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ネタゲーの魔法使い

ねたげーのまほうつかい

デネブ・モラシトール・ヒナコ・モラシトール、マタニ―テ・イレテ―ナ、ホレルゼ・ユーリンズなどの 乙女ゲームを制作する奇才。本名は謎に包まれている。

元々は地味な制作者だったのだが、その正体はゲームが出来上がっていないのに、グッズを販売する
KY作者である。特に王道同人サークル【王道制作部】ではその小学生なデザインと安易で
軽率な助言を駆使して、制作未完成の【ニコ生RPG】を有料販売化へと提案し、不正投票で
それを実現させることになる。しかし当時の情勢は【アマチュアクリエイターは金銭を手に入れる】
事自体がニコニコ動画では物凄く毛嫌いさせており、このゲームもその影響をまともに受ける事になる。
問題の【ニコ生RPG】は某巨大掲示板で酷評を受けてしまい、制作影響力を極端に低下させていく。
筆者が命名するならば、作者の名前をとって【レイファン大暴走】と呼ばれる大騒動であったのだ。

しかしこのネタゲーの魔法使いは責任回避のため炎上騒動中にまもなく逃亡する。だが、
この制作に関わっていたためか、ネタゲーの魔法使いのイメージは極端に低下することになる。

その後、アンチ系の作者がこの【ニコ生RPG】に似たRPGを作り出し、PVを上映すると
ネタゲーの魔法使いは「あなたたちも有料販売するんですか?」と言うお前が言うなである。

これがきっかけかアンチ系の中で作者との和解が進むことになる。しかし騒動は収まらず、
アンチ系の中では参加したリスナーのゲームをプレイしようと言う動きが湧き上がっていた。

ところが実際に投稿作品を作っていたのはこのネタゲーの魔法使いしかおらず、
早速アンチ系はネタゲーの魔法使いのゲームをゆっくり実況をプレイすることになる。

ネタゲーの魔法使いのゲームにはタグにVIPRPGのタグが付ける事にした。しかし
作者本人があらわれると誹謗中傷はやめろと言うコメントを残していく。だが、
アンチ系は表現の自由を主張して頑なにゆっくり実況動画の掲載を止めなかった。
いわゆるアンチ系VSネタゲーの魔法使いと言う長い対決が始まる事になるのだ。

しかし【王道制作部】の作者が自力での【ニコ生RPG】を制作することになった事で。
自分だけが梯子を外された形になったネタゲーの魔法使いは孤独にアンチ系と戦いをしている。
さすがにゲーム制作やデザイン制作に支障を来たし、完全に制作活動を放棄している模様。

ちなみに 悪意のある実況動画プレイ動画を動画サイトにあげる行為悪意のある実況や
     プレイの生放送は禁止してる と検索すればその正体が分かるようだ

※自らの行為がネットの常識では間違いだと気づき、創作活動から退いた事が判明した。

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