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ローゼマインの編集履歴

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shohei
 また、天性のトラブルメーカーと人運を持つ。身体補助の魔術具なし
shohei
使えるようになった。 巻き込まれる事自体が 祝福が起きるようになっていく  その後、貴族となったローゼマインは指輪を得ることで  先ほど言ったシュタープや
shohei
先ほど言ったシュタープやさらには騎獣も常識が違うせいか、他の貴族とは異なり、内部騎乗+大小自在なレッサーバスや、シュタープの武具化では、神具であるシュツェーリアの盾、ライデンシャフトの槍、闇の神のマント、フリュートレーネの杖、さらにはミズデッポウにまで変化することになる。ローゼマインのイメージによって強化されたミズデッポウは片手で使えて便利だが、魔力が大量に必要な攻撃で、他の者には取り扱いが難しい武器らしい。
shohei
その後、貴族となったローゼマインは指輪を得ることで、いつでも魔力が引き出せるようになり、第二部での複数の神の祈りのせいか、神へ深く祈る言葉、音楽などでも、祝福が起こるようになっていく(特に貴族院でシュタープを得てからはさらに顕著)。さらには本人のローゼマイン式圧縮方法の影響もあってか、神の意志(シュタープを得るためのもの)は最奥にあり、おそらくは王族、もしくは初代の王が神の意志を得たところで手に入れたのではないかと色々推察されている。
shohei
ただ、周りを慮り、助けになる言葉を組み合わせたら魔術になっていたのだ。その後、彼女は覚えた言葉を組み合わせることで、その時に合わせた魔術を使うようになる(本来、シュタープを持たないマインがそんな状況に巻き込ま絵れる事態があり得ないのだが)。「神に祈れば魔法になるんですよね」とはマインの弁。
shohei
当初、マインは魔力を放出する魔術具がないため、使うことはできず、儀式や戦闘の際にだけ祝福を出せる指輪(線礼式で貴族が貰うものと同じ)を貸与されることで仕えるようになった。その時のマインは、自分が唱えた言葉が魔術になるとは思っていなかった。
shohei
*彼女の魔術  マイン(ローゼマイン)は平民からの転生者のため、魔術具も、それにまつわる知識も持っていなかった。その後、自らが放つ威圧や、フェルディナンドの祝福、儀式による魔力供給によって、自らが魔術にまつわる知識、魔力の引き出し方、イメージを得ていく。さらに、貴族の養女、もしくは貴族から魔術具を得る立場になった方が良いと考えたフェルディナンドの教育+図書室の聖典などによって、神への言葉の唱え方を覚えた。そして、それらが結合した貴族の常識を知らないマインが使うのが彼女の魔術である。