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【ぴくこう5】佐代里の話

ぴくこうごさよりのはなし

ぴくこう5のNPC佐代里の心情が判るような分らない様なイベント。 なお、此処の説明文ではキャラクター紹介となっているが読めば読むほどキャラの事がよく分らなくなる。 イベントが進行して進展があった場合、キャラ紹介も追記していきます。

ぴくこう5に登場するNPC

佐代里(年齢不詳)
屋敷で主に雑用しながらの接客担当。2年ほど前よりここで務めている。
記憶喪失で、行く当てもなくここで住み込み。
接客業務は得意で、サービスに関してもかなり気が利くほうである。
真面目で、仕事サボる従業員が居ると頭を抱える。

生前 深一佐代里
とある海の側に立つホテルの一人息子だったが、8歳の時に死亡。
その後、服毒で死んだ父親の代りにホテルの支配人として20年ほど振る舞っていた。
その時の偽名は 佐代里深一

山中里巳という男の力で
父親を蘇生させたら、姫乃海莉をNTRれて、ショックを受けている所を里中にそそのかされて記憶を失い洋館で良いようにこき使われていた。
彼の身体は洋館の敷地(里中の管理範囲地域)でしか維持できず、街などに出ると消滅する。
彼が記憶が戻った場合は、今の肉体を本物の人間の身体にしてもらえるという約束だった。

今回姫乃の血にて記憶が戻った。

佐代里深一として、今後生きていく事を決意。
姫乃海莉の蘇生を条件に里中から新たな賭けを提案されそうになったがきっぱり断る。
従業員を辞め、屋敷を後にした。

現在共に屋敷を後にした西園寺と共に懐かしの海の見える崖に居る。

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