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森・長可

もりながよし

『森・長可』は境界線上のホライゾンの登場人……物である。

基本情報

名前森・長可
襲名森長可
字名不明
HNモリー
契約神不明
役職不明


触手像

史実では、13歳で家督を継いで織田信長に仕えた武将。武勇に秀で「鬼武蔵」と称された。森成利(=森蘭丸)の兄。
触手系異族で、上述からおそらくは少年。
武神"人間無骨"を駆る。

触手生物の特性として、身体の大部分が筋繊維である。
骨格に阻害されず動かすことが出来るが故、しなりを付けた動きも出来る。
その際の打撃力は、ドラゴン級の輸送艦なら動かせる程度。
同時に動かせる触手は、頑張って十二本ということなので、それを超える分はあるようだ。
ちなみに、皮膚呼吸をしているらしい。

過去に暗黒大陸に存在する邪神教に捕われ、ナチュラル素材の薬物操作され毎晩毎晩女の体の感触を押し付けられるという、イラスト化した際には、おそらくはR-18タグが付くような扱いを受けたことがあるようで、それがトラウマになっている。
ある日何者かの手によって助けられ、森にいたのを羽柴によって保護された。

性格は純情で、ごく普通の恋愛と、幸せな結婚と、家庭生活を夢見ている。
どうやら、直政に一目惚れしたようなそぶりを見せている。

校則法により、学生の身分であるはずだがP.A.M.所属とは明示されていない。
が、羽柴勢と協働していることからP.A.O.M.所属と思われる。

襲名理由は「森で見つかって長くてよっしゃって感じだから」と柴田の言葉から。

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