地球に侵攻。更なるパワーアップを果たす。しかし未来からやってきたトランクス超サイヤ人化に動揺、その剣術でバラバラにされた挙句、気孔波一発で跡形も無く消し飛ばされてしまうというあっけない最期を遂げた。
ちなみに地獄に落ちた時はアニメオリジナルでは生身だが、復活のFではメカフリーザの状態のままだった。
地獄とは言ってもフリーザの邪悪さ故か、天使妖精ダンスパレードをしているというむしろ逆に天国のような環境で、それがフリーザにとっては苦痛だったようだ。本人も「あれこそまさに地獄だった」、「どれほどの苦痛か分かりますか!」とその苦痛をぶちまけている。
ソルベたちによって復活させられた時は、トランクスにバラバラにされた状態だったが、フリーザ軍の最新の修復装置で再生した時には生身に戻っていた。
また、コルド大王に対しては「偉そうだから復活させなくていい」と断っており、父ながら尊敬していたわけではないようだ。

劇場版『神と神』に登場した破壊神ビルスは「フリーザに勝てる奴なんているとは思えない」とフリーザのことを高く評価している。
2015年4月に公開された劇場版アニメ『復活の「F」』では上記の通り見事復活を果たした。
主役を飾り、ソルベと地球のドラゴンボールによって現世に舞い戻る。
自分を倒した悟空とトランクスへの復讐に燃え、トランクスは未来に帰っており見つからなかったため、打倒悟空のために地球を襲来した。
Vジャンプにおける短期集中連載によれば、生まれながらにしてあまりにも強く努力のドの字にすら縁が無かった(本人曰く「トレーニングをしたことがないし、する必要もなかった」)と言い訳…もとい供述しており、そのせいで超サイヤ人には土を付けられる結果となったらしい。事実、『復活の「F」』では僅か4ヵ月ほどのトレーニングで以前とは比較にならないほどの強さにパワーアップしており、第一形態の状態で(体がなまっていた上に超サイヤ人に変身していなかったとはいえ)孫悟飯をパンチ一発で心肺停止に追い込んだ

その後到着した悟空との戦いでは油断なく一気に最終形態へと変身し、ノーマルの悟空と激突するもパワー負けし一撃も与えることができなかった。これはノーマルとはいっても悟空が超サイヤ人ゴッドのパワーをその身に取り込み、普段の状態でもゴッドに近い力を有するようになっているからである。悟空も超サイヤ人にならないのかというフリーザの問いに「今はそこまでならなくてもいいんだよ」と発言している。しかし力及ばなかったとはいえ、ゴッドの力を得た悟空相手にあれだけ戦えている時点でフリーザも異常なパワーアップをしていることが窺える。

だが悟空が超サイヤ人ゴッドSSへと変身したのに合わせ、ゴールデンフリーザへとフリーザが変身すると形勢が変わった。その実力は格段にアップしており、ゴッドSSへ変身した悟空を上回り圧倒。しかしまだこの形態に慣れていない(復讐心に駆られ変身が完成するとすぐに来てしまった)ため、ナメック星編のフルパワー形態同様、エネルギーの消耗が激しく長続きしないことを悟空とベジータに指摘された。悟空が距離を取り時間を稼ぐような戦い方へと移行すると、フリーザの攻撃が悟空を捉える機会が減り、遂には直撃させても大してダメージを与えられないほどにパワーダウンしてしまった。窮地に追い込まれたフリーザだったが、事前に用意していた万が一の策であるソルベを使った不意打ちで悟空をノックアウト。かつてナメック星で悟空に指摘された「強すぎて自信があり過ぎる故に油断しがち」という言葉を見事悟空へと突き返すこととなる。

しかし悟空の敗北に伴いベジータが出陣し、同じく超サイヤ人ゴッドSSへと変身したため、パワーを使いきっていたフリーザは圧倒されてしまう。ベジータからすれば幼少期から抑圧され支配され続け、最後にはあっさりと殺されてしまった屈辱をついに存分に晴らすこととなった。
ゴールデンフリーザの変身も解けてしまい、再度追い込まれたフリーザは一瞬の躊躇いもなく即座に地球を消し飛ばす。これはウイスにより巻き戻され、悟空のかめはめ波で再び天使や妖精の踊る地獄へと送られることになってしまったが、どんな方法であれフリーザが悟空とベジータ両者に一度勝利したのは事実である。悪の帝王にとって戦いとは求める結果を手に入れるための手段であり、正々堂々とした勝負をする必要など皆無なのである。

大サービスでお見せしましょう! 私の真の姿を!

フリーザ4段変形


変身型の宇宙人で、作中では3回の変身を披露する。
普段は貫禄のある佇まいで、一人称は「わたし」。部下に対しても丁寧な口調で話すが、追い詰められ動揺・激昂すると荒々しい口調になる。
形態が変わるごとに、精神面の変化により、一人称や口調が変わる。

第一形態

「いいだろう……そこまで死にたいのなら見せてやる!」
紫・白・濃ピンクを基調とした体色が特徴的(この特徴は第三形態まで共通して受け継がれる)。
第一形態の時は、身長はさほど高くない(ベジータより低い)。移動には主にポッドのような専用の乗り物を用いる。頭部の形状から「がつかえて鎧が脱げない」というネタがジャンプ放送局に投稿されたことがある(もっとも、この鎧はとても柔軟な素材で出来ており、ベジータ曰く「引っ張ればどこまでも伸びる」のだが)。
「復活の『F』」で蘇生したときにはメカフリーザからこの形態にまで一気に戻っている。

  • 戦闘力は53万。ドラゴンボール超では修行した為、この形態でもスーパーサイヤ人になった悟飯よりも強い。

フリーザ
フリーザ



第二形態

「こうなってしまったら前ほど優しくはないぞ」

  • 一人称は「オレ」。
  • 第二形態は第一形態をそのまま巨大化させたような容姿で、筋骨隆々になり、身長もベジータやピッコロより高くなる。また、角が水牛のように伸び、曲がった形状に変化。
  • 父・コルド大王はこの形態に姿が似ている。
  • 漫画・アニメ・ゲームのいずれにおいてもこの形態のみ丁寧語にならない。
  • 戦闘力は自称100万以上。ネイルと同化したピッコロとほぼ互角の実力。

第一変身形態呼び派



第三形態

「お待たせしましたね……さぁて、第二回戦といきましょうか」

  • 第三形態は全身に角・突起が増え、顔が縦長になり、全体としてエイリアンのような禍々しい姿になる。頭部はエクレア呼ばわりされることもある。
  • 実力はネイルと同化したピッコロをはるかに上回る。

フリーザ



最終形態(第四形態)

「約束でしたよね、地獄以上の恐怖を見せてあげるって」
一人称は「ボク」。
この姿では濃ピンクの体色が廃されて、紫色の器官などを除いてほぼ白い体色で統一され、また突起や外殻も無くなり、小柄でシャープな姿になる。
pixivに上げられている作品にはこの形態のものが多い。
ドラゴンボール超では、未変身の悟空とほぼ互角(悟空はウイスとの修行により、未変身状態でもかつてのスーパーサイヤ人とは比較にならない実力)。

逆 鱗



フルパワー形態

「待たせたな……こいつがお望みのフルパワーだ!」
最終形態から筋肉を増大させ、100%すべての力を発揮した姿。厳密には変身形態ではなく、筋肉の増大以外、外見的な変化はない。
スーパーサイヤ人に変身した悟空ともそれなりに戦える。
ドラゴンボール超ではこの形態にならず、下記のゴールデンフリーザに移行した。

フリーザ様



ゴールデンフリーザ

「お見せしましょう……私の更なる進化を!」
劇場版『ドラゴンボールZ 復活の「F」』において登場した最終形態のさらに上を行く新形態。
全体的に金色に輝きを放つようになる。つまり超フリーザ人とでも呼ぶべき形態。
劇中ではまだこの力を完全にモノにはしておらず、途中で変身が解けて最終形態に戻ってしまう。
ピーク時の強さはスーパーサイヤ人ゴッドSSさえ凌駕するほど。

復活のF



ちなみに、第二形態から第一形態、といったような一つ前の形態へと戻る姿は描写されておらず、元の姿に戻れるかどうかは確認されていない。
アニメではフルパワー形態から通常の最終形態に戻る描写があった。
(作中での本人の言動から、第二形態以降の姿を他人に見せたことがあると思われるため、第一形態の姿に戻ることは可能だと思われる)
また劇場版『ドラゴンボールZ 復活の「F」』にて第一形態から第二・三形態を経ずにいっきに最終形態へ変身できることが確認された。

さぁ、はじめようか



余談

映画公開記念に、とある炭酸飲料のCMで、部下たちと共にノリノリで踊りまくり、ニコニコ動画で中毒になるほどの話題になっている。

関連イラスト

我らがカリスマ
フリーザ戦


ずいぶんムダな努力をするんですね…
ウジ虫どもが…


そうか…!あのチビはサイヤ人…!
たしかに宇宙一だ…このフリーザさえいなければな!



別表記など


関連タグ

ドラゴンボール ドラゴンボールZ ドラゴンボール改 ドラゴンボール超 復活の「F」
フリーザ軍 ドドリア ザーボン ギニュー特戦隊
コルド大王 クウラ チルド
ソルベ タゴマ シサミ
超サイヤ人 孫悟空(ドラゴンボール) ベジータ トランクス(ドラゴンボール)
ナメック星 ピッコロ 孫悟飯 クリリン ネイル デンデ
セル 魔人ブウ 私の戦闘力は53万です クリリンのことか
デスボール フリーザの小型ポッド
悪役 ラスボス 悪のカリスマ 理想の上司
フリーザ一族

「F」

マキシマムザホルモンの楽曲である。
歌詞にフリー○というフレーズがあり、フリーザのテーマソングのようになっている。そのため、復活の「F」において、フリーザの登場シーンに起用された。

クリーザ 

鳥山明の漫画『ネコマジン』に登場するフリーザの息子。

フロスト(ドラゴンボール)

』で初めて確認されたフリーザ一族。

両津勘吉

漫画『超こち亀』にて共演。
ギャグ漫画特有のギャグ補正であらゆる攻撃を無効化、フリーザを恐れさせる。
ゲーム『Jスターズビクトリーバーサス』でも共演し、ある意味トラウマを植え付けた。

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