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【ピクサバ】交流

ぴくさばこうりゅう

企画における他の参加者のキャラクターとの交流作品に使用されるタグである。 なお当記事では【ピクサバ】についての質問を回答する記事として記載される。
目次[非表示]

過去の質問
公式の追記の部分、または似たような質問が並ぶ場合がある。
どちらにせよ大事なことに変わりない。

初回記載質問

質問はされ次第追加される。

デザイン・キャラクター設定


Q.既存の悪魔のデザインを多少変更してキャラクター固有の悪魔にしてもよいか。(例)ピクシーに洋服を着せる、ジャックフロストにスカートを履かせる、コボルトの後ろ髪を伸ばす等。
A.可。企画内では 開催当初は特定の悪魔に制限があり、既存の悪魔で誰かの使役悪魔と被る可能性があるため、区別できるよう、若干のデザイン変更はアリ。

Q.悪魔の口調を変えたりしてもよいか。
A.可。上記回答の区別の理由もあるが、個性ある作品の幅が広がるため。

Q.「隔離」以前に民間人が悪魔召喚が可能な召喚器を持っている事はないとあるが、
隔離以前に召喚器を所持している、という事は可能か?
A. 「翔門会関係者」等が「召喚機能を携えたCOMP」を渡していたという設定はアリ。だが民間人に出回っている召喚器は、隔離が始まるまでプロテクトがかかり、起動も召喚も不可。
「隔離以前から召喚器で悪魔を召喚できる」という状態の設定は「民間人」ではナシ。

Q.とある事情があって積極的でない、だが能力が高い悪魔は禁止事項の最強に引っかかるか。
A.可。倒せる方法もあり上記表現では能力が高いとあるが「能力が高い」=「最強」というわけではないため。

Q.悪魔のキャラについて、『ベル』がつく名前の悪魔のキャラを投稿しても問題ないか。
A.『ベル』の悪魔について、投稿は全く問題ナシ。
杞憂だが『ベル』による王位争い等、より原作の流れに関わっている設定は非推奨。【ベル・○○】で区切らず、元来の名前での表記で。


制限・システム


Q.1ユーザーあたり自キャラは何人まで投稿可能か。
A.死亡する可能性があるため、今のところ制限はナシ。    

Q.目録で「リミテッド悪魔はボスを倒すことで仲魔解禁」とあるがこれは「人間キャラクターがリミテッド悪魔を仲魔にすることの制限」であり、野生の悪魔キャラを投稿するのはいつでも問題ないのか?
A.可。悪魔キャラシの制作の要となる悪魔のルーツでは、原作のlimitedを超える悪魔も存在するため、悪魔キャラシの方ではlimitedの規制は、原作の悪魔でのキャラシ制作の邪魔になるので必要無いと判断。
だからと言って乱用せず、個人の物語に合う適材適所のものを推奨

Q.Limited悪魔はキャラ化以外は登場させては駄目なのでしょうか?(憑依・意思によって召喚される等)
A.現時点でLimited悪魔は「仲魔としての存在」に制限があり、解禁されていない物は意思に呼応しての召喚はもちろん(場合によってはセーフなだけで)憑依もアウトである。敵としての憑依(宿主の姿で攻撃等)なら可。

Q.悪魔キャラクターが悪魔を使役できるか。
A.悪魔はすでに戦う力を備えているため非推奨。だが事情があり許可を取れば可とする。

Q.ラプラスメールは全員に同じ内容が回ってくるか。また、死亡兆候を受けた人にも来るか。
A.全員同じ内容。だが死亡兆候を受けた者は自分の名前が「etc…」に簡略化され表記が無いまま受信される。

Q.2thdays以降に出てくるボスと、倒さないとボスの強さが変わる悪魔はどちらも公式のイベントで倒すのか。
A.どちらも公式のイベントであり、表現が違うだけでどちらも同一のものである。被害が出るだけで、公式では必須でない者もある。

Q.死亡兆候救済措置の人数はどれくらいが限界か。
A、一人何件等制限は特にナシ。一つの作品で何人も救済は非推奨。

Q.初日で悪魔と契約出来るか。
A.初日で悪魔の召喚・契約・デビオクは可。

Q.DayBefore以降のラプラスメールはマレビトとすれ違わないと受け取れない等制限あるか。
A.既にマレビトとすれ違って強制インストールされていればあとはもう自動的に届く仕様になっている。

Q.ラプラスメールが無くても死ぬことはあるのか
A.ある。ラプラスに記載されていることはあくまで公式が出すミッションなため、個人の都合で死亡ありえる。

Q.救出とは自分が救出したいキャラが先に救出されていたら、そのキャラの救出の話は描けないという事か。
A.救出の話は描けないというわけでもなく、そもそもラプラスメールでの死亡兆候による、交流作品での救済措置は、投稿件数にて達成される。(個人が立てた死亡兆候はまた違う。)
既に一件投稿されているからといって、それは完全に救済されたわけではない。たとえ作品の中で助かる描写があったとしても、死亡兆候が無くなった訳ではなく、そのあとに死ぬ、ということにもなりえる。
また、完全に救済されたキャラへ救済の作品を描いた・出してしまった場合は、その作品をどうするかは参加者に一任する。当方は、その作品も救済措置の作品としてカウントするのみで、出してはいけない、というものではない。

Q.ボスイベントに突入しないと救済措置は出来ないのか。
A.可能。ボスが出現するのがその時刻なだけであり、その前に救済されればボスには狙われることはない。

 ∟Q.ボスの出現で予知された死亡兆候の救済を、出現前に救済するとはどういうことなのか?
A.上野には近づくな、そんな言葉でも救済になるということ。戦う描写がなくても可。

Q.ボス撃破の期日までに、ラプラスメールでアブホースによる犠牲者と書かれた人達もその日程までに救済しなければならないのか。
A.撃破の期日と救済期限は別であり、明言していないが、討伐=救済に近い形になっている。討伐されればそれによる死の危険はなくなる。
しかし件数で救済されてない場合、その他の要因で死ぬかもしれないという危険は残っているがそれをどうするかは個人の自由(件数で救済されてない者限定)。死亡兆候の救済期間が限定されている場合もある。

Q.達成され次第終了となっているイベントでの話を投下するのは期間内ならセーフか。
A.タグの集計が終了するだけで、そのイベントのタグだけならいつでも投稿可。ただ時間軸には気をつけること。

Q.翔門会とジプスが隔離前から使ってた召喚プログラムと隔離中にゲットした召喚プログラムは性能等に違いがあるのか。
A.今は試作段階だがハーモナイザー等で隔離以前の物より管理者が組み直したプログラムの方が性能は上回っている。




状況・舞台設定


Q.一般人が携帯で悪魔召喚プログラムを手に入れる経路はどういうものがあるか。
A.悪魔召喚プログラムはある公式キャラクターの一人とすれ違いラプラスメールを受信することで入手可能。余談だが、改造COMPもそのキャラクターから貰える。  

Q.原作を彷彿させる描写があるのは大丈夫か。
A.原作のキャラクターと関わらないのであれば世界観の描写は自由。
 原作2作の結末は『元の世界の状態に戻すため出現した悪魔の帰還』『世界の終末の危機の前に巻戻り、危機が訪れない結末』
後者を覚えているものは全くいない。(特に人間は確実)

Q.一部の翔門会信者が持っている召喚器は公式の巫子が(直接)支給するのか。
A、巫子が直接授ける場合と幹部の信者が授ける場合があり、どちらであるかは、自由。

 ∟Q.支給される条件はあるか。
  A.巫子は人の心理心境を読み取るため、必ず全信者一人一人の顔を見て接し、その中から将来的に神と自分の力になってくれそうな者に授けている。
   上記は名目であり、召喚器の有無は自由。
  
 ∟Q.幼いキャラクターが隔離前に召喚器を入手することは可能か。またこれが可能だった場合、別の人間から悪魔を譲り受けることは可能か。
  A.譲り受けることもどちらも可。可能ならばその前に契約戦の描写も入れること。

Q.公式のキャラたちの日曜日の初期場所と行動について。
A.疾風→渋谷から見回り開始、何か発見したらすぐにジプス諜報部へ無線報告。
 榊→秋葉原で演説、個人に話しかける。
 管理人(鬼灯)→どこかの建物内部にてパソコン操作。
 マレビト→渋谷スクランブル交差点の人通りの多いところから突然出現、ふらふらと色んなところを歩き回る。

Q.隔離される範囲はどのくらいか。また施設や電気や水等の公共機関はどの程度機能するのか。
A.隔離範囲は線路に沿った山手線内。水は地面の下を通っており通常通りだが、電気は自家発電を除いて全て隔離によって断絶されている。

Q.過去の東京封鎖は原作同様「翔門会(と言っても一部)が広めた改造COMPから悪魔が広まった」で大丈夫か。
A.可。分かりやすくするため過去はほぼ原作様と一緒。

Q.ラプラスの一つ目の発狂した男性の情報欲しい。
A.発狂した男性は容姿は特に指定はナシ。設定は野外ステージのライブに友人と来場していた。
友人の証言「さっきまでは普通だったんだ!でもライブが終わって、帰ろうとしたらいきなり奇声上げてそれで…!」
負傷者とは発狂した男性が近くのパイプなどで暴れまわったから。警察沙汰となり、発狂した男性は連れて行かれた。

Q.隔離直後局長&巫子はどのような命令を指示したのか。
A.ジプスは悪魔出現の調査及び原因の削除。翔門会の事は確かな証拠が無いので様子見だが、怪しい動きがあったら攻撃していい等は言ってある。
翔門会は榊直々に大いなる神の降臨を邪魔するものがあると預言まがいなことを宣言しており、その者だと判断した場合は連行もしくは撃退。ジプスには注意を呼びかけ、その他は変わらず信者の拡大。

Q.ジプス・翔門会は被害状況の確認に行くのか。
A.ジプスはこうなることを知っていたため、悪魔出現の原因調査と悪魔討伐が主。翔門会では隔離されることを知らない人の方が多いため、隔離の状況を逆手に取り演説、入門を進めている。こちらは人を助ける前提で悪魔討伐。

Q.巫子や幹部の信者はその日に東京が隔離されることは以前から知っていたか。
A.榊は知っていた。幹部の信者には予言があったという形で伝えているが、中には幹部でも知らない者もいるため、どうするかは自由。

Q.マレビトがすれ違いざまにメールテロしているのは前日からか。それとももっと前からすれちがってるのか。
A.マレビトが出現すること自体が、基本的にはDAY BEFORからであり、メールテロはその時からである。

Q.隔離はデビサバと同じようにバリケードが出来てたりするのか。また、5人しかラプラスには書かれていないがその他の犠牲者も決まってたりするのか。
A.金網や立ち入り禁止などのバリケードがあり少数だが自衛隊の人も存在している。暴動が起こったらひとたまりもないが、これはフェイク(との噂)。バリケードを突破してもその向こうに仕掛け(隔離結界)があり行っても戻ってきてしまう。
5人の名前と10名以上犠牲者がいるのは、モブでもあり、後にそこに巻き込まれる設定で死亡フラグを出してもいいOKサインのようなものである。公式が出した死亡兆候が確定しているのは名前の出てる5名のみだが、そこに自分で死亡フラグ立てても可。



旧支配者

アトラックナチャ

Q.アトラックナチャの糸に触れたらトラウマの度合い関係なく必ず恐怖で動けなくなるか。
A.アトラックナチャの「悲しみの糸」による作用はあくまで「悲しい過去・記憶・感情」を揺さぶり、その過去をフラッシュバックさせる(感情の場合は悲しみで埋めて余裕を無くさせる)幻覚のようなもののため、トラウマは本人の克服度・気にかけている程度によっては正気を保ててる場合があり、フラッシュバックも自然に(もしくはアトラックナチャを攻撃すれば)終わる。

Q.トラウマや哀しみも、そもそも心がないキャラが「悲しみの糸」に触るとどうなるのか。
A.悲しみの糸による作用は感情・心の有無が前提であり、それのが無い者が触れてもただの糸でしかない。それで心無い者は有利かと言えばそうでもなく、アトラックナチャは悲しみの感情を介してよりダメージが通るため、心無い者の攻撃はさほど効いていない。
いわば、心ある者にとってはハイリスクなハーモナイザー機能といえる。
もちろん心無い者の攻撃はストーリー的に利きにくいだけで、撃破数のカウント対象内である。

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