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僕はやっぱり気づかない

ぼくはやっぽりきづかない

僕はやっぱり気づかないとは、望公太によるHJ文庫のライトノベル。
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ストーリー

世界は退屈でちょうどいい。ただひたすら平凡を愛する少年、籠島諦は今日も変わらぬ日常を謳歌していた。彼には異世界からやってきた魔法使いも、はるか未来から訪れた電脳戦士も、研究機関の指示で戦う超能力者も必要ないのだ。鈍感をこじらせ過ぎた少年と、世界を守る3人のヒロインたちが織り成す超鈍感覚ラブコメディ。

登場人物

籠島諦
主人公。ラノべでよくいる「鈍感な主人公」を突き詰めたような存在。それでいながら(具体的には理解できていなくても)ヒロインたちの悩みや本質はしっかり見抜くなど地味に主人公している。
織野栞
超能力者
栗栖=クリムゾン=紅莉亜
異世界から来た魔法使い
神楽井もにゅ美
未来人。エロゲー的な発想がデフォルトな残念美人。
桔梗院柚希
陰陽師。「ツンデレじゃない」とか言ってるがツンデレ発言多し。

関連タグ

ライトノベル HJ文庫

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