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フリーザ

ふりーざ

『ドラゴンボール』の登場人物。
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概要

声:中尾隆聖
宇宙中の惑星を片っ端から攻撃占領破壊を行う、宇宙規模の地上げ屋。変身タイプの宇宙人で、多くのタイプが存在する。
かつてはサイヤ人を惑星占領の尖兵としていたが、その戦闘力を警戒し、超サイヤ人誕生を恐れている。作中で最も代表的な悪役であり、その人気も非常に高い。

その悪行と恐ろしさは銀河を管理する界王にも轟き、放っておくしかないとされる「悪の根」。
全宇宙を管理する界王神や、破壊神ビルスにすらその存在と行いが知れ渡っている。

家族構成は父にコルド大王を持ち、アニメオリジナルや他の作品では、兄のクウラ、息子のクリーザなどが登場している。
異常な能力を持った突然変異体のコルドからその要素を強く持ち合わせ生まれた存在で、一族の誰よりも残虐性と戦闘力が高い。

また、成長速度も孫悟空やベジータより遥かに高いことが復活の「F」で判明した。
現に20年間くらい地獄にいて、かつ生前より実力が少し衰えていたにも関わらずたった4ヶ月の修業で現在の悟空やベジータと肩を並べている。

更に言えば、肉体完全消滅以外で死亡している描写がないので、もしかすると後に登場する魔人ブウ同様、細胞単位で完全に消滅しない限り死なない体質なのかもしれない。

名前の由来は冷凍庫(フリーザー)。

活躍

たったひとりの最終決戦ドラゴンボールマイナス

超サイヤ人の可能性を恐れサイヤ人の母星である惑星ベジータを破壊し、ベジータなど一部の例外を除いてサイヤ人は星と一緒に根絶やしにされた。
また、この時たったひとりの最終決戦を挑んできたバーダックラディッツ孫悟空の父)を返り討ちにしており、後にナメック星で悟空と対面した時は悟空にバーダックの面影を見ている。
バーダック、悟空、惑星ベジータ、サイヤ人、ドラゴンボールの悟空誕生前から始まる物語はフリーザから始まり中心には必ずその存在があり、全てがフリーザへと繋がっている。フリーザがいなければ何も始まらず物語上最も重要な存在の一人と言える。

フリーザ編

原作にて初登場。ナメック星編で、ドラゴンボールの力で不老不死を得るためにナメック星に侵攻し、ナメック星人を次々に虐殺してドラゴンボールを強奪していった。
しかし、ベジータとクリリン孫悟飯によって願いを叶えることは出来ず、自分の野望を挫いてくれた彼らと交戦する。
第二、第三、そして最終形態と姿を変えながら、途中で参戦したピッコロや悟空とも戦い、圧倒するが、悟空がナメック星とその周辺の星々から力を集めて作った元気玉の直撃を受けてしまう。これで勝負が決まったかに思えたが、フリーザはダメージこそ負ったが死んでおらず、クリリンを見せしめのように殺害したことにより、その怒りで悟空が超サイヤ人覚醒。100%のパワーを発揮するも超サイヤ人の力の前に圧倒され、ついに自らが放った攻撃により胴体が真っ二つとなってしまう。
その後、悟空に命乞いをし、哀れみを感じた悟空は「気」をフリーザに分け与えるが、それでも敗北を認めないフリーザは「オレに殺されるべきなんだァーッ!!」と背後から悟空を攻撃し、恩を仇で返すも悟空に気づかれ、結局悟空に止めを刺された。

人造人間・セル編

悟空に敗れた後、父のコルド大王の宇宙船に回収されてサイボーグメカフリーザ)となって復活し、父と共に地球に侵攻。更なるパワーアップを果たす。しかし未来からやってきたトランクス超サイヤ人化に動揺、その剣術でバラバラにされた挙句、気孔波一発で跡形も無く消し飛ばされてしまうというあっけない最期を遂げた。
その後はメカフリーザの姿のまま地獄に落ちた模様(鳥山明脚本の復活の「F」より)。

死後も戦闘力のインフレが相も変わらずどんどん進んでいった為、フリーザの力も大したものとは見られなくなり魔人ブウ編では界王神なら誰でも一撃で倒せたレベルと言われるまで格落ちしている。
それに伴い、アニメではその後あの世一武道会編で地獄でパイクーハンと戦い一瞬で敗れたり劇場版「復活のフュージョン!!悟空とベジータで悟飯に一撃で敗れたり、GTで悟空に赤子扱いされたりと無残な姿を見せている。なお、この頃は死後の設定がまだなかった為かメカフリーザになる前の生身の姿になっていた。

復活のFドラゴンボール超

劇場版『神と神』ではビルスから「フリーザに勝てる奴なんているとは思えない」とフリーザのことを高く評価されたが、当の本人はトランクスに殺された為、生前の悪行から地獄行きとなり地獄へ送られた。地球の地獄は天使妖精ダンスパレードをしているというむしろ逆に天国のような環境であったがフリーザにとってはその環境こそが苦痛であり「あれこそまさに地獄だった」、「どれほどの苦痛か分かりますか!」と後にその苦痛をぶちまけている。

その後、ソルベがかつてのフリーザ軍の勢いを取り戻すべく、地球のドラゴンボールでフリーザの復活を願い現世に舞い戻る。
ソルベたちによって復活させられた時は、肉体はまだバラバラにされた状態だったが、フリーザ軍の最新の修復装置で再生した時には生身に戻っていた。
また、コルド大王の復活に対しては「偉そうだから復活させなくていい」と断っている。

自分を倒した悟空とトランクスへの復讐に燃え、トランクスは未来に帰っており見つからなかったため、打倒悟空のために地球を襲来した。
その際、悟空が予想以上に強くなっていた為生まれて初めてトレーニングを行うことになる。それまでは生まれながらにしてあまりにも強く、努力のドの字にすら縁が無く本人曰く「トレーニングをしたことがないし、する必要もなかった」とのこと。しかし、そのせいで超サイヤ人には土を付けられることになったためトレーニングを始めることを決意した。その結果、僅か4ヵ月ほどのトレーニングで以前とは比較にならないほどの強さにパワーアップしている。

トレーニングを終えると地球へ襲来し、手始めに都市を破壊し部下たちに悟飯たちの襲撃を命じた。部下たちが敗れると生き残っているものを皆殺しにし、第一形態の状態で通常状態の孫悟飯をパンチ一発で心肺停止に追い込んだ。
ドラゴンボール超では、このトレーニングの際、タゴマを相手に相手を殺さずにどれだけ痛めつけられるかというトレーニングを行っており、その成果か第一形態の状態のデスビームで必要以上に悟飯を痛めつけ、それを庇ったピッコロを殺害している。

その後到着した悟空との戦いでは油断なく一気に最終形態へと変身し、ノーマルの悟空と激突するもパワー負けし一撃も与えることができなかった。これはノーマルとはいっても悟空が超サイヤ人ゴッドのパワーをその身に取り込み、普段の状態でもゴッドに近い力を有するようになっているからである。悟空も超サイヤ人にならないのかというフリーザの問いに「今はそこまでならなくてもいいんだよ」と発言している。しかし力及ばなかったとはいえ、ゴッドの力を得た悟空相手にあれだけ戦えている時点でフリーザも異常なパワーアップをしていることが窺える。

だが悟空が超サイヤ人ゴッドSSへと変身したのに合わせ、ゴールデンフリーザへとフリーザが変身すると形勢が変わった。その実力は格段にアップしており、ゴッドSSへ変身した悟空も苦戦する強さを見せる。しかし復讐心に駆られ変身が完成するとすぐに来てしまったため、まだこの形態に慣れておらずナメック星編のフルパワー形態同様、エネルギーの消耗が激しく長続きしないことを悟空とベジータに指摘された。悟空が距離を取り時間を稼ぐような戦い方へと移行すると、フリーザの攻撃が悟空を捉える機会が減り、遂には直撃させても大してダメージを与えられないほどにパワーダウンしてしまった。窮地に追い込まれ、悟空から勝負は着いたから「帰れ(けぇれ)!」と言われるフリーザだったが、悟空が非情になれない性格なのを良い事に事前に用意していた万が一の策であるソルベを使った不意打ちで変身を解こうとする悟空の心臓を撃ち、重傷を負わせることに成功。動けなくなった悟空を一方的に甚振った。この際、ビルスからは卑怯だがやるじゃないかと言われている。

しかし瀕死の悟空に伴いベジータが出陣し、同じく超サイヤ人ゴッドSSへと変身したため、パワーを使いきっていたフリーザは圧倒されてしまう。ベジータからすれば幼少期から抑圧され支配され続け、最後にはあっさりと殺されてしまった屈辱をついに存分に晴らすこととなった。
ゴールデンフリーザの変身も解けてしまい、まともに戦うことができなくなったフリーザは一瞬の躊躇いもなく即座に地球を消し飛ばし敗北を免れる。しかしこれはウイスにより巻き戻され、なかったことになり、甘さを捨てた悟空のかめはめ波で再び地獄へと送られた。

神と神復活のFではビルスとの関係が明らかになっている。しかし、かつてビルスの怒りを買ったことがある為、フリーザは彼には頭が上がらず、ビルスも今度会ったら破壊するつもりでいたらしい。
またドラゴンボール超ではフリーザと対を成す第6宇宙フロストが登場している。


形態

変身タイプの宇宙人で、登場時の第一形態から第四形態(最終形態)まで存在する。
ベジータ曰く通常、変身は余計なエネルギー消費を抑えたりカムフラージュのために行われるらしいがフリーザの場合はその力が強すぎてコントロールできないからとのこと。フリーザ自身最終形態へ変身する際「私の真の姿を見せる」と発言しているため、いわゆる最終形態と呼ばれている姿がフリーザの本当の姿である。

普段は第一形態で過ごし貫禄のある佇まいで、一人称は「わたし」。部下に対しても丁寧な口調で話すが、追い詰められ動揺・激昂すると荒々しい口調になる。
形態が変わるごとに、精神面の変化により、一人称や口調が変わる。

第一形態

紫・白・濃ピンクを基調とした体色が特徴的(この特徴は第三形態まで共通して受け継がれる)。
第一形態の時は、身長はさほど高くない(ベジータより低い)。移動には主にポッドのような専用の乗り物を用いる。頭部の形状から「がつかえて鎧が脱げない」というネタがジャンプ放送局に投稿されたことがある(もっとも、この鎧はとても柔軟な素材で出来ており、ベジータ曰く「引っ張ればどこまでも伸びる」のだが)。
実はこの鎧は外殻で、フリーザ軍の戦闘ジャケットはフリーザへの畏敬の念からこの外殻を研究する事で開発された。戦闘力は530000。

「復活の『F』」で蘇生したときにはメカフリーザからこの形態にまで一気に戻っている。
復活後は修業した為、この形態でも悟飯を瞬殺できるほど強くなっている。さらにドラゴンボール超では超サイヤ人に変身した悟飯に致命傷を与えピッコロを殺害している。

フリーザ
ついでに



第二形態

一人称は「オレ」。
第二形態は第一形態をそのまま巨大化させたような容姿で、筋骨隆々になり、身長もベジータやピッコロより高くなる。また、角が水牛のように伸び、曲がった形状に変化。父・コルド大王はこの形態に姿が似ている。
漫画・アニメ・ゲームのいずれにおいてもこの形態のみ丁寧語にならない。戦闘力は自称100万以上。ネイルと同化したピッコロとほぼ互角の実力。
ゲーム版でのクウラの呼称であった「兄さん」だったのがこの姿の時、「アニキ」に変わっている。

第一変身形態呼び派
宇宙の帝王



第三形態

一人称は「わたし」。

  • 第三形態は全身に角・突起が増え、顔が縦長になり、全体としてエイリアンのような禍々しい姿になる。頭部はエクレア呼ばわりされることもある。
実力はネイルと同化したピッコロをはるかに上回る。
ちなみに悟空役の野沢はこの姿が一番嫌いだと話している。

ひゃあ!!
フリーザ



最終形態(第四形態)

一人称は「ボク」もしくは「わたし」または「俺」。
この姿では濃ピンクの体色が廃されて、紫色の器官などを除いてほぼ白い体色で統一され、また突起や外殻も無くなり、小柄でシャープな姿になる。基本的にこの姿の時は子供のような口調だが一部の作品では丁寧口調だったり、最初から粗暴な口調な時もある。最終形態が当時としては画期的な余計なものを削ぎ落としたすっきりしたデザインというのは当時の漫画界では衝撃的であった。
pixivに上げられている作品にはこの形態のものが多い。
最終形態と一般的に呼ばれるが、厳密にはこの姿が通常形態で、逆変身によって力を抑えている模様。

復活しトレーニングを行った際には、神の力を吸収しウイスの修行を受けた通常時の悟空と渡り合えるレベルにまで成長している。

530000
フリーザ



フルパワー形態

最終形態から筋肉を増大させ、100%すべての力を発揮した姿。厳密には変身形態ではなく、筋肉の増大以外、外見的な変化はない。
スーパーサイヤ人に変身した悟空と互角の力を持つが、フルパワー形態は身体にかかる負担が大きく、気を徐々に消耗する欠点もある。

フリーザ様
こいつがお望みの…ッ!



メカフリーザ

ナメック星悟空に倒され失った肉体の一部を機械化した姿。ベースは最終形態で下半身は完全に機械化、上半身も所々機械化されている。戦闘力はナメック星時よりもパワーアップしているものの未来からやってきたトランクスには叶わず彼の持つ剣で一刀両断され死亡した。
ドラゴンボールZではナメック星爆発後から機械化するまでの経緯がアニメオリジナルシーンとして描かれている。
劇場版『復活の「F」』ではあの世でもこの形態で、神龍の願いで生き返った際もトランクスにバラバラにされた状態で復活した。

一瞬復活
Σ(|||▽||| )



ゴールデンフリーザ

劇場版『復活の「F」』において登場した最終形態のさらに上を行く新形態。
全体的に金色に輝きを放つようになる。外見は最終形態とほぼ同じだが、最終形態よりも筋肉質になり腰回りのデザインも変わっている。
劇中ではまだこの力を完全にモノにはしておらず、途中でエネルギー切れで変身が解けて最終形態に戻ってしまう。ピーク時の強さは超サイヤ人ゴッドSSと互角以上の強さ。
ドラゴンボールヒーローズではフルパワー形態ともいえる「怒り状態」が追加され、こちらでもやはり口調が荒く、一人称も「俺」に変わる。

復活のF
ゴールデンフリーザ



ちなみに、第二形態から第一形態、といったような一つ前の形態へと戻る姿は描写されておらず、元の姿に戻れるかどうかは確認されていない。
アニメではフルパワー形態から通常の最終形態に戻る描写があった。
(作中での本人の言動から、第二形態以降の姿を他人に見せたことがあると思われるため、第一形態の姿に戻ることは可能だと思われる)
また劇場版『ドラゴンボールZ 復活の「F」』にて第一形態から第二・三形態を経ずにいっきに最終形態へ変身できることが確認された。

さぁ、はじめようか
フリーザ4段変形



戦闘力

当時の孫悟空達だけでなく、読者・視聴者にも幾度と無く絶望を与えたと言われているまさに絶望的なまでの強さを持つ。
第一形態の時に発した台詞「わたしの戦闘力は530000です」は非常に有名。このセリフをパロディした作品も多い。

第一形態ではベジータ王の襲撃を返り討ちにして殺害し、簡単に惑星ベジータを破壊(惑星ベジータの重力は10Gなので、単純計算すれば地球を破壊する10倍のエネルギーが必要)。またネイル戦では片手のみで圧倒している。
フリーザの恐ろしさはまさに圧倒的で、当時としては別次元である53万もの戦闘力、変身して100万以上。パワーアップしたピッコロが善戦したかと思えば更にそこから二度の変身を残しているという爆弾発言。おまけに変身するとダメージは完全回復し冷静さも取り戻す始末である。ピッコロをいとも容易く倒し、この時点でその場の誰も敵わなかったにも関わらず、更に大サービスで最後の変身を遂げいよいよ手がつけられない強さを発揮する。

  • 超パワーアップを果たしたベジータの全力の一撃(ナメック星を完全に破壊しかねないほどの威力)を一蹴りで彼方へと弾き飛ばし、ベジータをもあっさりと殺害
  • 悟空の到着に若干の余裕が戻るも約50パーセント、つまりマックスパワーの半分の力で悟空を宇宙の塵にできると豪語した。
これには流石の悟空も冷や汗を流して「ハッタリをかませすぎだ」と強がるが、フリーザの冷静で余裕のある様からハッタリなどではないと気付くも遅く、悟空がまるで反応できないスピードと驚異的なパワーで圧倒、ワンサイドゲームが始まる。ピッコロ曰く「隠していた実力に差がありすぎ」であり「何があっても界王の言う通りフリーザにだけは手を出すべきではなかった。完敗だ」。クリリンも「この世にあんな奴が存在するなんて」と震えていた。
しかしまだ悟空には界王拳が残っている……と思われたが、既に限界である10倍界王拳を使用していながら一方的に打ちのめされていることが直後に判明
悟空はかつてない窮地に限界突破の20倍界王拳を解放するも、これすらもフリーザは50パーセントの力で、更には片手のみで凌いでしまった。これには流石の悟空も「く、くそったれめ……!!」と絶望の表情を浮かべていた。悟空の戦闘力を全て10倍どころか20倍にまで引き上げても、フリーザの半分の力にすら届かなかったのである。

フリーザの脅威はこの程度では留まらず、上記の通り悟空決死の辺り一帯の星々からも元気を集めた特大元気玉の直撃を受け今度こそ流石に勝負が決まったかに見えたが、それでもフリーザは生きていた。そしてその直後にクリリン爆殺。本人は「流石に今のは死ぬかと思った」と発言しているが、これが原因で自分達が恐れていた超サイヤ人となった悟空とは激戦を繰り広げフルパワー形態では一度は悟空、押すもその反動によりエネルギーの消耗が著しくなり、気は徐々に低下していく。ドラゴンボール大全集によると最終形態(フルパワー形態)では戦闘力が最大で一億二千万に達するらしい。(ちなみに同誌には、この時点での超サイヤ人孫悟空の戦闘力は一億五千万と記述されている)。このようにフリーザの作中における何度にも及ぶ絶望感は凄まじく、悟空も「自分が思ったよりも弱くあってほしい」と思い「勝てない」と一度は認めざるを得なかった相手である。フリーザ編以降は過去の人扱いで孫悟空達から強い印象が抜けてしまっているが、それでも当時戦闘力数万レベルで争っていた登場人物たちとは一線を画す存在だった。

余談

漫画『超こち亀』にて両津勘吉と共演。ギャグ漫画特有のギャグ補正であらゆる攻撃を無効化、フリーザを恐れさせる。ゲーム『Jスターズビクトリーバーサス』でも共演し、ある意味トラウマを植え付けた。

映画公開記念に、とある炭酸飲料のCMで、部下たちと共にノリノリで踊りまくり、話題になっている。

関連イラスト

我らがカリスマ
フリーザ戦


ずいぶんムダな努力をするんですね…
ウジ虫どもが…


そうか…!あのチビはサイヤ人…!
たしかに宇宙一だ…このフリーザさえいなければな!



別表記など


関連タグ

ドラゴンボール ドラゴンボールZ ドラゴンボール改 ドラゴンボール超 復活の「F」
フリーザ軍 ドドリア ザーボン ギニュー特戦隊
コルド大王 クウラ チルド
ソルベ タゴマ シサミ
超サイヤ人 孫悟空(ドラゴンボール) ベジータ トランクス(ドラゴンボール)
ナメック星 ピッコロ 孫悟飯 クリリン ネイル デンデ
セル 魔人ブウ 私の戦闘力は53万です クリリンのことか
デスボール フリーザの小型ポッド
悪役 ラスボス 悪のカリスマ 理想の上司
フリーザ一族 「F」 クリーザ フロスト(ドラゴンボール)

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