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肩のものパール

かたのものぱーる

肩のものパールとは、『セイント・ビースト』のキャラクター。

概要

CV:鈴木達央
いつもパンドラの肩の上に乗っていて、言葉を話せる小さな生き物。
ウサギに似ていて額と尾の付け根に宝玉を付けている。天使が神官となる儀式の際に体の一部から作り出される分身的存在で、片方が死ぬともう一方も死ぬ。
パンドラ以外の神官たちにもこのパールが存在している。
ドラマCD新シリーズ発売に伴い、名前に「肩のもの」がついたが、出演者には「けだまのパール」と言われることがある。
普段は自分の主と行動を共にしているが、神官が地上降臨などの単独行動する際には裏切りを防ぐために大神が預かることになっている。
基本的にどの神官のパールも大きな違いは無いが、瞳の色・宝玉の色・しっぽの形に個体差がある。
主が危機に陥ると、大きさはそのままで主を模した(髪色のみ銀髪)人型に変身する。動物時・人型時共に瞳の色は主と同じ。

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