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名言(君に届け)

きみにとどけのめいげん

「名言(フィクション)」からの独立項目。「君に届け」に登場する名言一覧。
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概要

親記事「名言(フィクション)」の項目が重くなり過ぎ、記事の閲覧編集に支障が出るようになったため、特に「君に届け」関連の名言ををこちらにまとめるものとする。

独立項目なのでキャラクター別にしても良いかもしれません。
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君に届け」の名言一覧

  • みんなは、何もわかってない!みんなは、何も知らないから・・・私が避けられる中で、怖がらないで、避けないで・・・どんなに二人が、優しくしてくれたか、何も、知らないから!私がどれだけ、矢野さんと吉田さんを、好きよりももっと、大好きか!(黒沼爽子
  • 私、今までしょうがないなと思ってきたよ。また駄目だったな、しょうがないな・・・みんなと仲良くなりたいと思う一方で、どこかで諦めてたんだと思う。だけど、矢野さんと吉田さんは、諦められなかった・・・私がそばにいる事で、二人に変な噂が流れて、また傷つけるかもしれないって思っても、それでも、どうしても諦められなかった!私は、矢野さんと吉田さんが傷ついた時、どうやって慰められるかもわからないけど、だけど、私、一緒に居たい!吉田さんと矢野さんと、今みたいに・・・ううん、もっと、もっと仲良くなりたい。もしもまた誤解が生まれたら、何度でも何度でも、何度でも解くよ。(中略)私、矢野さんと吉田さんと、友達に・・・友達になりたい!(黒沼爽子
  • 初めての事で、本当は違うのか、本当にそうなのかはわからない・・・だけど、自分の気持ちを優先したら、この気持ちが恋だったらいいって、恋であってほしいって・・・強く、強く、強く思った。(黒沼爽子
  • 一人で完結してない世界は、思ってたよりずっと嬉しい。風早君を好きな事も、その気持ちを、誰かに言える事も、思ってたよりも、ずっとずっと幸せ。(黒沼爽子
  • まだ付き合いは浅いけど・・・知らない事いっぱいあるけど・・・でも、くるみちゃんのすごく大切な気持ちを、私に教えてくれたんだよ。私もくるみちゃんに言いたいの、私の気持ち・・・私のすごく大切な気持ちを。(黒沼爽子
  • 友達に言うのって、こんなにドキドキするんだね。心臓がドキドキする・・・ドキドキして、自分は本当に風早君が好きなんだって・・・実感する。 私に言ってくれた時、くるみちゃんこんなだったんだ・・・緊張、しなかった?少し、恥ずかしくなかった?少し、嬉しくなかった?言葉にした時とか、好きって自覚した時。(黒沼爽子
  • 私がくるみちゃんをうらやましかったのは・・・きっと、顔立ちとか、雰囲気とか、お似合いだからとかだけじゃない。きっと、風早君に恋するくるみちゃんを、かわいいと思ったから。(黒沼爽子
  • あの瞬間、私の世界は、何もかもが変わった。そう・・・名前を呼ばれたあの瞬間、私はもう、恋に落ちていたんだな。(黒沼爽子
  • もう、こんなに声を聞いたら、一緒に居たら、顔を見たら・・・ほらね、やっぱり離れ難くなる。(黒沼爽子
  • もう、貰ってるよ。知らなかった風早君を知れたよ。風早君の初めてが見れたよ。それに・・・このくらいの時間なんだよ、生まれたの。16歳になった瞬間に、一緒にいてくれたんだよ。(黒沼爽子
  • あんなに、風早君みたいになりたいと思っていた私が・・・今は、風早君に少しでもかわいいって思われたいって思ってる。(黒沼爽子
  • 今思うと、どうして恋愛感情かどうか悩んでいたのか、わからない・・・どうして、憧れだけで風早君を見ていられたのかも・・・(黒沼爽子
  • 同級生。隣の席の男の子。だけど、やっぱり友達ではないみたい・・・友達より、もっと遠くて・・・友達より、もっと欲張りになっちゃう・・・好きな、人。(黒沼爽子
  • 怖いとか、恥ずかしいとか、私の事をどう思っているかとか・・・何を迷っていたのかな?言いたい事が、たくさんあるの。後姿、照れた横顔、慌てた顔、真剣に怒った顔、真面目な顔、悲しい顔、満面の笑顔・・・欲しかったのはその全部だと言ったら、風早君はどんな顔をするのかな? 壊したい、風早君との間に作った壁を。伝えたい、私の気持ち、全部。届いてほしい!届け・・・届け・・・届け!(黒沼爽子
  • 私、今まで、何かをしたらいつもごめんなさいって謝られてきたの・・・だから、風早君に初めて会った時、ありがとうって笑って言ってくれて、本当に嬉しかった。 でも、それでも嬉しかった。急に色が付いたみたいに・・・風早君は私の世界を変えたの。その存在一つで、私の毎日を変えたの。なのに、私、あの時の風早君と全く逆の事してた・・・だから今度は、ごめんねの代わりに聞いて。 笑ってくれて、ありがとう。話しかけてくれて、ありがとう。優しくしてくれて、ありがとう。私に、今まで知らなかった気持ちをいっぱい教えてくれて、ありがとう。(黒沼爽子
  • とても伝えられない。この気持ち全部・・・どうやって言葉で伝えていいか、わからない・・・ただ、好き。好きなの。好き・・・好き・・・(黒沼爽子
  • 私、初詣の時、本当に幸せだったの・・・本当に。あんまり幸せで、怖くなった・・・風早君を独り占めしたいと思う一方で、風早君にだけは嫌われたくないって・・・気持ちを言ってしまって、終わる事もあるかもしれない・・・だけど・・・私は、ここから、風早君と新しい関係を作りたい。ここから、また始めたいの!だけど、新しく始まる事も・・・きっと、きっと、相手が風早君なら、きっと・・・(黒沼爽子
  • 全部なんだよ・・・私、風早君、全部ほしいんだよ・・・(黒沼爽子
  • 夢みたいで、浮かれて、風早君の顔ばかりを思い浮かべて・・・次に浮かんだのは、くるみちゃんの顔だった。くるみちゃんだけでなく、ただショックな人もいて、その気持ちは全部、ほんのちょっと前の私の気持ちで・・・その気持ちの上に、今、私が立ってる。あの言葉が無かったら、くるみちゃんがいなかったら・・・(黒沼爽子
  • 矛盾してるかな?幸せで、幸せすぎて、早く時間が通り過ぎたらいいって思うの。早く、一緒にいる事が普通になれたらいいって・・・(黒沼爽子
  • 株とか噂とか、そこに俺の意思はどこにも無いじゃん。それは黒沼の決める事じゃない!俺が決める事だ!!俺は、俺のしたいようにするよ。黒沼と喋りたければ喋るし、喋りたくなかったら、こんな風に喋ってない!噂なんてどうだっていい・・・俺にとっては、俺が見てる黒沼だけが黒沼だ。(風早翔太
  • 何も言えないなら、無理して言わなくていいんじゃないの?そういう役割だって、きっとあるよ。(風早翔太
  • 誰が好きとかそういうのは、本人に一番最初に言いたいから、矢野には言えない。(風早翔太
  • わかってもらえない事の方が、多かったと思う。気持ちを言えない事の方が、多かったと思う。それでも、頑張る黒沼が好きだ。俺も、諦めたくない。好きなんだ。(風早翔太
  • ごめんな・・・泣かせてごめんな。いっぱい、困らせてごめん・・・俺ばっか言いたい事言って、ごめんな。もし俺に言いたい事が出来たら、その時は言って。聞きたいんだ、どんな話でも。俺の気持ちは、変わらないから。(風早翔太
  • わかってるよね、じゃないよな・・・こんな大事な事、黒沼にちゃんと言わなきゃ、前になんか進めない。俺と、付き合ってください。ずっと、大事にするから!(風早翔太
  • ごめん。俺ばっか好きだと思ってたのに、俺ばっか、嬉しい。(風早翔太
  • 知ってる?あたし達、あんたがかわいくてしょうがないの!知ってる?友達ってね、気づいたらもうなってんの!あたしら、もう友達だったんだよ、貞子!(吉田千鶴
  • くるみ!終わった事はまあむかくつけど、しょうがないとしよう。謝ってほしいとも思わん!でも、あたしはともかく、矢野ちんと爽子の事は、知ったような事勝手に言うな!!そんで、もう二度と爽子を泣かせんな!!(吉田千鶴
  • あたし子供だし、今は振り向いてもらえないって、ちゃんとわかってんだ・・・だからあたし、いい女になるんだ。大人になったらわかんないじゃん?(吉田千鶴
  • 当たり前ってなんだよ?あたしらだっているのに・・・あんた、いつまで自分の事下げて生きていくつもり?! 鈍さに慣れるな!!(吉田千鶴
  • 爽子!あたし、気持ちわかるから言うけど、こればっかりはほんと、どうしようもないの!あんた悪くないの!それ、忘れんじゃないよ!!(吉田千鶴
  • んじゃ何?!相手がくるみなら諦めついたの?それとも、あんた達の中の誰かならよかった?んなモン、んなわけないでしょ?!別にまだ好きでも悪くないよ。悪くないけど、長い片想いが偉いわけじゃないじゃん。何もしないのって引きずるよ!自分に決着つかないもん。悔いが残るのは、何もしなかったからじゃないの?!それを棚に上げて、爽子に文句付けるのは、違うんじゃないの?(吉田千鶴
  • こんなに貞子の事ばっか考えて・・・こんなの、もう大好きじゃん。友達かって言ったら微妙って言ったけどさ、こんなの、もう友達じゃん。だってあたしら、これだけ貞子の事で悩めるんだもん。(矢野あやね
  • ねえ爽子、あんたずーっとこのままでいいの?怖いからって何もしなきゃ、今の辛い状態がずーっと続くって事なの。それが嫌なら、自分でどうにかするしかないんだよ。(矢野あやね
  • あたしはさ、爽子には変な引け目感じたまま付き合ってほしくないんだよ!だから、あの子が自分で自信付けて、自分から告白したいって思ってほしいの。だって嫌じゃん、お互い好きなはずなのに、片方が付き合ってもらってるって思ってるなんてさ・・・(矢野あやね
  • ねえ爽子、言っても私達も、最初はあんたの事、暗いし浮いてる奴だと思ってたのよ・・・でも、今ではあんたの良い所も、かわいい所もいっぱい知ってるし・・・大好きだって思ってる。あんたが、私達の為に勇気出して頑張ってくれたお陰だって思ってる。爽子も私達も風早も、違いなんて何もないんだよ。爽子自身が違いを感じなければね。(矢野あやね
  • 爽子の為?自分の為だろ!!俺は良い奴だって自己満足の為!!あんたが善意のつもりでやった事の為に、爽子がどんだけ辛い思いしたと思ってんのよ?! 周りがなんかしたらこじれるの、わかったでしょ?もうほっときな。(矢野あやね
  • あんた達もさぁ、元々は爽子に文句とか、そんなんじゃなかったんでしょ?ただ風早の事、好きなだけだったんだよね?周りの評判とか関係なくさ・・・それきっと、風早も同じだよ。周りの評判で女を選ぶような男じゃ無いんでしょ?そういう風早だから、好きになったんでしょ?そういうの、ほんとは全部わかってんでしょ?悔しかったり、でも、風早の幸せ願いたかったり・・・複雑だよね。ねえそんなに意地張んなくても、悲しんでよくない?まずは風早の為じゃなく、自分の為にさ・・・(矢野あやね
  • あんた、アレだね。私が男だったらよかったのにね。そしたら、あんたの汚い所、全部わかってやるのに・・・(矢野あやね
  • 風早だけが爽子ちゃんの事、かわいそうだって思わなかったんじゃないの?!ちづちゃんやあやねちゃんですら、かわいそうに思ってた爽子ちゃんの事をよ。あんた、風早の何を見てんのよ?! 私と一緒だなんて、思わないで・・・私は、ちゃんと伝えたもの。振られたけど・・・ちゃんと間違いなく伝えた。一緒にすんな!!(胡桃沢梅
  • いい加減にしてよ・・・ごちゃごちゃ言って情けなくなんないの?!風早が決めた事よ!!(胡桃沢梅
  • 言ったよね?私はちゃんと伝えたって。 爽子ちゃんがいたからよ。爽子ちゃんがいなかったら、私は、風早に気持ちなんて伝えられなかった。振られたけどね・・・爽子ちゃんが、ライバルでよかった。(胡桃沢梅
  • 意外な事ばっかだったなぁ・・・風早はメッチャ貞子ちゃんラブだったしぃ、くるみは思ってたより不器用だったし、貞子ちゃんは思ってたよりかわいかったし・・・好きになっちゃう前でよかったかな。って思ってる自分が、一番意外かもな。(三浦健人
  • お前、人のせいにすんなよ。何なんだか知んねえけどよ、人のせいにしたって解決なんか出来ねえんだ。この先、理不尽な事もいっぱいあるだろうけどよ、結局、お前が自分で何とかするしかねぇんだよ。自分でな。(荒井一市
  • 高校の2年3年なんて、色んな行事があるじゃねーか。そんな、せっかくの一番楽しい時期だ。仲いい奴らはなるべく離さないでやってほしいと思うのが人情ってモンだろ。(荒井一市
  • あのな、お前は翔太や他の奴らには下心なんか無いと思ってんのか? 心だ!持って当然だ!!(荒井一市
  • 恋愛はなぁ、最初に告白する奴だけが本命と戦えんだよ。2番目、3番目以降の奴は戦う資格すらない。(荒井一市

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