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【ぴくこう5】幸多の話

ぴくこうごこうたのはなし

ぴくこう5のNPC幸多の心情が判るような分らない様なイベント。 なお、此処の説明文ではキャラクター紹介となっているが読めば読むほどキャラの事がよく分らなくなる。 イベントが進行して進展があった場合、キャラ紹介も追記していきます。

ぴくこう5に登場するNPC

月見里幸多(28歳)
何でも屋に努めている青年が表向きの顔。
司祭ヴィータという一面も持ち合わせているが、こちら側の自分はあまり好きではない。

器用で武闘派。
普段は穏やかで笑っているが、敵と認識すれば手を出すのは早い。
前回4の舞台となった雪山に居た宗教団体の一員であり、将来有望と期待の高い人物。

特殊能力
自分の魂(エネルギー)を消費して、相手の怪我を治したり、死者を蘇生する。
その逆に相手のエネルギーを自身に取り込むことが可能。
ただし、対象に触れる必要がある。
触れる事さえできれば生かすも殺すも自由である、一応人間だがチート。
この「与える」能力は母親譲り
相手からエネルギーを「奪う」能力は父親譲り。
母親は既に死亡しており、彼女の幽霊は雪山のとある廃墟の教会で天国からの迎えを待ち続けている。
父親は同じアルビオン教会に所属しており、それなりに上の地位いる。
幸多を出世と教会内での自分の地位を確固たるものにする為の道具として考えている。
口に出さずともそれは態度の端端に感じられ、それを幸多も理解している。
今回それがハッキリとばれたため、幸多は父親との親子の縁を切る事を決意する。

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