ピクシブ百科事典

くろづゆさんは一流アマミヤー

くろづゆさんはいちりゅうあまみやー

pixivユーザーくろづゆ氏のヒビヤへの愛を感じる作品に付けられる。
目次[非表示]

概要

pixivユーザーであるくろづゆ氏のヒビヤへの愛はとてつもないものである。
その中の最もヒビヤへの愛が感じられる作品に付けられる。

迷言

3流アマミヤ―の朝は早い。午前6時半、起床一番に壁に貼ってある動画をスクショすることで作った雨宮コラージュのポスター(自作)に笑顔で挨拶をし、朝食中はヒビヒヨの愛のソングであるカゲロウデイズを聴きながら雨宮響也ネタ帳を見て今日はどんな雨宮響也を描くかアイディアを練る。出発直前には、アンソロのゲーマーズ特典であるヒビヒヨブロマイドの持ち歩き用を手帳に挟んで笑顔でコノハの世界事情を聴きながら家を出る。帰宅したらツイッターで「ヒビヤ」エゴサーチ、pixivで「ヒビ」で検索して素敵なイラストやつぶやきを見ながらその日一日の疲れをとる。本家来る前まで待てなかった雨宮響也のペーパークラフト(自作)の手入れをしてSAIを開き雨宮響也を描きつつツイッターで彼のお名前をつぶやきながら私は一流のアマミヤーを目指して旅を続けるのであります。「片田舎のカゲロウデイズ小説3巻が一日送れで入荷する面白みも何もないこんな辺鄙な土地だが、一つだけ都会にはない素晴らしい部分がある。それは雨宮響也との共通点である 田 舎 に 住 ん で い る ということだ」(アマミヤプロジェクト ~in syotakon paradise~ より)

くろづゆ氏の作品のキャプションより。



関連タグ

カゲロウプロジェクト ヒビヤ アマミヤー くろづゆ

コメント