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概要

ムシキングキラーはムシキングシリーズに登場する二次創作キャラである。主にムシキングを倒すために創造されたキャラクターでもある。ムシキングの妨害も、行うずる賢い性格でもある。

元ネタ

元はムシキングの特訓ロボットの設定だったが、
ハリウッド版では敵として登場!
タイムワープしてムシキングと対決するという、ファンにとってはとてもいい戦いだったと好評されている。
そして人物も搭乗できることも可能。
面にターミネーターとメカゴジラを意識している。

操作キャラ

初代 AI
2代目 キラー (キアヌ・リーブス)
3代目 本人自信
4代目 キラー
以上が操作キャラ

作品

MUSHIKING
ギラファノコギリクワガタの核兵器作りで爆発をお越しムシキングが改造甲虫軍に復讐を、しようとした中盤にて戦闘。ターミネーターのようなボールに三体も入ってるという。最初のボスでめちゃくちゃ強い。
ムシキングはなんとか倒した。
MUSHIKING ギラファ・オブ・リベンジ
森の世界が神々に、よって分断されたあと、ギラファノコギリクワガタがレバノンのベイルートで復活を果たすがロボットがなかったためキャラクターオールスターズのメンバーであるトニー・スタークが開発途中のロボットに魂を入れた。
その時いたメンバーはこんな感じである。
アイアンマン(トニー)
マリオ

リンク
ゼルダ
タルタリヤ
その際に平和をもたらすといったとたんにオービットとして、登場!ビームをうちアイアンマンを混乱させるなど活躍をしたが、マリオの剣エクスカリバーによって、戦いはおわりギラファはそのまま殺された。だが再びベイルートで復活を果たし、そこにいたキラーという妖精に出会う。キラーはアダーの甥にあたる。改造甲虫の指導者として昆虫達を指導していたがベイルートの議長にもなっていた。双子のクイックとスカーレットはミュータントの力をもっていた。ギラファとは昔から仲間だった。キラーはムシキングキラーを開発しギラファの敵討ちを行う予定だった。しかしアメリカにいくときにムシキングが工場内に現れ、ギラファと仲間にしたばかりのウルトロンと共にムシキングと戦闘に。
ムシキングを撃退したものの工場内の経営が困難していたためムシキングを倒すようになる。
ムシキングとは当時アクアマンとブラックマンタが戦っていた所で行った。ムシキングを圧倒し不利に追い込むが、ムシキングのスマッシュによって破壊された。

再び活躍する

ムシキングキラーがいつかムシキングに登場することを願う。

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