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藤原雪乃

ふじわらゆきの

藤原雪乃とは、遊戯王TAG FORCEに登場するモブキャラである
肉まん娘



概要

愛称はゆきのん。初登場はTF2。

ツインテールと甘ったるくエロい喋り方が特徴で、台詞の多くが性を連想させる台詞というゲームの対象年齢的にアウアウな人。
魂が荒ぶり、バーニングソウルした挙句、クリアマインドに導かれた人も少なくないだろう。

認めた人間以外は子供扱いするが、過去に二人だけ認めた人間がいる。
そのうちの一人はTF1から3時代の主人公
もう一人は、校舎内を裸で走り回っていた漢らしい人物とのこと。
……だが、後に発売されたTFSPではその彼に泥棒と勘違いされた挙句デュエルを仕掛けられ、変態と罵る事態に。(その後誤解は解け、目的を果たした彼を改めて高く評価するフォローはあった。)
TF5では一人増えて三人になっている。TF4の主人公だろうか?

TF5ではシンクロ召喚のレベルを合わせることで会話が成立するミニゲーム「数字の話」があるのだが彼女の肉まんの話は必見。

パートナーデッキはTF2及び3の時が【推理ゲート】
TF4以降、キーカードの《名推理》と《モンスターゲート》が規制されたため、終焉の王デミスを中心とした【儀式天魔神】に乗り換えている。
前者は上級モンスターがホイホイ現れ、後者は場のカードをすべて吹っ飛ばすなどどちらも漢前なデッキである。

TF6ではパートナーデッキが【リチュア】となったが、《リチュア・アビス》を優先して蘇生しないなど、今一つ回し方が下手である。
依然として高レベルデッキは【デミスドーザー】。禁止制限解除デッキに至っては《高等儀式術》を3枚投入した全盛期のデミスドーザーであり、あろうことかあの開闢も投入されている。
またディスティニードローが専用ポーズになった。エロいッ!

ストーリーの途中にはあるキャラが乱入し、そして結末では遂にプレーヤーと……

TFSPではリチュアは別のキャラの担になったため、低レベルではサクリファイス軸、高レベルではデミスゾーク、デミスドーザーとまたデミスを軸にしたデッキを用いている。

関連タグ

カードゲームもできるギャルゲー
肉まん

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