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四小姓

よんこしょう

架空の話 今現在休止中

アオトキ氏によるフィクション
舞台は江戸戦国。(戦国と江戸時代+明治初期がモデル)
 武田菊姫につかえる4人の小姓たち。それが四小姓。

四小姓

原澤景勝
宇喜多秀家(宇喜多秀家‘)
石田佐吉
二本一豊

江戸戦国

江戸時代だったが戦国に逆戻りした時代。大坂の陣が長期戦になり。徳川から離反する者が増え、再び戦国化した時代、家康の死後、秀忠と淀君、秀頼が和睦し、終結した。大坂を離れた秀頼は、九州大隅に移った。しかし家光の代に島原・天草一揆が勃発、各九州の外様たちが反乱に加わった。勝手に渡航・貿易をする大名も現れ、朱印船廃止、禁教令・鎖国の対策は空しく終わった。5代綱吉の時代はさらに激化し、赤穂事件、由井正雪の反乱が起きさらに幕府は弱体化した。これにより再び時代は、過去の戦国へと戻った。これが明治13年まで続いたという。
徳川離反者
上杉景勝 黒田長政 立花宗茂 加藤忠広 佐竹義宣
島津義久 織田信重 福島正則 京極高知 蜂須賀至鎮
毛利輝元 毛利秀成 藤堂高虎 南部利直 真田信政
伊達政宗 前田利常 細川忠興 浅野長重 真田信吉ら
織田長益、織田頼長は豊臣を離反して再び豊臣に戻った。
戦後復興者 
1度滅んで再び大名として返り咲いたもの
武田氏(越後全土)今川氏(伊豆の一部)尼子氏(長門の一部(毛利に統合されている))北条氏(播磨北部、伊豆と相模南部)

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