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究極体ZEXAL

きゅうきょくたいぜある

…言おう、どうしてこうなったと…!
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究極体ZEXAL(きゅうきょくたいゼアル)とは、『遊戯王ZEXAL』に登場する九十九遊馬アストラルオーバーレイした姿である。

 アストラル「私は!私自身と遊馬でオーバーレイネットワークを構築!! 
       来い!遊馬!!」 

 遊馬「かっとビングだ!オレーーー!!」 

 カイトどういう…ことだ… 

概要

遊馬とアストラルが合体した姿。右目が遊馬、左目がアストラルの目になっており、いわゆるオッドアイ
ドローカードさえもデュエリストが創造するシャイニングドローが使える。

容姿に関しては「スーパーサイヤ人」、「勇者王」、「スクライド」、「海老座のセイント」、「スーパーゼアル人」など様々な言われよう。どうしてこうなった
タイトルの「ZEXAL」の意味がようやくはっきりしたが、視聴者も天城カイトも度肝を抜かれたのは言うまでもない。

だが、遊戯王ではよくあることです。

合体してオッドアイになったのは『遊戯王GX』におけるユベルと一体化した遊城十代を連想させる。
シャイニングドローが使える点は、デッキ内の望んだカードをドローできるアニメ版闇遊戯アテム)といい勝負である。
スーパーサイヤ人の如く光り輝いてたが、『遊戯王5D's』の不動遊星は全身金色になった。
名前に「究極体」と付く点はあの人のようでもある。

WDC決勝戦ではトロンとの決着のため、ついに大勢の観客の前で変身。一応観客にはARによる演出だと思われたようである。しかもカッコいいとか言われているのでどうやらあの世界ではこういう姿がカッコいいと思われるらしい。この時徳之助が調子に乗って「あれこそみんなのヒーローゼアルウラ!」と言ってしまったことから「ゼアルウラ」という名前だと観客に勘違いされ、会場はゼアルウラコールに包まれた。この名前に遊馬は苦言を呈していたがアストラルは気に入ったようである。

シャイニングドロー

シャイニングドロー!!


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24話もぶっとビング ※ネタバレ含
ZEXAL



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