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さーしゃのアトリエ

さーしゃのあとりえ

さーしゃのアトリエとは、PS3用ゲーム『アルトネリコ3 世界終焉の引鉄は少女の詩が弾く』で登場するサブキャラクターさーしゃを主人公、ソル・クラスタを舞台に、アトリエシリーズの様な調合と物語が……と言う妄想の産物である。妄想の産物である。
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「にゃにゃ屋へようこそ! いらっしゃいませです!」

物語はアルトネリコ3が始まる一年前から始まる。
故郷メタ・ファルスから第三塔ソル・クラスタへとやって来たさーしゃは、アルキアの発明工房にゃにゃ屋にて色々なものを発明したり、素材を採取に行ったり、依頼を受けたり、様々な人々と触れ合いながら成長していく。
最終目的は「惑星再生の為の衛星を打ち上げる」。巨大衛星打ち上げにて今までの成果が試される……!

って言う妄想ね。アルトネリコ3のパロディね。アトリエシリーズっぽいものね。


登場人物

主人公。歴代(?)アトリエシリーズ主人公と同じく、にゃにゃ屋を始めたばかりの頃は依頼も何も無い。戦う力を持たないが戦闘ではアイテムを投げつける。
最終目的は「惑星再生の為の衛星打ち上げ」でもあるが、クローシェからの「ゲロッゴ文化の布教」も重要な依頼となっている。さーしゃの依頼達成=ゲロッゴ布教ゲージが上がりゲロッゴ文化が浸透していく事となる。

最初にパーティインする仲間。ソル・クラスタに来たばかりで戦う力を持たないさーしゃを見るに見かねてクルシェの目を盗みながらも、塔を案内してくれたり、護衛をしてくれる。
謎の少女の声を聴いたり、記憶喪失の青年の正体を一早く勘付いたり、ある意味メインストーリーのきっかけとなるキーキャラクター。そういえばホルスの翼でも同じような役回りを演じていたような……
ジャックがこそこそしてるのを怪しんでついて行った先ににゃにゃ屋とさーしゃに出会う。さーしゃの技術力に惚れ込み、技術、素材、情報協定の果てには仲間になる。
J&Cとしてアルキア専属になってからは、さーしゃがアルキアに利用されないようにかくまってくれたりと、ギブアンドテイク等を口にする割には親切。
さーしゃと共にメタ・ファルスからやって来た少女。キャラ性能は所謂チート枠であり、さーしゃのサポートとしてついてくる事もあるが、アルトネリコ3本編の時間軸と重なっている事もあり中盤は殆どパーティメンバーには入らない。
さーしゃが見つけた記憶を失った青年。ルーファンと酷似しているが、ジャックとクルシェ曰く「アヤタネ」。
数々のフラグを立てた先にある物語で登場する隠しキャラ。
ジャックと青年(アヤタネ?)だけが聞こえる声の主。
ジャックがこの少女の声を聴き、導かれた先に記憶喪失の青年を見つけた。さーしゃはその側に少女がいたのを目撃している。
セーブポイント等のシステム管理だけには飽きたらず、謎の少女について様々な事を教えてくれる謎の仮面さん。
一体何者なんだ……!?


何度も言いますけど、これはパロディです。

それぞれ勝手に妄想膨らませて作っていってます。て言うか、発売いつ。


全ての発端

さーしゃのアトリエ
さーしゃのアトリエ3(訂正版)




関連タグ

アルトネリコ3 アトリエシリーズ
沙亜紗 ジャック・ハミルトン クルシェ・エレンディア ココナ・バーテル ルーファン オボンヌ

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