ピクシブ百科事典

オリキャラ企画仮想実験室

おりきゃらきかくかそうじっけんしつ

MYチャというサイトをベースとして、様々な場所で行われるオリジナル企画で、なりきりチャットでもあり、オリジナルであればどんなキャラクターでも参加できる企画である。 種類は交流企画
目次[非表示]

あらすじ

20××年。仮想空間での訓練やパソコンに入っての活動が活発化していた。しかしコンピュータウイルス感染による影響の脅威が出現し、バーチャルスペース01での実験が行われたのだった。(本チャットより)

いる人々

主にコンピュータウイルスと実験台となる被検体に記録する研究員がいる。
コンピュータウイルスはウイルスの機能にのっとった能力をいくらでも所持することができる。
研究員は実験中の被検体やウイルスの暴走を止めるために最低限の武装が推奨される。なお被検体は武器は持てないし、反逆は固く禁止されている。
なお、実験報告や指導をする研究長とウイルスを統率させたり作業するウイルス長が存在する。

世界観

まずパソコンの中なのでプログラミングされない限りは自然や動物や虫等は存在しない。が、たまに物資を運ぶ途中でくっついてくることもある。気温は23度に設定され、仮想なものの、昼と夜が存在する。時間は現実と同時進行である。

エリア

00から10までのエリアが存在し、1つのエリアはかなり広い。
エリア00
現実との転送装置が存在する。物資はほぼここから運ばれてくる。

エリア01
倉庫である。備品やあれやこれやが格納されている。

エリア02
エントランス。まるでホテルのような感じであり、休憩所でもある。

エリア03
本格的な実験室。01から10まである。壁はチタンやセラミックでできていて、防弾対策もばっちりである。観察用に強化ガラスの大きな窓がある。

エリア04
居住区で、巨大なマンションである。大体の物件は3LDKの固定家具付き。なんとも嬉しいものになっている。設計者の親切心である。

エリア05
アウトレットで、様々な店がひしめいている。あの有名なお店もあるので、安心である。異常にまで広く、大規模なゲームセンター等や百貨店まである。

エリア06
病院や不動産等、専門的なお店がある。それだけ。

エリア07
巨大な資料室。本や紙は全くなく、棚に何故かフロッピーが刺さっているという謎な空間。
レポート用紙からフロッピーに記録する装置やフロッピーから記録用紙に変換するプリンターがあったりする。

エリア08
シェルター。設計では核戦争にも耐えられるオーバースペック。

エリア09
隔離エリア。えげつない実験等をする。ロックがかかっているらしい。

エリア10
エリア05の別の出口からエリア06に通じる巨大な公園。丘になっており、異常にまでに広い。
売店 粕多夢がある。定休日は月曜日。名物はロング滑り台。最大傾斜34度。

参加はここにどうぞ

企画チャット 外部リンク

pixivに投稿された作品 pixivで「オリキャラ企画仮想実験室」のイラストを見る

このタグがついたpixivの作品閲覧データ 総閲覧数: 1168

コメント