ピクシブ百科事典

真庭孑々の編集履歴

2020-07-08 21:07:14 バージョン

真庭孑々

まにわぼうふら

真庭孑々は、『刀語』の登場人物である。

概要

CV:江口拓也
家鳴将軍家御側人十一人衆が一人。
袖を切り落としたしのび装束に、全身に鎖を巻いた男。
元々の出自をたどれば真庭忍軍にいきつくが、先祖は二百年以上まえに離反し現将軍家にのみ忠誠を誓った。竹氏いわく「十一人衆のなかで一番美少年」。

物体の重さを操る歩法・真庭忍法「足軽」を使うことができるため、規格外の重さである双刀「鎚」を扱えた。しかし、限定奥義・「双刀之犬」を発動させるも肝心の双刀の特性(この世で一番重い刀)を無にしてしまったことで鑢七花に倒される。その際七花は「あんたより弱いまにわにはさすがにいなかったよ」と半笑いではき捨てた。

関連タグ

刀語 家鳴将軍家御側人十一人衆 真庭忍軍