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名言(黒子のバスケ)

くろこのばすけのめいげんいちらん

「名言(フィクション)」からの独立項目。「黒子のバスケ」に登場する名言一覧。
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概要

親記事「名言(フィクション)」の項目が重くなり過ぎ、記事の閲覧と編集支障が出るようになったため、特に「黒子のバスケ」関連の名言ををこちらにまとめるものとする。

独立項目なのでキャラクター別にしても良いかもしれません。
メイン画像は適切なものに変更してください。

黒子のバスケ名言一覧

  • 勝ちたいとは考えます。けど、勝てるかどうかとは考えた事無いです。(黒子テツヤ
  • 一人で勝っても、意味なんか無いだろ!キセキの世代倒すって言ってたのに、彼らと同じ考えでどうすんだ?!今の、お互いを信頼できない状態で、仮に秀徳を倒せたとしても、きっと誰も嬉しくないです。(黒子テツヤ
  • じゃあ勝利って何ですか?試合終了した時、どんなに相手より多く点を取っていても・・・嬉しくなければ、それは勝利じゃない!(黒子テツヤ
  • 可能性がゼロになるとすれば、それは諦めた時です。どんなに無意味と思われても、自分からゼロにするのだけは、嫌なんです。だから、諦めるのは絶対嫌だ!(黒子テツヤ
  • 僕は誠凛に入ってよかった。先輩はみんな素晴らしい人達で、一緒に頑張る同級生も良い人ばかりで、火神君は僕を信じてくれた・・・僕は帝光中シックスマン、黒子テツヤじゃない、誠凛高校一年、黒子テツヤです!自分の為に誰かを日本一にするのではなく、火神君と・・・みんなと一緒に日本一になりたい!その為にもっと強くなって、キセキの世代を倒します!(黒子テツヤ
  • ふざけるな!僕は、キセキの世代のバスケットが間違ってると思って、戦う事を選びました。けど、彼らは決して、お前のような卑怯な事はしない!そんなやり方で、僕らの、先輩達の、みんなの夢の邪魔を、するな!!(黒子テツヤ
  • 青峰君はいつも笑顔でプレーしてて、バスケが本当に大好きでした。今の彼を否定して、偉そうに何かを諭すつもりはありません。ただ・・・ただもう一度、青峰君が笑ってプレーする姿を見たい。(黒子テツヤ
  • 兄弟である事と、ライバルである事。その両方であり続ける事は、そんなに難しい事ですか?氷室さんにもいろいろ思いはあるかもしれません・・・けど心の底では、わかってるはずです。(黒子テツヤ
  • やっぱ人生、挑戦してなんぼじゃん。つえー奴がいねーと、生きがいになんねぇだろ!勝てねぇぐらいがちょうどいい!(火神大我
  • 俺も強くなる。のんびりしてたら置いてっちまうぞ。とっとと強くなりやがれ!そんで、冬に見せつけろ、新生黒子のバスケを!(火神大我
  • 無駄なわけねーだろ馬鹿!みんなは信じてるぜ、お前は必ず戻ってくるってな。今度はもう、降りるのは無しだ。その間に、俺があいつに教えてやるよ。無駄な努力なんざねぇってな!(火神大我
  • 人間そんな単純じゃねぇだろうし、俺達が勝ったところで、あいつが変わるかどうかなんてわかんねー・・・ただ負けたら、それこそ今と何も変わらねぇ。俺達にできんのは、勝つ為に全力でプレーすることだけだろ?(火神大我
  • 嫌なんだよ、もう負けるのは。嫌なんだよ、こんなトコで終わっちまうのは!嫌なんだよ、もう・・・泣いてる仲間を見るのは!!ここでやらなきゃ、いつやるんだよ?!!(火神大我
  • 敵役(ヒール)だろーが何だろーが知らねえよ。そんなモンがあって、負けるのが決まってんのは、フィクションの中だけだろーが。これは俺達のドラマだ!筋書きは俺達が決める!!(火神大我
  • あと一年しか一緒に出来ねぇなら、一番多く試合できるのは・・・最後まで勝ち上がって、日本一になったチームだろが。日本一になるのが信じられないなら、しょうがねぇ、俺が信じてやるから付いてこい!だからとっとと戻ってこい、ダァホ!(日向順平
  • あぁ、信じてるぜ、仲間をな!外さないから撃てるんじゃねぇ・・・外しても大丈夫だから撃てるんだ!!(日向順平
  • 出場してる50校全てが、熾烈な予選を戦い抜いて、各都道府県の代表になったチームだ。1校1校が予選で散ったチームの思いを背負って出て来てる。血ヘド出るほど練習して、死に物狂いで戦って生き残ってきた・・・そんな奴らを全て倒した1校しかなれないんだ!日本一が軽いものなはずないだろう!!必死なのはどこも一緒だ。わずかでも気を抜けば致命的なんだ。(日向順平
  • 俺達がやって勝ったのは、あくまで練習試合なんだ。練習は本番の為にするモンだろ?練習で百度勝とうが、本番で負けたら何の意味も無いんだ。(日向順平
  • 価値ある敗戦とか、負けて強くなるとか言う時があるが、どういう意味か分かるか?本来生物にとって、勝利は生、敗北は死を意味する。例えとしては極端だが、事実人間の本質にもそれは残っている。敗北の恐怖を知った人間は、勝利に、飢える。(木吉鉄平
  • もしこの先戦っていけば、帝光のような圧倒的な強敵に、心が折れそうになるかもしれない。花宮のような、危険な相手に傷つけられそうになるかもしれない。だから俺は決めたんだ・・・もしあいつらの心が折れそうになったなら、俺が添え木になってやる・・・もしあいつらが傷つけられそうになったなら、俺が盾になってやる・・・どんな時でも、体を張って・・・誠凛のみんなを守る!その為に俺は、戻ってきたんだ!!(木吉鉄平
  • あぁ、そうか・・・チームってのは、守るだけのモンじゃねぇんだな。守ってくれるのも、チーム・・・チームがあって、一人一人が支えてるわけじゃなく、一人一人が支え合って初めて出来る物、それが、チーム。(木吉鉄平
  • まぁ、確かに黒子っちの考え方も認めるようになったっス。海常を勝たせたい気持ちなんてのも出てきた・・・けど、何が正論かなんて今はどうでもいいんスよ。俺はあんたを倒したいんだよ!理屈で本能抑えてバスケやれる程、大人じゃねーよ!(黄瀬涼太
  • 勝ちたいと願いつつ、心の底では負けてほしくないと思うから・・・だから・・・憧れるのは、もうやめる。(黄瀬涼太
  • 監督、エースはチームを勝たせるのが仕事っスよね?今行かなきゃエースじゃない!もし行かなかったら絶対後悔する!だって、俺このチーム、好きなんスもん。(黄瀬涼太
  • いっちょまえに気ぃ使ってんじゃねーよ!そんな暇あったら、死に物狂いでかかってきやがれ!!(青峰大輝
  • 勝者が敗者にかける言葉なんざ、ねーよ・・・(青峰大輝
  • チームに必要無い選手なんていねーよ。例え試合に出られなくても、誰よりも遅くまで残って練習してる奴が、全く無力だなんて話があってたまるかよ!諦めなければ必ず出来るとは言わねー・・・けど、諦めたら何も残んねー。(青峰大輝
  • 人事を尽くして天命を待つという言葉を習わなかったか?まず最善の努力。そこから初めて、運命に選ばれる資格を得るのだよ。(緑間真太郎
  • これは賭けだ。自分を信じる以上にチームメイトを信じる必要がある。俺が人事を尽くすだけでは足りない・・・だが不安は無い。このチームに、人事を尽くしていない者などいない!(緑間真太郎
  • 倒れる事など何も恥ではない。そこから起き上がらない事こそ恥!(緑間真太郎
  • 償えるとは思ってねぇ・・・救われるつもりもねぇ。それでもインターハイで優勝する。それが俺のけじめで、キャプテンとしての存在意義だ。(笠松幸男
  • 技術を真似て身に着ける事は、学ぶって事・・・つまり、成長するって事だ。(笠松幸男
  • オーバーワークが、お前がそれだけ勝ちたかったからってのはわかってる。それで痛めた足を灰崎にやられた事は、俺だって納得してねぇ・・・けど、それを言い訳には出来ねぇんだよ!そういうモン、全部ひっくるめたのが試合だ。勝負には関係ねー!(笠松幸男
  • 上手い下手の前にまず、ここは海常高校バスケットボール部だ。早く生まれたからじゃねぇ、ここにいる二、三年はみんなお前より長くこのチームで努力し、貢献してきた。その事に対する敬意を持てっつってんだ!キセキの世代だろーが関係ねーんだよ!お前はもう海常一年、黄瀬涼太。そんで俺はここのキャプテン、笠松幸男だ。(笠松幸男
  • チームを勝たせるのがエースの仕事だ。けど、負けた時の責任まで負うな。それは主将(オレ)の仕事だ。エースは前だけ見てりゃいい。(笠松幸男

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