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DragonPlanet

どらごんぷらねっと

ドラゴン等が住む7つの惑星の総称(ドラゴンプラネット星団)。 ここでは舞台を紹介する。 ※タイトルのスペースは単語区切りで空ける。

ドラゴンプラネット

ドラゴン等が住む7つの惑星の総称(ドラゴンプラネット星団)。
それは今なお続く架空の伝説の物語を通じて地球上で知ることとなった。
実際に足を踏み入れた者はいないが、信じていることで夢の中でその世界が見える。
時にドラゴンは地球にやってくることもある。
彼らは私たちの守護であり、忘れられない存在であり、そして彼らの命の延長でもある。
それぞれ異なる文化、種族が住む。

今なお続く架空の伝説の物語「Urban Legends」

物語の続きがない書きかけのもの。
ここに私たちが見たドラゴンプラネットとの世界を創造し、記していくことで彼らの命、星団は成り立っている。
全ては架空の伝説であるが、今を生きる彼らの伝説、命を引き継ぐために、夢を見た者は後世に広める使命が与えられる。

DPAM1:ドラゴンプラネット起源。当時は1つの大きな星だった。あるとき、グランザーが星の面積を増やすために魔力を使って星を分裂させようとし、周りの者は必死でくい止めた。するとグランザーは勢力を増し、周りの者を次々と倒していく。ついには誰も太刀打ちできなくなり、魔力の力で1つの星が7つに分裂し、辺り一体を破滅させてしまった。しかしかろうじて助かった者が分裂した星が離れていかないように守ろうとする。グランザーは分裂と同時に消えたが、魔力だけ残った。
何もかも失った分裂する7つの星へ、再び甦らせるために立ち上がった者が力を合わせ、分裂はしたものの7つの星とすることと自然を与えた。

DPAM2:7つの星にそれぞれ命が吹き込まれ、新たに生態系が生まれる。ライフサイクルが安定してくると、各星特徴的な文化が生まれた世界を形成する。ある者が各地に散らばった黒い石を集めていくと、不思議な力が出せるようになった。するとその者はその者ではなくなり、何者かに振り回される事態となって、最終的に亡くなるという。以後、その黒い石を死の石と呼ばれるようになり、それを研究する子竜が仲間を連れて冒険する。(三龍子と七つの迷宮)彼らはそこで初めて7つの星団ということを知ることとなった。しかしその冒険をした子竜の星は、すさまじい力を受けて全滅した。

DPAM3:全滅した1つの星。そこに他の星からそこへ侵入しようと試みる者がいた。そして次々と全滅した星に誘われるかのように集まり、多種多様な生態系が混ざり合い、ライフサイクルをしているうちに派生が多く生まれた。そしてその種類ごとに国が生まれた。前世の黒い石は残っていて、ある者が黒い石を拾い、その者は不思議な力を使えるようになった。それを他国への侵略や戦争に使おうと様々な国が集め始め、各地で戦争の嵐となった。黒い石の争奪戦となり、かつ黒い石の保有量の多い国が富豪国となり、勢力をさらに増していく。黒い石はその後「毒宝」と呼ばれることになり、その名前から持とうという者が少なくなるものの、各国の防衛のために毒宝を手放さない者もいる。そして各国が隠し持つような状況となり、争いは一時的にしか起こらなくなった。

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