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名言(ミカグラ学園組曲)

みかぐらがくえんくみきょくのめいげんいちらん

「名言(フィクション)」からの独立項目。「ミカグラ学園組曲」に登場する名言一覧。
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概要

親記事「名言(フィクション)」の項目が重くなり過ぎ、記事の閲覧編集に支障が出るようになったため、特に「ミカグラ学園組曲」関連の名言をこちらにまとめるものとする。

独立項目なのでキャラクター別にしても良いかもしれません。
メイン画像は適切なものに変更してください。

ミカグラ学園組曲の名言一覧

  • 女神が帰宅部に誘ってくれた。これって妄想じゃないよね?夢でもないよね?! よっしゃーーー!!! 色褪せない物語が・・・始まっちゃう予感!(一宮エルナ
  • 大丈夫です!絶対に勝って見せます!!勝って、正式に帰宅部員になって、先輩と一緒に、部活をしたいから!! 一緒に帰ります! だったら途中まででも!寄り道してもいいし、遠回りしてもいい。美味しいアイスクリーム屋さんに寄って、一緒にアイス食べたり!お腹壊して、一緒に保健室行ったり。その保健室で絆創膏の貼りっこしたり♪帰り道の途中なら、何だって出来ます!! 私がこの学園に入ろうって決めたのは、パンフレットで見た星鎖先輩に一目惚れしたからなんです!こんな素敵な人がいる学園に、私も通いたいって。そしたら、星鎖先輩の方から帰宅部に誘ってくれて、すっごく嬉しくて!! だから! 一生懸命頑張ります!!(一宮エルナ
  • そんな事無いです!私は選ばれるべくして選ばれた、ミカグラ学園のヒーローなんです!! 自分でもよくわかんないけど・・・でも、感じるんです!!だからひみちゃんにもいきなり勝てたんです!星鎖先輩とだって、きっといい勝負できちゃうかも!!(一宮エルナ
  • あいにく後ろ向きな準備はしないもので!あっと驚かせてやりますよ!!(一宮エルナ
  • なるほど!だったら好成績なんて生温い事は言ってられない、目指すは優勝のみ!!(一宮エルナ
  • 星鎖せんぱーい!!私、決めました!新しい部活を作ります!! 今日はあんな情けない負け方をしてしまったけど、でも、いつか理想の部で私が代表になれたら!そしたらもう一度、星鎖先輩と対戦したいです!次は負けませんから!! その為にも、何が何でもルーキー戦で優勝して、部員を集めて見せます!!だから、見ててくださーい!(一宮エルナ
  • ますます面白くなってきた予感!! 泣いても笑ってもこれが最後!放課後シックス、今日はしっかり復習しよう!(一宮エルナ
  • そんな事気付いたからって、友達じゃ無くなったりしないよ。 それにね・・・多分、部員のみんなも気付いてると思うよ。(一宮エルナ
  • 2回戦突破ぁ!結構ハードだね・・・でも、楽しいからもっともっと戦いたいや!!どんとこいだよ!(一宮エルナ
  • ううん、おかしくなんてない!対抗戦は楽しくなきゃ!勝っても負けても!!(一宮エルナ
  • 今ね、何だか全然負ける気がしないんだ!さっきまでとは別の血がね、体中を駆け巡ってるような感覚なの!!(一宮エルナ
  • ねえ!トレジャーハント、もう一度やってみようよ! 私、おとねちゃんと一緒に宝物見つけたい!!(一宮エルナ
  • 私は見つけたよ、宝物! おとねちゃん、一緒に新しい部創ろう! まだコンセプトも決まってないけど、おとねちゃんとだったら、きっと最高の部が出来ると思う!!(一宮エルナ
  • 待って!そんなの許さない!! 代表は私になったとしても、おとねちゃんもあとで考える部の部員なんだから! 一緒に特訓、付き合って。(一宮エルナ
  • たとえ星鎖先輩と戦えなくても、大切なのは勝ち進む事。そうすれば、いつかきっと星鎖先輩も認めてくれる!(一宮エルナ
  • だったら!この中間試戦で、私達の部が優勝したら、入部してください! 無理だと思ってるんですか?!そんなのやってみなけりゃ分からないじゃないですか!! でも、いいです。無理だと思うなら約束してください!!優勝したら入部してくれるって!そしたら絶対楽しいです!!楽しくて笑っちゃいます!笑い過ぎて息が出来なくなっちゃうくらい、楽しい部です!! 星鎖先輩!私は・・・私は星鎖先輩の事、絶対に!ぜーったいに!!裏切ったりしませんから!!だから、一緒に楽しみましょう!!(一宮エルナ
  • あの時のご先祖様、居ますかー?!私に能力(ちから)を授けてくれて、ありがとうございましたーー!! 姿は見えなくても、どこかに居るなら聞いてくださーい! 私、きっと星鎖先輩を笑顔にして見せます!!あの時のご先祖様みたいに! だからご先祖様は安心して、見ててくださーーーい!!!(一宮エルナ
  • まあ何部だとしても、問題は新しい部を創る最低人数、3人が集まるかって事なんですよね。でも、無事創部出来たら星鎖先輩、帰宅部代表としてもう一度勝負してください! 手加減はしないわよ。 もちろん!!正々堂々と勝負です!楽しみにしてます!!先輩!(一宮エルナ御神楽星鎖
  • 楽しかったです、星鎖先輩!でもちょっと残念、勝てなかったぁ・・・ でも、負けはしなかった。だから・・・入部してあげてもいいわ。(一宮エルナ御神楽星鎖
  • おとねちゃん、きっと同じ事考えてる! そうですね。この部屋を私達の 部室にしよう!!(一宮エルナ藤白おとね
  • 負けないよ、トンきゅん。私には、優勝しなければならない理由があるの! 俺も負けるつもりはありません。演劇部の為に・・・自分の為に。(一宮エルナトンきゅん
  • 優等生なんかじゃない、ましてやヒーローでも!僕はずっと京摩に憧れてたんだ。強くて何者にも縛られない、京摩に!!(二宮シグレ
  • 僕の憧れるマンガのヒーローはさ、戦いが終わった後、相手とこうやって握手して仲間になるんだ。 ま、僕らは元々友達だけどね。(二宮シグレ
  • 最初からお情けを掛けてもらって友達になったって、星鎖さんも嬉しくないだろうしさ。 そんなの本当の友達じゃないよ。(二宮シグレ
  • あの頃京摩はずっと上を行っていた!京摩の事を見上げてた!! だったらまた見上げさせてやるよ!首が痛くなるくらいになー!! 僕の憧れていたマンガのヒーローは、ライバルと戦って強くなっていく!本当の強さを手に入れていくんだ!! これはマンガじゃねえ、そんな都合よくいくと思うか!(二宮シグレ九頭竜京摩
  • そんな過去、私なら否定するわ!無かったことにする。 その時に出会った人も、見た風景も、何もかも全て。(御神楽星鎖
  • いつも一人だと、時々、こうしてみんなと楽しみたくなるのかもしれないわね。(御神楽星鎖
  • 優勝したら、私をあなたの部に入れてくれるんでしょ? はい!! 出来るかしらね? はい!!手加減はしないので、覚悟してください! 望むところよ。(御神楽星鎖一宮エルナ
  • どうして能力(ちから)を使わないの?! だって先輩のキリングアートが使えないから!私は、ただ正々堂々と戦いたいだけです!!(御神楽星鎖一宮エルナ
  • キリングアートなどという能力(ちから)を使わなくとも、捨てるなり燃やすなりすればいいだけの事。それとも・・・本当に消し去ってしまうのが怖いのですか?物はこの世から消えても、記憶の中に残り続けます・・・そして、やがては思い出となる。それで良いのではありませんか?(鳴海クルミ
  • お嬢様も、少しはバカになられたらいかがですか?まあ、程度にもよりますが。(鳴海クルミ
  • エルナの中には、ずっとあなたが居るんです・・・エルナと一緒に、どんなに楽しい時間を過ごしても・・・エルナの心の中には、いつも星鎖先輩が居るんです。 どんなに頑張っても、そこは!藤白には入っていけない禁断の場所なんです。(藤白おとね
  • 私は!心から笑うエルナが見たい!! エルナは、こんな私を分かってくれた、初めての友達です・・・私にとって、世界で誰よりも大切な人です。エルナを想う熱いハートは、誰にも負けません!もちろん星鎖先輩・・・あなたにも!!(藤白おとね
  • あれは、嘘かもしれません・・・エルナの為とか言って、本当は自分の為だったのかも・・・星鎖先輩に、嫉妬してたのかもしれません・・・でも、これだけは本当です。藤白は・・・エルナに笑顔でいてほしかったから!いつも笑ってるエルナに、憧れてたから・・・だから、代表はエルナです!!星鎖先輩と戦って、藤白に素敵な笑顔を見せてください!!(藤白おとね
  • 今・・・藤白には・・・エルナだけだから。私達の中に、他の誰かが入ってきたら、エルナは私から離れて行っちゃう・・・ そんな事無いよ!新しい部員が入ったって、私とおとねちゃんは今と一緒だよ。 違う!エルナには分からない!! おとねちゃん? せっかくできた、大事な友達が、他の誰かが現れて、離れて行っちゃうような、ずっと不安でどうしていいか分からない、嫌な気持ち・・・友達がたくさんいるエルナには、分からない! じゃあもしかして、あの子達以外にも・・・ ごめんなさい!ダメな事だって分かってました。それでも藤白は、エルナを・・・ ありがとう! え? そんな事言ってくれたの、おとねちゃんが初めてだよ!すっごく嬉しい!!(藤白おとね一宮エルナ
  • 初心者オッケー。書道は技術じゃなくて、心だからね♪(八坂ひみ
  • さすがにびっくりしちゃいました。 私にとって憧れの存在で、でもひみ先輩に土を付けた仇でもあって。いつか戦いたいと思ってましたけど、こんな早くにチャンスが訪れるなんて・・・良い戦いにしましょう!!(花袋めいか
  • 負けちゃいました。でも悔いはありません。 優勝してくださいね、一宮さん!(花袋めいか
  • ただ笑ってただけじゃないんだ・・・完璧ってわけじゃないんだ・・・(赤間遊兎
  • アスヒはさ・・・自分じゃ気付かないだけで、いつだってあんな風に強く輝き続けてるよ。少なくとも、俺にはそう見える。(赤間遊兎
  • 星は日によって、違った表情を見せてくれるんです。 毎日観てても、飽きる事は無いんです。(射水アスヒ
  • 優勝した藤白おとねさんはとても強くて、今の僕なんてまだまだです。でも、この後、藤白さんとはまた、次の対抗戦で戦う事になると思います。何度も何度も戦って、最終的には勝ち越したい。いえ、必ず、勝ち越して見せます!!(射水アスヒ
  • 暗い星だって、どこかに向かって光を送っているんです。僕は、その淡さを馬鹿にされたようで、それだけがちょっと悔しくて、悲しいんです・・・(射水アスヒ
  • 僕は小さい頃、いつもいじめられていたんです・・・男らしくないとか、理由はそんな他愛の無いものだったんです。そんな時、流れ星に3回願うと、願い事が叶うという話を聞きました。それである日、お願いしたんです。強くいられますように・・・負けない自分になれますようにって。ただの自己暗示かもしれません。でも、それがきっかけで、僕は初めて、いじめっ子に逆らえたんです。そして、いじめられる事も無くなったんです。(射水アスヒ
  • 嬉しいっス。仲間の応援ほど、青春力の高まるイベントは無いっスからねーー!!(うさ丸
  • 確かに俺は演劇部の脇役です。でも、脇役だからこその戦い方ってのもあるんですよ。(トンきゅん
  • さあ、熱くなりましょうか!(トンきゅん
  • そろそろ決着を付けましょうか。光は炎で焼き尽くせると証明して見せましょう!!(トンきゅん
  • お見事です。次の試合は俺の方が、観客席で応援させてもらいますね。(トンきゅん


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