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曇り空を見ていたら幻想入り

みりおたのおりきゃらがちょうしこいてるーみあとせっくすしちゃうくそしょうせつ

はい、復元っと。 ついでに誤字もなおしておいたーのだ!
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  • 概要 白岩冬夜と言う半人半妖が幻想入りする話、キャラも設定も世界観も滅茶苦茶でことミリタリーに関してはご都合主義100%幻想入りはおろか東方の二次と言えるかどうかも怪しい


何故最近の幻想入り作者はやたら幻想郷で銃を撃ちまくり女の子に銃を向けたがるのだろうか おまけに人間武器庫みたいな膨大なラインナップ お前ら戦争でもおっ始める気か

作者

FPSとかに影響されまくったミリオタ、全日本河童協会 自身の愛銃(エアガン)を自慢し、海外で実弾(十中八九減装薬)撃ってると非素人ぶって見栄を張りたがる思春期のお子さま、センスの無いHNのサブ垢ジョン・スミス(自称36歳)を所持している

作者のエアガン自慢ブログ

幻想入りにおける駄作者特有のプライドの高さも勿論搭載済み

他には

モアイ像「ゲーマーな男が幻想入り」(銃の解説動画で叩かれたり霊夢リョナで叩かれ打ち切り)

さかさ「東方外来人」(幼女への強迫拷問等のリョナで叩かれ消滅)

ダンプ「東方野戦録」(東方のみならずまどか小説でメアリー出してドンパチ、感想に過剰に噛み付いて叩かれ打ち切り状態で主人公死亡エンドに)

ロンドン「幻想自衛官」(原作キャラに説得力の無い説教を行う上クロス先のキャラの名前を変えてしまった、飽きて普通に打ち切り)

夢桜蒼「東方静光記・涼風録 他」(多数の原作入りでドンパチしたものの全て直ぐに打ち切り、設定集だけは残していたが原作キャラ嫁にし過ぎたり能力チート過ぎでパワーバランス破綻だったりを突っ込まれ消滅)

@MIG@「とある東方の禁術書目」(この記事の作品同様小説と言えるかも怪しいレベル、数話で作者が飽きた)

悠久@メランコリック「東方屍霊録」(CODゾ ンビの設定まんまの『屍人』なるゾンビにモブ里人や天狗が殺されまくったり、天狗が感電して消し炭になったり早苗嘔吐だったり、途中で消滅)

等と言った作者たちが幻想入りの名目で幻想郷に銃火器を不正密輸している。 と言うかお前ら明らかにスペルカードルールの意義に反してるし紫に消されてもおかしくないだろ・・・
性格も似たり寄ったりで傲慢、能力とか戦い方、何か有ったら直ぐ銃で解決の流れは元祖モアイ像から伝統となっている為、人は彼らをモアイ軍団と呼ぶ・・・のかどうかは知らないけど名前が違うだけでぶっちゃけどれもデッドコピー

登場人物


白岩冬夜 一応主人公明らかに過剰な量の現代火器を持ち歩いたり、他の人間や同じ外来人にも平気で銃を向けるような人間のクズ
アメリカの学校でそういう事件を起こしそうな明らかに銃を持たせちゃいけない犯罪予備軍のミリオ タだが作者のご都合主義でルーミアとくっついた

食い逃げ 噛ませ犬の名無し外来人、マリオ「村」と言う名の人里で何度も食い逃げしたり幼女を誘拐する出オチ。何故か明治なのに毎回「岡っ引き」に引っ張られてくが、出オチだから不思議と「村」を追放されない 作者は同心が居て初めて岡っ引きが存在するのを知らないらしい

羽生田村村人 何故か現代のイサカM37みたいな銃を持っている。勿論現代銃いっぱい出したいと言う作者の願望から生まれた出オチ

紳士(ダディ・S・ナチテヒカ) にとりのスポンサー、神出鬼没のスキマ妖怪(個体種族設定どこいった)。もう紫の存在意義皆無 だろ

河城 にとり 此処ではどうしようも無いミリオタに改造銃を与えて付け上がらせたどうしようもない妖怪

ルーミア 主人公とくっつけられちゃったZE、セックスもうしたんじゃね?と作者談

橘 みとり 生き別れの父親が俺にはいたような気がしたが、そんな事はなかったぜ!

以下、本編最終回の終わり方・・・要はEXルーミアに告ったらあっさりOK、んで結婚してセクロス 屋ってやったねルミちゃん家族が(ry

・・・駄目だ///・・・ルーミアの横顔見てたら///・・・もう・・・我慢出来ない///


「・・・ルーミア///」

「うん?・・・ってどうしたんだ!?顔が真っ赤 に・・・」

「往生せぃやぁあああああああああああああああああ ああああああああああ!!!!」

「・・・好きだ///」

「・・・え?///」

「俺と・・・結婚してくれ///」

「・・・はい///」

続編


このミリオタ作者は他にも二点幻想入り(笑)小説と言う名の妄想を展開しており、現代銃のオンパレード を行っている こういう馬鹿は何を言っても自分の妄想こそ至高 としか思ってないので、暇つぶしとしてからかう程度が丁度良い
勘違いしちゃいけないのは、動画だろうが小説だろうがwikiに載ってない限り、幻想入りシリーズとしては認知されていないと言う事である。

ちなみに先述のモアイ像以外の作者達は誰一人としてwikiに載っていない、オナニー小説である

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