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魔の6日間とは、ファミ通の男性記者でモンハン族の新参格にして、あの大塚角満の一番弟子を名乗る若きガンランス使い・大塚青樹の、MHP3のプレイ状況を綴った日記記事である。
尚この記事は、彼のデビュー作である書籍「大塚青樹、渓流を往く」に収録予定。

概要

大塚角満に憧れてモンスターハンターポータブル3rdを始めた青樹は、彼の公認の元生粋のガンランス使いとして生きることを決意。「大塚」の名を受けて角満の弟子を名乗るようになる。
そして彼がちょうど上位に上がって軌道に乗ってきた頃、事件は起こった。

それはクルペッコ亜種を狩猟中の事。
クルペッコの鳴き真似を止められなかった青樹は、どうせアオアシラドスフロギィだろうと高を括っていた。
この手のモンスターを狩るのに自身があった青樹は、クルペッコのついでにそいつ等も狩ってしまおうと思っていた。
しかし、現実にクルペッコが呼び寄せたのは、あろう事かあの悪名高きイビルジョーだったのである。
動揺してキャラを動かせない青樹は、瞬く間にイビルジョーの餌食になり力尽きてしまった。
まだ一回の猶予こそ残されていたが、彼は恐怖心の余りクエストリタイアを選択。
結果として当面の目標を「イビルジョー狩猟」とし、六日間に及ぶトレーニングを開始したのである。

その後の動向

六日間に及ぶ過酷なトレーニングの末、青樹はどうにかイビルジョー捕獲に成功。
その後波に乗った彼は、勢いでパンギスシリーズを一式揃えるまでに成長し、バサラ佐藤佐治キクオ等の名だたる大御所を驚愕させた。
そして彼は現在アマツマガツチをも狩猟し、次なる目標としてアルバトリオンの狩猟最短記録更新を目指しているという。


尚、この記事の内容は

当然ながら全て嘘だ。

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