ピクシブ百科事典

悪質ユーザー(pixiv問題)の編集履歴

2017-04-07 14:55:22 バージョン

悪質ユーザー(pixiv問題)

ぴくしぶもんだいになるようなあくしつゆーざー

pixiv問題は運営により削除された諸問題であるが、ここでは悪質ユーザーによるものを記述する。

もしかして:隔離記事(pixiv)
もしかしなくても:批判を受けたユーザーの一覧

項目に関して

 編集履歴より
 この項目は本来、荒らし吐き気を催す邪悪(ユーザー)などに散らばっていたユーザーに対する批判記事をまとめるための隔離記事として作成されたものの、その目的は批判を受けたユーザーの一覧に引き継がれたため、不要記事として誘導ののち白紙化された。
 ところが、pixiv問題大人の事情によりNoPageとなってしまったため、そちらの記述を一部取り込む形でこちらに移動させる、という壮大な目的を持っていたといわれる。
 ところが、批判を受けたユーザーの一覧の記述中に特定ユーザーの記述が存在したらしく、それを隠蔽するために白紙化を繰り返す荒らし行為を行うユーザーが存在している。
 また、この項目まで白紙化を行った(ほかにこのページなども別ユーザーが編集している)
 また、なりすましの複数アカウントを取得し荒らす、という許されざる暴挙に出た。
 そのため、このページは批判を受けたユーザー(荒らし対策用)のように具体例を提示せず一般例として問題を提示するページとし、その中にpixiv問題を扱う形式にしていきたいと思うが、誰も同意してくれない。
 また、親記事は設定しない。
 詳細に関しては怪文書に近いものであるがこちら吐き気を催す邪悪(ユーザー)の履歴などを参照されるとよいかもしれない。

本題

 この記事は悪質ユーザー、特にpixiv問題(ピクシブ百科事典でNopageとなったため簡単に定義しておくと「pixivやその関連サービスで発生した問題」のうち、外部などでも問題にされた行為をこのように定義している)となるほどの問題を起こした行為に関して記述する。ただしユーザー個人に関してはこの項目では基本的に触れない
 このようなユーザーは規約違反とみなされた場合基本的に運営により不利益な措置を受けることがある。逆にそうみなされなければ放置される。

pixiv


  • リク厨
    • 大量、あるいはあまりに特殊リクエストを出し、しかも作品に敬意を払わないというユーザーが存在するといわれており、ピクシブ百科事典にもその残骸が存在する。
    • これに関しては運営も大した手段を打つことがなく、結果として貴重リクエストを受託してくれるユーザーの減少につながったとされる。




  • とにかく自己中なユーザー
    • 自分の意のままにならないとダメ、というユーザー。
    • このサービスはあなたのためのものではなく、みんなのためのものです。

ピクシブ百科事典

 pixivにてアカウントを取得することにより編集可能となるピクシブ百科事典においても同様の問題が存在する。これは誰でも記事が編集可能wikiにはつきものの問題であり、ピクシブ百科事典独自の問題ではない。

  • 記事作成に対するルールの未決定
    • ピクシブ百科事典の場合、記事作成のルールは厳密に決められるわけではなく、ヘルプに少し存在するのみである。
    • しかもピクシブ百科事典は、pixivのタグについて、記事を作成できるサービスです。pixivのタグの説明等や、関連作品、関連タグ等を書き込んでおけるので、これからpixivに入ってくる人が、より楽しめるように記事を書いてください。であるとか基本的にはタグの解説を書いてください。そのタグができた経緯や、そのタグにまつわる企画や作品、他のタグの記事へのリンクを付けたり等、タグをより詳しく理解できるものなら何でも構いません。くらいしか記述はない。
    • そのため、自作自演の可否や「内容の薄い記事」などに対する対応は白紙化放置、それとも加筆すべきなのかが不明であり、自治厨が発生しやすい土壌が存在する
    • また、NoPage保護および解除等の基準が公開されていないためどうなればよいのかがわからない。


  • 仕様に関するもの
    • ピクシブ百科事典の場合、不具合ともいえる仕様が存在し、編集者を苦しませる。
    • 履歴が最大40までしか表示されず、それ以上は履歴から一枚づつ確認するしかない。
    • また差分表示の前後に謎の半角スペースが挿入されるうえ、差分あまりに膨大な量だと全く表示されない
    • また、編集者から記事の編集を追う手法もユーザーには存在せず、退会した場合ユーザー側から執筆者を追うことは不可能
    • これらの仕様を利用して履歴流しを行う荒らしが存在する。


  • 誹謗中傷
    • 記事において他のユーザーや無関係な第三者誹謗中傷し、規約違反としてアカウント停止になるユーザーが存在する。
    • ところがそのようなユーザーであっても再度アカウントを取得し白紙化誹謗中傷、さらには印象操作を行おうとするものも存在する。
    • アカウントを管理するpixivに「アカウント取得の制限を」と主張しているが、結局「荒らしでもユーザー数になる」ということらしく制限らしい制限はしていないようである。


  • 自分の編集に執着するユーザー
    • 独自の表記などに固執し、ほかのユーザーの編集を受け付けない、編集した場合は即差し戻し、対話も拒否するユーザーが存在する。
    • さらにひどい場合、対立したユーザーの誹謗中傷を行うことがある。
    • また、通常対話を行うべきであるが、このようなユーザーは基本的に編集内容をコピペで済ませることが多い。

  • 記事の目的外使用
    • ピクシブ百科事典は一応「pixivのタグについて、記事を作成できるサービス」となっているものの、それ以外の記事が作成され、運営が確たる態度をとらないため問題となっている
    • pixivおよびピクシブ百科事典ユーザー単独を批判する目的で記事が作成された。これらの記事は正常な形にされたり、白紙化されたりしているものが多いが、残っていたりNopageのものが存在する
    • 第三者の個人情報の暴露を目的として作成された記事が存在する。
    • 特に営利目的の宣伝のための記事が作成され、ユーザーにより削除される。
    • 作者の政治思想拡散のための記事が作成され、削除編集合戦が起きる。
    • これらの記事に対しては片桐孝憲などを除きログの削除などは行われた例は少ない

  • 記事の大量作成
    • 内容があまりに薄い、あるいはWikipediaや他のサイトやブログからの無断転載の記事を大量に作成する行為。
    • 執筆依頼にその残骸が存在し、あまりに膨大な量となり容量を圧迫している。
    • これらの行為はピクシブ百科事典にとどまらず他のサイトの検索にも引っかかってくるため、多大な迷惑行為となるが、運営は基本的に放置でありユーザーが処理を行っている状況である。

  • 記事の大量追記
    • ピクシブ百科事典の仕様により、内容が膨大、あるいは大量にリンクなどの書式が存在するページは追記等が困難となり、分割が必要となる場合が存在する。
    • これはいわゆる「ピクシブ百科事典特有の記事」に発生しやすい状況であるが、特定ユーザーがむやみやたらに項目を追加し、編集が困難になるほどになる状況が存在する。
    • また、荒らしの一種として無内容な内容を記述するということも行われる。
    • これらに関しては運営は無力である。


付録

 以下はこの記事の付録であり、直接的な関係はない。
この記事の執筆履歴 コメント欄

外部リンク

wikipedia:ネチケット
wikipedia運営項目:素晴らしい記事を書くには自分自身の記事を作らない/無意味な記述/原点のコピーはしない
ニコニコ大百科:ピクシブ百科事典/pixiv問題
Togetter:pixivに関するまとめ

ログ等

批判を受けたユーザーの一覧(新規分) 批判を受けたユーザーの一覧(更新以前版) 批判を受けたユーザーの一覧(更新以前版2)
批判を受けたユーザー(荒らし対策用)ルール編 批判を受けたユーザー(荒らし対策用)履歴含む
悪質ユーザー(pixiv問題) 悪質ユーザー(pixiv)古いバージョン
吐き気を催す邪悪(ユーザー) 吐き気を催す邪悪(ユーザー)古いバージョン 吐き気を催す邪悪(ユーザー)新旧両方
記事リク
執筆依頼 悪質ユーザー(pixiv問題)
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