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ピクシブ百科事典

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概要

pixivTwitterを中心に活動しているユーザー。
艦隊これくしょん如月水無月のイラストを中心に投稿している。(2020年5月現在、作品の公開を停止している)
同人活動歴は非常に長くフィギュア、イラスト、漫画、小説、痛車ラジコン、ドール製作と様々なジャンルに手を出してきた。

艦娘の「如月」はエロ可愛く色気があることと、睦月型は弱いという風潮へのカウンターとして育てたら愛着が湧いたという理由で好きになったらしい。好きなイラストレーターは艦これの如月を描いた草田草太氏。



経歴

1977年5月2日、愛知県江南市で出生小学3年生から高校までを福岡県で過ごした後に現住所の愛知県春日井市へ移り住み、県内の某大学に推薦入学する。

1998年頃には既にネットで名前が確認されており、KOFサムスピデスクリムゾン等を取り上げた個人サイト「大平松帝国」を公開。「平松拓重流(たくえる)」「平松太助」というハンドルネームを使用していた。

2001年1月、シスタープリンセスに登場するキャラクター「春歌」の非公式ファンサイト「Fruhling Lied」を開設する。この時期はフィギュア原型師になることを本気で夢見ていた。2000年代後半からは二次創作の小説を投稿したり、mixiを中心に鉄道むすめクイズマジックアカデミー(QMA)、ラジコン製作方面で活動する。QMAでは「くぎみやりえ」というハンドルネームを使っていた。

2013年に艦これを開始。如月を熱心に育成し、イラストや動画の投稿、ドール製作を活発に行うようになる。2018年2月に起きた大規模なDMCA攻撃により(以前から違反ユーザーとして報告を受けていたが)Twitterアカウントが凍結された後、新アカウントを作成して今に至る。

(平松は長年に渡り、より詳細な情報を自ら公開しているが割愛する)

問題点

現実世界とネットでの行動が15年以上前から2ちゃんねる等で問題視されており、2003年には既に専用スレが建てられていた。

創作の模倣行為

他人の描いたイラストなどから輪郭や構図をほぼそのまま模倣する行為を10年以上前から続けており、ネットにアップロードしたものや即売会で販売した同人誌からも多数見つかっている。(有志がまとめたwikiを参照)
無断で絵を模倣された作者から厳しい指摘を受けたこともある。

自己中心的な性格と行動

イベントで有名なフィギュア原型師に何度も付きまといをして注意を受けるなどされていた。
QMA時代には2chやwikiで大会やネットでの問題行動が話題に上がっていた。
Twitterでも知ったかぶりや無神経な発言が原因で相手を怒らせたり困惑させたことがある。
発言や主張そのものは間違っていなくても本人が主張と正反対のことをするためダブルスタンダードブーメランになることが多い。特に後述するアンチ・ヘイト行為で頻繁に見られる。

空気を読まないアンチ・ヘイト行為

キャラヘイトや特定の作品への執拗な批判や中傷を様々な場所で繰り返してきた。典型的なネット右翼でもあるのだがデマに釣られたりデマを拡散したことがある評論家やニュースサイトをフォローしている。また、中国製のソシャゲに課金していたり、同国の技術を批判したかと思えば中国製のフィギュアを購入したりと線引きが曖昧である。

近年のアンチ・ヘイト行為

リンク先には攻撃的な文章が含まれているため、閲覧の際はご注意を。

やどかり艦隊

(第六駆逐隊に対するツイートのまとめはコチラ
「絵が萌えない」「公式や二次創作で優遇されている」という理由でやどかり艦及びイラストレーターのやどかり氏への攻撃的な発言を3年以上も続けていた。現在、やどかり艦への粘着は完全に収まっているが、謝罪や反省の弁があったかは不明。
・草田草太氏がイラストを担当した睦月型デザインや公式での扱いなどで比較をする。ニコニコに投稿した動画にもそのようなシーンがあった。(まとめサイトに転載されたもの。参考までに)
・第六駆逐隊に新規絵やボイスが長らく実装しなかった時は人気キャラ(笑)と煽った。
「合法的にフルボッコできる」からと 演習で他人の第六駆逐隊を煽りつつ倒す。
・第六駆逐隊をゲーム内で敢えて 轟沈させたり任務達成のためだけに集めて、終えたら即解体したりするなど、ぞんざいに扱う。この頃は捨て艦を比較的に捉えていたが、現在は「今はもうそんな事やってない」と考えを改めている。
第六駆逐隊のピクシブ百科で新規絵やボイスが実装されない事を長々と書き反感を買う。
アニメ艦これの話題でも第六駆逐隊を煽る。第三話以降は八つ当たり同然に矛先を向ける。
・第六駆逐隊が轟沈したり深海棲艦化する二次創作を構想。「ギャグ系の如月改二本」というリクエストに対して「如月・睦月に突っかかる第六駆逐隊」という六駆へのヘイトを前提とした提案をする。暁が轟沈するイラストを描いたことも。自らが描いた同人誌でも扱いを悪くしている。
・第六駆逐隊をヘイトする内容の作品を投稿。更に「第六駆逐隊ばかりが優遇されている風潮がどうもと思ってああいう扱いになってしまった」「あくまでネタ」「ボイスが無かったわけですし、ちょっとしたネタにされても仕方がない」と正当化しようとする(現在この作品は自ら削除している)。
如月が第六駆逐隊を挑発するという設定下のツイートをする。原作の如月にそのような描写はない。
不特定多数の視聴者が閲覧しているニコ生でもファンを不快にさせるような コメントをする。
・他の実在した艦船と比較して第六駆逐隊は前面に押し出される要因が弱いとモデルになった艦隊まで見下す発言をする。

「艦娘の命は誰だって同じだろう」 、アニメ艦これに対しては 「艦これに轟沈とか鬱展開求めるのが理解できない」 「私だって第六駆逐隊の轟沈は望んでいない」 「推しがあんな酷い扱い受けて怒りや憎しみを感じないわけがない」「推しが化け物になった挙句死ぬという展開なんて俺は嫌」と発言したこともあるが普段の言動と完全に矛盾している。

・攻撃的発言が収まった後にやどかり氏のイラストをほぼ模倣した絵を投稿している。
「やどかり氏は一時期迷走してた感があって私も批判的だった」と振り返っているが、やどかり艦の人気がアンチ行為に影響していた可能性は高い。
・平松はやどかり艦以外にも一部の艦娘を「ゴキブリ」「使い道無い」と罵倒したことがある。

艦これ(アニメ劇場版) (※作品のネタバレ含みます)

現在もTwitter上にてアニメ版、劇場版艦これを謗る行動を繰り返している。
アニメや劇場版に 肯定的な人劇場版のDVDを購入した人にわざわざ絡みに行く。
・脚本家(主に花田十輝氏)に対して「死をもって償って貰う「○してやりたい」などと過激なツイート、更に引用リツイートを使って脅迫文を直接送りつけている。この他にも、草川監督吉野弘幸氏ディオメディアKADOKAWAにまで悪態を吐く始末である。ついには開発/運営アカウントにも引用リツイートで抗議をした。
劇場版艦これを救いのない作品だと言い、蒼穹のファフナーテッカマンブレード引き合いに出して叩く。
・「第二期冒頭でいきなり吹雪死亡!!とかになったりしてw」など他の艦娘のファンを不快にさせる発言をする。
・劇場版で登場した深海如月のイラストを描いた人物に「失望しました」「描いて欲しくなかった」等のリプライを送りつける(注意書きとクッションページを設けていても)。
・深海如月のコスプレをしようと考えていたコスプレイヤーに「トラウマ抱えてる人が多い」とリプライを送りつけてコスプレをやめさせる。
・「如月が救われたと言っている連中を殴り殺したい」という発言に、「いいね」をする。
・「アニメ公式アカウント(@anime_KanColle)をブロックしたが、企業への脅迫『は』していない」などという内容のツイートをしているが、上記の通りアニメ(に関わったスタッフ他含め)への誹謗中傷を繰り返している時点で信用性が無い。

・なお平松本人は劇場版艦これを見ていないのにも関わらず、劇中のネタだけ拾ってそれを今も口汚く罵倒している。
・上記のように如月の轟沈を批判し続けている平松タクヤだが、過去に如月を轟沈させてしまったことがある。
・批判のほとんどが如月と第六駆逐隊の扱いについてであり、それ以外のキャラやシナリオの問題点に言及したことはあまりない。如月が轟沈しなければ平松の中での評価が変わっていた可能性は十分にある。また批判・中傷の対象はあくまでアニメスタッフとKADOKAWAに留めており艦これ運営/開発への批判は「お門違い」と徹底的に避けている。

C93でのスペース配置が隣同士だった絵師に「(当選)おめでとうございます」とリプライを送っているが、サークルカットに深海如月が描かれていた為、(自分勝手な)配慮を求める文章を付け足し、氏もそれに同意する(というよりさせられている様な)旨の返信をしている。
Twitterのタイムライン上でアニメ関連のツイートを見つけては即ブロックを決め込み、それを一々Twitter上で報告するという事をしておきながら、深海如月を含めたアニメ関連のイラストを数度描いた事のある氏とは前述通りのやり取りが出来ていた辺り、(殆ど身勝手な)勧告をしただけでブロックをしていないのである。因みに先述の「深海如月のイラストを描いた人物」も「絵が好き」という理由でブロック等をしていない。

アズールレーン戦艦少女Rなどの中国・韓国製ゲーム

中国発の艦船擬人化ゲームや日本版アズレンの運営Yostarを中心に、現在もtwitterやニコ生でネガキャンをしている。なお日本版アズレンはリリース直後からプレイをしていたようであるが2018年11月頃には既に引退している
・ネガキャンの中には難癖レベルのものやクソコラもある。運営や他のユーザーのツイートをヘイトの為にRT・リプライして悪用することも。
「艦これとアズレンを比較して優劣決めるのはバカだ」「ゲーム性が全く違うものを比較してどうすんだ」と言っておきながら対立を煽るように両者を比較しており双方のファンに迷惑をかけている 。
C93で販売した同人誌の中に「艦これの如月がアズレンをネガキャンする」というクロスオーバーとしても不適切な内容が含まれている。更に「アズレンを弾劾する」「艦これ提督の視点から見た某ゲームの批評する」内容の本を出すと発言したこともある。
・アズレンや戦艦少女以外にもアビス・ホライズンエピックセブンアークナイツなど艦船ゲームやYostarが運営しているゲームには手当たり次第噛みつく。アズレンで起こった登録商標の騒動後はなぜかカンフー娘連合艦隊コレクションにもいちゃもんを付ける。
・Yostar社長のインタビュー記事を悪意のある切り取り方をする。。偏向報道を嫌っておきながら自らがそれと同レベルの事をしている。
・アニメ版アズレンに対しても肯定的に評価したユーザーに引用リプを送るなどしている。

メインステージ9章と10章を批判をしていたが9章までは行ってます。10章の内容は動画などで見てる」と未プレイ(エアプ)であったことを自らバラした。なお、9章も発言当時の彼の指揮官レベルでは解禁されない。
・DL数について「リセマラで数を稼いでるだけ」と言うものの、当の本人がリセマラをしていた
「中華ゲーに課金したら負け」と発言していたが「手切れ金」と称して課金した。ちなみにドルフロにも課金している。
・上記のようにアズレンと艦これの悪質な対立煽りをしているが、ダブスタとブーメランが多々見られる。アズレンの難易度や課金要素を批判する一方、艦これでは大量の課金アイテムを買い込みレアアイテムの応急修理女神をゴリ押し戦法で消費。事実上引退しているアズレンや戦艦少女には依然として執拗に粘着しているが、艦これに不満を持つ者やアンチに対しては「その程度の愛なら辞めてしまえ」 「運営に暴言を吐く行為は不愉快であり生産性がない」 「引退したならもう関わらないでくれ」「 何故引退したゲームにそこまで執着するのか?」 という旨の発言など。
・本人曰く「アズレンを批判しているのは艦これを持ち上げる為でも、中国嫌いだからでもなく、艦船擬人化STGに興味があったのと、周囲が『神ゲー!神運営!』と持ち上げるのが目につくため、『本当にそうか?』と自分で確かめるため」 「中国云々以前にゲームとしておかしい所が多々あるから」らしいが、実際の言動と矛盾がある。
・2017年10月末に家族が勝手に携帯会社を変えたことを理由にアズレンの引退を宣言したが即復帰。翌年にはニコ生のコメントで「引退した」大嘘をつき、挙句にはアップデートのために空き容量を作ろうとする執着ぶりであった。

以下、平松本人の言及や裏付けとなる証拠がないため疑惑に留まっている問題行動
・Wikipediaで戦艦少女Rとアズールレーンの記事で編集合戦を引き起こし無期限ブロックになる。その後 三笠 (戦艦)の記事へアズレンに対する中傷を書き込む編集を別のアカウントが行い、平松が数時間後に反応を見せた為、自作自演の疑惑が持ち上がった。ただしこのツイートの直前に2chのとあるスレでもWikipediaの編集について触れた書き込みがあり、それを見て知った可能性の方が濃厚である。
アズレン中国版の原爆関連の話題を調べたブログ記事に平松と名乗る者が「大陸版には8月にチョコを投下するイベントがあった」とコメントをしているが、そのようなイベントがあった事実は確認されていない。
非公式のアズレン攻略wikiの掲示板に平松の発言や文体と酷似しているIDが多数見つかっており同一人物の可能性が高い。(単語検索で例として「萌えエロ要素」と検索してみると分かりやすい)

ドールズフロントライン(少女前線)プレイ後の動向

彼が嫌っている中国発のゲームにも関わらず、普通にプレイをしておりイラストを描くほど好意的に接している。エミュレータNoxPlayerを使うこともあるようである。運営がYostarと確執を抱えている事、中国憎しでアズレンをアンチしていると思われたくない事、ドルフロを出汁にアズレンをアンチしたい事などが理由と推測される。
アズレンの「艦船擬人化ゲーム」としての姿勢を たびたび批判しているがドルフロで行われた韓国の音ゲー「DJMAX」とのコラボは普通に楽しんでいた。
中華ゲー全てを嫌ってるわけじゃない。国がどうこうは関係ないと主張しているが、実際は中国のゲーム全般を嫌悪する発言を過去に何度もしていた上に「中華ゲーで評価してるのはドルフロくらい」とあくまで同作を例外的に認めているにすぎない。また、エピックセブンに対しては「所詮は韓国ゲー」と結局、国を絡めてのヘイトをしている。
韓国風の家具が実装された時は露骨に難色を示していた他、な発言をしたこともあり、今後態度を一変させる可能性もある。
「(日本人が好待遇でも中国には)行きたくない」「共産党独裁国家の仕事なんて受けません」と発言しているがドルフロには実績ある日本人イラストレーターが数多く参加している。

その他補足

白猫プロジェクトをかつてプレイしていたが嫌気がさした後は潔く引退している。また、時々話題に出す FGO重課金を恐れてプレイしたことがない。
シスプリの二次創作に嫌いな「双恋」のキャラを登場させて貶める中の人ネタと称してQMAの特定のキャラを虐める絵をロケテノートに描くなど昔からヘイト交じりの創作をしていた。
pixiv百科事典でもヘイト目的で記事を書いたりその上編集合戦も起こしている
・如月が好きということであるが 女神を使えばセーフと言わんばかりに如月が轟沈したように見せかけるツイートをする、アーケードの如月改二のカードを中古で購入するなどしている。

発言集

ブーメラン・ダブスタ

「人が好きなものに文句をつけるな」

「ゲームヲ憎ムナカレ、愛スル事コソ真ノゲーム生活ナリ」「自分ガ駄作ダト思ウゲームヲ愛好スル個人ヲ愚弄スルコトナカレ」「人ヲ怒ラセル評価ハスルコトナカレ、人ヲ楽シマセル評価ヲスルベシ」
(「大平松帝国憲法」と称して記していたもの)

「絵柄が多少違うからって酷いだの今月は無かったことにするだの言ってる奴等がいます。私のように純粋に萌えてる兄君さまがいるってことをお忘れなきよう。不愉快です。」

「私は別に双恋等を否定するような気は毛頭ありません。他人の好きなものを否定するのは、マナーとして最低だということを再認識しました。」
(この発言以降も双恋等への攻撃は続いた)

「長年付き合ってきたキャラとの思い出は大事ですが、それに縛られて視野を狭めてしまうというのも不幸なことだと思います。クララが消えた怨念を剥き出しにして怒りをぶつけるばかりでは、何というか、彼女を失って暴れてるガキと一緒だと思いますよ 」

「携帯電話のゲームなんて金がかかり過ぎるので私はやりません」。

「一部撮り鉄の常軌を逸脱した行為は批判し正していくべきであると思います。しかし、それを面白半分に騒ぎ立てて「撮り鉄すべてが悪」という印象を拡散しようというのが私にとっては不愉快なのですよ…。」
「結局悪いのは一部の行き過ぎた連中なんですよ。そういう奴等に自浄努力が期待できないとなると、私のような純粋に鉄道旅行を楽しむ人が被害を受けるのです。はっきりいっていい迷惑ですよ。」

「(艦これのイベントについて)別にイベント海域でしか入手できないわけじゃないんだから、冷静に次の機会をじっくり待てばいいと考えるべきでしょう。今回のは純粋に「運営からの挑戦状」というつもりで挑みましたけどね。」
「流石に「田中が悪い」とか誹謗中傷系は駄目」
「俺的アズールレーンレビュー最新版・全体的に敵が強い・全体的に時間がかかる・全体的にドロ率が劣悪・全体的に燃料が足りん・全体的にエンプラゲー・ストーリーをきちんと書け!!」

「私は別に、(艦これ)アニメが良いと思うならそれで構いません。しかし、私にまで同じ考えを強要するな、と。」
「(自分に合わない作品に暴言を吐く行為に対して)そういうのは自分の中にだけ留めておくべきで、人に言う事ではありません。」
「自分の好みじゃないからといって、それを全体の意見のように叫ぶのははっきりいって迷惑ですわ。」

「リアル人物の悪口はあまり言わない方が」
「初対面の人間に対して「あんた」とか「お前」とか高圧的な文面でリプ送るのはマナー的にどうかと思いますが…。」
「twitterは不特定多数の人間が閲覧するコンテンツです。「ボケ」だの「カス」だの「死ね」だの人を不快にさせるような発言は慎んでください。」
(平松も気に入らないツイートにアニメや漫画の画像を用いて罵倒リプライをすることがある)

「くだらないイデオロギーを振りかざすなバカ」

「私はとある方との話し合いで、今後はなるべくキャラヘイト的な創作や発言は控えるようにしていますので」
「そのキャラを本気で愛しているのなら、そのキャラに対して恥ずかしくない行動を示せ」

「どんなにイラストが上手くても、どんなに技術が優れていても、著作権を遵守しなかった時点で評価に値しないです。」
「イミテーションとリスペクトは全く違うので。リスペクトはパクリを正当化出来る魔法の言葉じゃない。」
「『面白ければパクリでもいい』とかいう考えが嫌いなのはそういう事です。 パクリばかりがまかり通ったら健全なコンテンツは育たない…。」
コチラを参照
ちなみに平松がニコニコに投稿した動画の中には著作権違反で削除されたものもある)

その他

「己の信念を何があっても貫き通す漢(たとえ馬鹿とか暴君とか呼ばれても)。」

「ロングシートって、進行方向と直角になる上に大勢の人と向かい合わせに座るわけだから、山手線とかの首都圏の路線みたいな短距離ならいいんだけど長距離運用となると精神衛生上極めてよくないからね。」
(平松は上記の理由からロングシートを長年嫌っている。ちなみにバスも嫌いらしい)

「自分は酒は全くダメで(中略)もう二度と飲むことは無いでしょうな…。」「自分には酒が美味いのが理解できません…。」
( 草田氏が酒をテーマにした同人誌を出した際は態度を変えていた。)

「俺の嫁はブラ付けてるぞ」

「アニメ第三話辺りで暁とか轟沈したらどうなるだろうか」
(元旦の発言)





リンク

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ニコニコ(艦これ関連の動画は削除済み)
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