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架空鉄道業界における領土問題の編集履歴

2013-04-07 11:54:23 バージョン

架空鉄道業界における領土問題

かくうてつどうぎょうかいにおけるりょうどもんだい

Kanisan Rail 七海線とInterCityNetworksとの路線をめぐる問題である。

この問題の経緯

この問題は架空鉄道二次創作に関連した問題である。
以前から、架空鉄道業界では、路線の競合などが問題となっており、「相互不干渉」のルールが設けられている。
2010年夏にfilnで「かにさん七海線」を発表したことに端を発する。



これに対して、水翼急行のやなぎん氏が抗議。
この為、駅名を差し替えるなどの措置を採った。

2011年夏にこれを詳しく掲載した、地図をpixivに掲載したが、今度はりもっち氏に抗議を受けて、設定の大幅差し替えを行った。
 http://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=20211720
 http://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=20211926

しかし、この後でWEB上で説明を求めたが、何も説明がなく、さらには2013年3月31日に埼玉県県民活動センターhttp://www.kenkatsu.or.jp/(通称けんかつ)で行われた、「第14回架空鉄道会議」でりもっ ち本人との会談を行ったが、物別れに終わった。従って、現在も「保留」のままである。

InterCityNetworks側の主張

http://dic.pixiv.net/a/InterCityNetworks#h3_2で、「干渉行為」であると主張し、法的措置も辞さないとしている。
 

ICN側の問題点

しかし、七郷~愛野間直通特急が5年近くに渡って協議するなど、時間が掛かるほかhttp://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=24696371の様な問題を抱え、さらには各社の保安装置の統一にも取り組んでいない。

関連タグ

架空鉄道
かにさん電鉄
七郷空想事業部

http://nanasato-icn.net