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猿代草太の編集履歴

2011-09-22 16:17:54 バージョン

猿代草太

さるしろそうた

猿代草太とは、逆転検事2のキャラクターである。

ロン毛

ソウタ



概要

タチミサーカス所属・猛獣使い。
逆転検事2第2章「獄中の逆転」に初登場。
刑務所で起こった殺人事件の容疑者として捕らえられた。
何かあったら「ムリムリムリ!」と口にする臆病な青年。
猛獣使いとはいえ、いつも猿のルサに操られるように見える。
内藤馬乃介の幼なじみ。

pixivでは人気のあるキャラ。よく馬乃介とセットしていて描かれる。腐向けもいつもの事。

第5話

※以降は物語の核心に関わるネタバレ















やがて素性を見せることになった。
ピエロの装束にしているが、その顔の豹変ぶりは逆転裁判2の王都楼真悟にも負けない。
刑務所の殺人事件も、相沢詩紋誘拐事件も、一連の事件を裏に操っている。
馬乃介の父親が自分の父親を殺害したと思い込んでおり、彼に密かに恨意を持っていた。
しかし実際はその逆であり、馬乃介自身はそのことを知っていながら草太と親友関係を続けていた。
その真実が明かされると錯乱、自らがすべての事件の黒幕であることを明かす。
人を殺さずに人を操って人を殺す。「人という猛獣を操ってる猛獣使い」と自称する。

幼い頃の草太は黒髪の普通の男の子で、まるで別人。

馬と猿



関連イラスト

【ネタバレ有】草太草太



関連タグ

逆転検事 逆転検事2 
御剣怜侍 内藤馬乃介
 

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