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岡崎真璃子の編集履歴

2020-04-28 23:41:55 バージョン

岡崎真璃子

おかざきまりこ

岡崎真璃子とは、雨宮淳作「ショッキングBOY」に登場するヒロインの一人。

概要

常夏学園に通う女生徒。三年生で拓也の先輩である。 家族構成は父、母、弟、祖父の五人。
清純さと色気が溢れ出る容姿の持ち主で、勉学も優秀な成績を修めている。

父が不動産の社長のためなのか、少々高望みをしすぎるのが欠点※後述

現在は、父が借りてくれたマンションで一人で暮らしている。

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身長167cm
体重52kg
3サイズB/94 W/57 H/96
血液型AB型
誕生日5月12日
星座双子座
好きなもの地位と名誉のある有名人、あまいもの全般
苦手なもの普通の人(一般ピープル)、辛いもの全般
趣味テニス(だが、あまり上手じゃない)
部活動常夏学園 女子テニス部

『月刊少年ジャンプ』における本作第1話掲載号(1996年12月号)の表紙を飾ったヒロインである。
(その表紙イラストでは早乙女拓也の頬にキスマークがついているが、おそらく真璃子がつけたものと思われる)
またその初回では、

  • 自らスカートをめくって拓也にパンツを見せる
  • セクシーな衣装で柔軟体操を行う
  • 脚で自らの股間に拓也の頭を締め付ける
  • とある交換条件のお礼として94cmを誇るバストで拓也ぱふぱふを行なう

……など、お色気要素満載の本作の幕開けに相応しい活躍(?)を見せた。

また拓也曰くオッパイの柔らかさは【夢の女体】と同じ』らしい。

テニスの力量


上述の通りあまり上手ではない。 が、部活動に積極的に参加し第一線で活動し 早朝練習をして技術力を上げたりしている。(しかし、それでも玉拾いで万年補欠である) それを見抜き『全国大会のレギュラーメンバーに選出されるかも・・・』という言葉をかけてくれた拓也に体力づくりのレクチャーを買って出る。

拓也を自宅に招き入れ、体作りのレクチャーをするためVラインが強く、下乳が出るくらい裾が短い
トップ姿で行った。 (刺激的な衣装すぎないかい?

その中で、拓也と一騒動あったのだが 仲は進展いき良好な関係になった・・・・




関連タグ


ショッキングBOY






































































































これより先、この【ヒロインの本性】と【夢の女体であったか否か】が記載されているため閲覧には注意されたし
















































実は、かなり腹黒  拓也に体力作りのレクチャーを買って出たのも、自宅に招き、刺激的な衣装を着てレクチャーを行ったのも 全ては拓也を利用して早乙女塾(拓也の父「修造」が経営しているテニス選手訓練教室)に入るため。  そのために、拓也にわざと組み付き拓也に襲われたことにし【襲われた事を公表しないこと】と【自身を早乙女塾に入れること】を取引する。
(だが、拓也も拓也で【夢の女体】かどうかを確かめるために接近したため その因果が応報しただけなのだが・・・)

















拓也に身体を調べられるのだが、ハート型のあざが尻になかった。(あざだと思ったものは、蚊に刺された痕だった) 【夢の女体】ではなかったため、拓也に逃げられる。


だが拓也の事情は知らないので、『せっかく、最後までOKしたってのに・・・』と愚痴をこぼす。(拓也が【普通の男の子】だったら間違いなく最後までいっただろうに・・・実に惜しい)



が・・・早乙女塾に入ることを諦めても、拓也との「オトナのお付き合い」をするべくアタックを仕掛けている。(なんつーガッツだ・・・