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プラレールたちの労働日記シリーズ

ろうどうにっきしりーず

プラレールたちの労働日記シリーズとは、youtubeチャンネル『でぷー交通局Γ』による作品を指す。 2014年3月1日のプラレールたちの労働日記から現在のブルーラインの労働日記、労働日記ネオラピッド、ブルーラインの労働日記LOCALまで4年間以上制作されている鉄道物語シリーズである。
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ストーリー内容

横浜市某所のブラック鉄道会社で働く運転士たちの話。他にもキチガイ、メンヘラJK、某アニメキャラクターも出てくるなど、色々ツッコミどころ満載の作品に見えるが、そこまでツッコミどころの作品ではない為、アンチがコメントを書いたり、でぷー交通局Γ氏が障害者とか呼ばれたりしている。
(因みにでぷー交通局Γ氏がアンチに障害者と呼ばれた回がブルーラインの労働日記25話「後任ファミリーフェスタ2018」であるが、他にもありそうかも?)

キャラクター

メインキャラクター

横浜市営地下鉄3000S形(はまりん)
横浜市営地下鉄ブルーラインの車両。でぷー交通局Γ氏のチャンネルアイコンでも描かれている。
初登場回はプラレールたちの労働日記第4話。初登場回での名前は横浜市交通局のマスコット、『はまりん』だが、プラレールたちの労働日記B&Nでは横浜市営地下鉄3000S形に変更されている。

JR西日本321系(イコちゃん)

JR西日本の車両。プラレールたちの労働日記第1話から登場している。
初登場回の第1話での名前はJR西日本のマスコット『イコちゃん』だが、プラレールたちの労働日記B&N第6話では321系に変更されている。

麻薬常習犯(キチガイ→麻薬常習犯→頭おかしい人→依存患者→常習犯→ヤク中→やくちゅう→バス会社社長の弟→危ない人→ヤクブーツ中毒)

プラレールたちの労働日記B&N第8話に初登場。元々運転士だったが、あんぱん、しゃぶしゃぶを食べた結果、今に至る。労働日記の中ではあだ名が変えられてる。

あんぱんのおじさん

初登場回はプラレールたちの労働日記B&N第12話だが、115系末期色(のちに185系に改造)の引退の時に駅に居たシーンしかない。
それはともかく、姿は某アンパンキャラだが、あんぱんを売ってるという設定。麻薬常習犯にあんぱんを売っている。

第1話

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