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桐生一馬

きりゅうかずま

SEGAのアクションアドベンチャーゲーム『龍が如く』シリーズの主人公。
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「東城会四代目桐生一馬だ!!」

プロフィール

身長:184cm
体重:88kg
生年月日:1968年6月17日
血液型:O型
背中の刺青:応龍
出身地:横浜市
嫌いな物:ピーマン
CV黒田崇矢

概要

東城会四代目会長。『堂島の龍』の異名で呼ばれ、伝説の極道として知られている。しかし、極道であるが強い正義感と情の厚さを持っており、仁義に生きる男である。
また外見とは裏腹に天然でノリのよいおじさんでありサブストーリーなどではその本領が良くも悪くも発揮され、その仁義に生きる男と天然という個性的な性格から高い人気を得ている。
その為同シリーズ及びSEGAの看板キャラクターでもあり彼の最終章である6までの約11年間主人公を務め続けた。

登場作品

シリーズ内登場作

  • 龍が如く
  • 龍が如く2
  • 龍が如く3
  • 龍が如く4 伝説を継ぐもの
  • 龍が如く5 夢、叶えし者
  • 龍が如く6 命の詩。
  • 龍が如く0 誓いの場所
  • 龍が如く極
  • 龍が如く OF THE END
  • 龍が如く 見参! (桐生一馬之介/宮本武蔵として出演)
  • 龍が如く 維新! (坂本龍馬/斎藤一として出演)


シリーズ外登場作

原作でゴルフをやるイベントがあった関係か、有料のDLCキャラとしてゲスト出演。バーディ時にスタンドごとマイクを取り出して唄おうとするなど、意外にノリノリである。

『龍が如く』シリーズではなく『龍が如く OF THE END』から参戦。真島吾郎とのペアユニットでお互いの銃火器や拳で暴れあう。

人物像

性格

性格は、極道でありながら強い正義感と情の厚さを兼ね備えた性格を持ち、仁義を大切にしている。
引退後も彼の生き様に憧れて極道に足を踏み入れるものが数多くいるほど。
養護施設アサガオでは彼が極道出身故か、形や事情は違うものの互いに血の繋がらない者同士思いやる生き方を説く教育方針と面倒見の良さで施設の長として子供達を見守っていた。
とは言え、やはり元極道の身は後ろめたい事も自覚しているようだ。

慕う者、特に彼の舎弟になった者(田中シンジ、島袋力也)はいずれも桐生の為に自らの命を投げ出す形で非業の死を遂げており、桐生もそのトラウマが心に深く刻み込まれている。

ふざけたことに対しては興味がないような態度をみせるが、頼まれると断れない性格で色々な事に挑戦している。
サブストーリーの中では選択肢が存在し、選んだ項目によってシュールな流れになる場合もある。

おっぱいおっぱい叫ぶ桐生さんマジ男前


とあるサブストーリーで…

戦闘スタイル

桐生の戦闘スタイルはステゴロをメインとし、戦闘力は極めて高い。0など若きの戦闘スタイルにはステゴロのチンピラスタイルの他にボクサーのようなラッシュスタイル、怪力任せな壊し屋などを使用している。

その強さは街のチンピラ程度など物の数秒で倒し、百人以上のヤクザが襲い掛かろうが一人で撃破する。そしてついには中華マフィア、CIA、殺し屋、さらに虎でさえ素手で制圧してしまうほどである。
『OF THE END』では、ガンスミスから受け取った武器『XK.50対物狙撃銃』を駆使してゾンビを狩る。
まるで突撃銃感覚で連射する様はもう人間じゃない

活躍

龍が如く

当時27歳。東城会内の二次団体堂島組の舎弟頭補佐を務め、極道としての有能さから堂島の龍として知られている。
1995年のある日、借金を取立てた後、舎弟である田中シンジから幼馴染である澤村由美が堂島組長にさらわれたと聞き、堂島組の事務所に駆けつける。しかしそこにいたのは拳銃を持つ桐生の兄弟分である錦山彰と怯える由美、そして射殺された堂島組長の遺体だった。
桐生は二人を庇うため、自分が身代わりとなって刑務所に入る事を決意。懲役10年を罰せられ組からは破門される。
そしてそれから10年後、出所し37歳にもなった桐生の周りは豹変していた。行方不明の由美、錦山との敵対、堂島組の消滅、そして東城会から消えた100億円。そんな中桐生は謎の少女「遥」とかつて桐生を取り調べた刑事「伊達真」と出会う。由美を知っているという遥と同じく事件の全容を追う伊達と共に桐生は行方不明の由美を捜すが、その瞬間から遥と東城会に関する100億円を巡る事件に巻き込まれ嶋野太や真島吾朗など多くの極道から狙われる事になる。
その後、真相に近づいていく中で桐生達は桐生の育て親であり東城会の大幹部でもある風間新太郎と再会する。そしてそこで由美の行方と事件の全容を知ることとなる。
終盤、三代目会長の世良と風間の遺言に従い、東城会四代目を就任。事件の黒幕を打ち破り錦山との因縁にも決着をつける。
後日東城会四代目会長の就任式と同時に引退、5代目には桐生と同じく風間に恩義がある寺田を推薦し遥とともに堅気として生きる道を選ぶ。
しかしこの100億円事件をきっかけに堂島の龍の名は広く知れ渡る事になり、このことが後のシリーズに大きく関わってくる事になる。

龍が如く2

当時38歳。2006年、100億円の事件の翌年、桐生と遥と共に風間たちの墓参りに来ていたところ、五代目に襲名した寺田に出会う。しかし寺田は突如現れた関西の極道組織「近江連合」の凶弾により殺されてしまう。
桐生は寺田の書状を持って東城会に戻り、東と西の戦争を阻止するために堂島組長の1人息子である堂島大吾と共に関西の近江連合本部向かう。そして東城会と近江連合の五分の盃を交わし戦争を阻止しようとするが『関西の龍』の異名を持つ郷田龍司に妨害されしまう。なんとか龍司によって拉致された近江連合会長を救出するが、救出の際暴れまわった事もあり大阪府警第四課主任の狭山薫に逮捕の形で身辺保護される。
その後、自分と似た境遇にあった狭山と徐々男女の関係になっていくが、その間にも東城会と近江連合の溝は深まり事態は深刻な状態になっていき、その中で桐生が東京と大阪を行き来しているうちに、近江連合に遥が捕らわれてしまう。すぐさま駆けつけた桐生は遙をさらった組の居る城に乗り込み、大勢の組員を倒し最終的には桐生に向けられた二頭の虎まで素手で撃破した。
そんな中さらに風間や嶋野など昔の東城会に恨みがある韓国ギャング「ジングォン派」が登場し東城会や近江連合を含め様々な組織にスパイを送り込み事件を起こしていることが発覚。桐生は伊達や真島に大吾、そして狭山と共にスパイをさがしていくのだった。そしてそのジングォン派について調べるにつれて、近江連合の郷龍会がジングォン派と繋がっていること、狭山の母親がジングォン派の人間だったこと、狭山の異父兄が龍司だったことが判明する。
様々な因縁が交錯する中、桐生は全ての因縁を終わらせるべく近江連合やジングォン派の待つ決戦の地へと向かう。しかしそこには死亡したはずの寺田が現れ、寺田もジングォン派の生き残りであり、復讐の為に全てを偽っていたことを知らされる。そして、なんとかジングォン派の襲撃を退けた桐生達だが大きなダメージが残る。
最後には桐生と同じく背中に龍の刺青を背負う郷田龍司と『伝説の龍』の名を賭けてお互いに敵の銃撃により満身創痍の状態でさらに寺田が仕掛けた時限爆弾のカウントダウンが始まる中、命懸けの激戦を繰り広げた。しかし寺田が仕掛けていた時限爆弾も寺田自身の細工によって爆発せず無事に生還を果たすこととなる。事件後はジングォン派の人間でありながらも風間の恩義に報いて桐生達を救った寺田に感謝し、彼の墓参りに行くのであった。

龍が如く3

近江連合と東城会の抗争事件から数日後、風間や寺田、錦山らが眠る墓地で狭山と再会、沖縄で養護施設を営むことを伝え、狭山と東城会を別れ遥と共に沖縄へと発った。
それから1年後(当時39歳)、養護施設アサガオで孤児の子供たち9人と平穏な日々を送っていたが、現地の極道から土地立ち退きを迫られてしまう。その後退去事件はなんとか解決し桐生は現地の極道である「琉道一家」と親交を交わすようになる。
しかしそれからまた1年後の2009年(当時40歳)、琉道一家の組長である名嘉原と東城会六代目を継いだ大吾が風間似の男に撃たれてしまう。またその際にアサガオの権利書を奪われてしまう。桐生はアサガオを守り、事件の真相を確かめるために再び神室町に舞い戻る。神室町では東城会内で大吾が意識不明の状態になってしまった為、跡目争いが勃発し東城会は柏木修率いる二代目風間組、真島吾朗率いる真島組、峰義孝率いる白峯会、浜崎豪率いる浜崎組、神田強率いる三代目錦山組の五つの派閥に分裂していた。
そんな中桐生は伊達やかつての面々と事件の裏を調べる中で東城会、CIA、中国マフィア蛇華、琉道一家、海外組織ブラックマンデーそして政治家など様々な組織が裏で銃撃とアサガオの土地奪還の裏で動いている事を知る。桐生はその中で知り合った政治家の田宮との約束を交わし、風間似の男の正体を知る。男の正体は風間の双子の弟「風間譲二」でCIAの工作員であった。さらに大吾達を撃ったのも彼ではなく彼の後ろにいたブラックマンデーの幹部だと明らかになる。
真実を知り風間似の男と和解した桐生であったが、ブラックマンデーや政治家、もう一つの沖縄の極道組織「玉城組」と繋がり東城会を裏切ろうとしていた峰率いる白峯会によってアサガオを壊されてしまう。その後、桐生は闘牛場で玉城組組長である玉城を倒し、大吾を殺そうとしていた峰のいる病院へ向かい、峯を打ち倒した事件に決着をつけた。
事件収拾後、今回の事件で全てを失った浜崎豪に腹いせで挿されて負傷、安静を余儀なくされた。

龍が如く4 伝説を継ぐもの

当時41歳。2010年、1年前浜崎に刺された傷も完治し、沖縄で遥やアサガオの子どもたちと平穏な日々を送っていた。しかしそんな時に、突如浜辺に流れ着いた冴島に出会う。冴島は東京でするべき事があるらしく沖縄のある刑務所から脱獄してきたという。そして東京に行く賃金を貸してほしいと要求し、最初は復讐という不純な動機だと予測し拒否したものの拳を交えた後、桐生は彼に交通費を渡した。
それから数日後に今度は桐生を刺した浜崎がアサガオに辿りついた。浜崎もまた冴島と共に脱獄してきた身でありその目的は東城会の未来の為だと言う。さらに浜崎は今回の事件は5年前の100億円事件も関わっているという資料を見せ桐生は神室町に再び出向く事を決意。その後さらに冴島の妹だという「リリ」に出会ったことにより、事件に巻き込まれていく。
終盤リリの死後、これまで伝説の極道としての責任や他人からの期待や願いに応える運命から抗って来た己を見つめ直し、覚悟を改める。そして今回の事件の黒幕の一人である東城会六代目会長である大吾と闘いケジメを付けさせた。
事件後は東城会本部にて東城会直系冴島組の創立の見届け人となる。

龍が如く5 夢、叶えし者

遥がアイドルを目指し始め、彼女を育てたのが元極道だという事実が明かされるのを避けるため、アサガオから離れて鈴木太一と名を変え福岡の永洲街でタクシー運転手として生活していた。
それからしばらくたった2012年冬(当時44歳)。2006年以来、再び東城会と近江連合の戦争が起きようとしている中、大吾が桐生のタクシーに乗車する。大吾は全国の極道組織と手を結び近江連合と渡り合う戦力を整える為、福岡に訪れていたのであった。しかし東城会と近江連合の現状を桐生に話すと大吾は福岡から姿を消した。その後、大吾の護衛役の森永悠と相沢聖人と共に大吾の行方を捜すこととなり途中現地の極道山笠組や近江連合の渡瀬組と対立することとなる。しかし大吾の行方は以前わからないまま大吾不在の東城会を乗っ取ろうとする青山や近江連合の陰謀に巻き込まれ、真島吾郎死亡のニュースをきっかけに東京に戻ることとなる。
東京では黒幕である近江連合の会長である黒澤に大吾や冴島と共に撃たれるも、生存し冴島や秋山と共に神室町に侵攻しつつあった近江連合の軍勢を迎え撃つこととなる。
そして遥がドームライブで引退宣言しと自らの家族について語る中、時を同じくして桐生は日本五大都市を巻き込んだ一大抗争の決着に辿りついていた。
黒澤が全国の極道組織を巻き込んでまで残そうとしたものは自らが叶えられなかった夢を息子に引き継がせるためだった。そしてその息子の正体が実は大吾の護衛役であった相沢であった。自分でも状況が理解出来ない相沢だったが、五代目の寺田以降の桐生のコネで成り立っている東城会や桐生の様に才能だけで生きている極道に納得がいかない相沢は桐生に戦いを挑む。それに対し桐生は才能だけで強くなった奴はいない、逃げずに乗り越えることで強くなれると教えるために相沢と闘い勝利した。
しかし勝負には勝ったものの闘いで黒澤による銃撃の傷口が開き大雪の中意識を失いかける桐生だったが駆けつけた遥の声で目を覚ます。降りしきる雪の中、再会を果たす桐生と遥。その先には、かつてのような穏やかな日々が訪れる……はずだった。

龍が如く6 命の詩。

相沢との戦い後、病院に搬送された桐生だったが搬送先の病院で突如警察に逮捕されてしまう。今回の事件で奥手に回ってしまった警察が成果を作ろうと伝説の極道である桐生を主犯にし逮捕したのだった。控訴する様大吾は桐生を促すが遥、そして沖縄で待つアサガオの子供たちとの平和な暮らしを迎えるため桐生は3年の刑期を受け入れ再び身を洗う決意をする。
それから3年後の2016年(当時48歳)、桐生がアサガオに戻るとそこに遥の姿はなかった。桐生逮捕後、ネットや週刊誌で猛烈にバッシングを受けた遥はアサガオの子供達に迷惑をかけまいと姿を消したのであった。遥の悩みに気づくことが出来ず後悔する桐生だったがどうする術もなく、遥の行方を捜すべく神室町へと向かう。しかし旧知を頼り、足取りを追うものの、一向に手掛かりはつかめず途方に暮れる桐生の元に、伊達から一本の電話が入る。そこで告げられたのは、遥が事故に遭い、意識不明の重体だという信じがたい事実だった。病院へ駆けつけた桐生の前には集中治療室で眠り続ける遥の姿と赤ん坊の姿がそこにはあった。赤ん坊の名は澤村ハルト、赤ん坊は、遥の子だった。突然の事実に驚く桐生だがやがてそれは失踪中の遥に何があったのか?、ハルトの父親は誰なのか?、そしてこの事故は本当に偶然起きた物なのか?という疑問に変わる。そして桐生はその疑問の答えを捜すべくハルトを連れ遥の携帯に残っていた位置情報を元に広島の尾道を訪れる。
広島では現地の極道組織広瀬一家やスナック清美の清美ママと知り合い、後に彼らが沖縄を出た後の遥と共に行動をしていた人物だと知る。その後は遥の父親を調べる中で「尾道の秘密」という謎にたどり着きやがて東京と広島の裏社会までも巻き込んでいく。
終盤黒幕を遂に打ち破った桐生だが菅井からの銃撃から遥やハルトを守り重症を負い死亡する。長きに渡って名を馳せた伝説の極道の生涯は幕を閉じた。遺書となった大吾への手紙には最後の願いとして自分の命には価値などないから広島への報復は止めてほしいと書き記してあった。

…しかし実は生きており今回の黒幕に関わる政治家の1人と取引し、伊達を証人とし遥達を守りため尾道の秘密を喋らない代わりに自ら死を偽装したのであった。だが一般的には桐生一馬が死亡したというのが事実であり真実を知るのは桐生の身内では伊達だけである。
そして最後にはアサガオで遥や勇太、アサガオの子供達に見守られながら必死に歩こうとするハルトを遠くから見届けると桐生は何処かに姿を消すのであった…。

本編外の活躍

龍が如く0 誓いの場所

当時20歳。彼が1で「堂島の龍」と呼ばれるまでの経歴が描かれる。
堂島組の若衆として借金取りなどをしながら実績を積み上げっていたが神室町の『カラの一坪』を巡る騒動に巻き込まれる。

龍が如く OF THE END

当時42歳。『ヒマワリ』に招待された遥が何者かに誘拐されたため、再び単身神室町へと舞い戻る。
遥を人質に取られているという怒りから普段の桐生とは思えないほど荒れており、自衛官の制止を力ずくで振り切り、かつての組員たちの協力で強引に隔離エリアに入り神室町の惨状を知る。倒しても倒しても起き上がるゾンビたちに囲まれていたところを同じく隔離エリアに取り残されていた自衛隊員の浅木美涼に助けられ、以降は行動を共にする。
その後神室町ヒルズにて真島、賽の河原で秋山と再会し、共にゾンビを撃退すべく行動する。大吾から伝説の武器屋のガンスミスについての情報を聞き、居場所に向かい、郷田と再会。ガンスミスから対物狙撃銃を受け取り、誘拐した本人の二階堂、二階堂の協力者DD、そして人質となった遥の待つミレニアムタワーに向かい、ケジメをつけるために郷田と共闘。完全体を倒し、最後は再興している神室町で浅木と挨拶を交わし、遥と共に平和な日常へと帰って行った。

龍が如く 維新!

坂本龍馬として出演。土佐で勤王派とクーデターを起こそうとするも、育ての親だった吉田東洋を暗殺され、濡れ衣を着せられる。真犯人を探すため脱藩し、京に流れ着いてからは斎藤一として、犯人に関する情報を探っていく。

スタイル

ノーマルタイプ

dragon


グレーのスーツにワインレッドのシャツ、白革靴を装着している。

ノーマルタイプ(シャツのみ)

わたしは


沖縄や広島など暑い地域でのスタイル。沖縄では一部限定だったが広島では常にこの格好だった。

半裸

龍が如く 桐生


本気になった際になるスタイル。どんな服装だろうが上着とシャツを同時に一瞬で脱ぐ「早脱ぎ」をするが、どのような仕組みになっているのか不明。

沖縄タイプ

沖縄より愛をこめて


沖縄では平均気温が高いため、半袖のアロハシャツと白いスラックスを身につけている。

タクシードライバー

龍


福岡でタクシードライバーを務めていた際に着用していた服。

チンピラスタイル

無題


堂島組でまだ下っ端だった頃の若き日のスタイル。時代がバブルで浮かれる中、地味な服装をしている。

不動産屋

龍が如く0にて


立華不動産に勤めることになった際、前述の黒いスーツから買い替えたもの。実感ノーマルスタイルに似ている。

体験版オリジナル

6桐生


極に付属した6体験版でのオリジナルコスチューム。本編には登場しない。

ドラゴンマスク

流石元ホストってレベルじゃねえぞ桐生さんマジ男前


養護施設アサガオの一人である太一に見せるために変身した覆面レスラー。刺青の背中が丸見え。額に『龍』があるのが特徴。

関連タグ

龍が如く セガ 主人公
澤村遥 伊達真 錦山彰 真島吾朗
郷田龍司 堂島大吾 冴島大河 秋山駿

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