ピクシブ百科事典

黒い任天堂

くろいにんてんどう

黒い任天堂とは、京都発の花札会社及び『任天堂』の黒い一面を表したもの。
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概要

万人向けのゲームを作ることで知られる任天堂であるが、ときたま色々とやらかす時がある。
訴訟とかで厳しい印象を持たれてしまう場合があるが、実際には表現の多様性を広く認め、任天堂自身もまたそれを実践している。

ブラックジョークや毒が仕込まれていたり、健全な児童は気づかない(後々に初めて気づかされるような)性的暗喩を含んだりといった、
藤子不二雄A的な黒さに通ずるものをしばしば仕込んでいる。

サードパーティ(Wii/Wii U、DS/3DSに参入のメーカー)のゲームも含め、「D」(17才以上対象)までのレーティングには比較的寛容な姿勢を示す傾向があるが、「Z」(18才以上のみ対象)に関してはその発表に消極的な節があり、任天堂ハードで発売されるタイトルはそう多くない。但し、時に誤解されがちなために敢えて付け加えておくとするならば、任天堂は自身がCERO-Zのレーティングになりそうな表現を使うことを完全に否定しているわけではない。

要するに、残虐表現やエロい表現は使えば確実にプレイヤーを興奮させられるものの、だからといって「とりあえずエログロナンセンス」的に使いまくっていればプレイヤーの側にも"耐性"が付いて、「ああ、またこういうノリか」と飽きてしまうので、際どい表現は最後の最後までとっておく、或いはそう簡単には気づかれないようにこっそり入れておく程度にとどめているということである。

以下にその例を列挙する。
なおこの記事、閲覧数に反してこのタグがついているイラストは数えるほどしかなかったりする。ある意味かなりの異端児とも言える記事かもしれない。

黒い任天堂の例


マリオシリーズ

スーパーマリオブラザーズ
  • キノコ王国を侵略したクッパが、その魔法で住人達を岩やレンガ、つくしなどに変えてしまったという設定
    • (※このため「ステージ中に存在する元住人のブロックをマリオが破壊している」と言われることが多いが、説明書には「レンガに変えられたり、消されたりしたキノコを見つけて助けると、彼等からパワーをもらって、次々に変身します」という記述もあるため、「パワーアップアイテムを出すブロックのみが元住人で、他はただのブロック」という解釈もある)
スーパーマリオUSA
スーパーマリオブラザーズ3
  • 追いかけてくる太陽
スーパーマリオ64
  • 3Dになったことでマリオミス描写が妙にリアルになった(特に水死)
  • 『テレサのホラーハウス』のホラー表現
    • 特に、近づくと突然キバを向けて重低音と共に襲いかかってくるピアノ
スーパーマリオサンシャイン
  • 濡れ衣を着せられて逮捕されるマリオ、しかも裁判は一方的で異議を聞こうともしなかった
スーパーマリオRPG
  • なにかんがえてるの(特にマメクリボー)
  • ピーチ姫のXXX
  • マルガリータの乳揺れ
  • ドラゴンゾンビ
  • 説明書のルイージ「ボクは出ないけど、カゲで応援してるからね!」
マリオストーリー
  • コブロン(以降のタイトルにも該当)
  • ドガボンのしんぞう
  • カメのしんぴ
  • れいのモノ
  • サムイサムイ村長殺ペンギン事件、さらにマリオがその容疑者にされる(村長は死んでいなかったが)
ペーパーマリオRPG
スーパーペーパーマリオ
マリオ&ルイージRPG
  • ブラザーアクションにおけるルイージの扱い(特にサーフボード)
  • ジョークエンドにて、キャバクラを思わせる演出
  • アハハ・アハデミーにて、モンスター化する研究員(しかも元に戻って復活する描写もない。)
マリオ&ルイージRPG2x2
  • キノープルの森
  • ゲッシー(体内のいたるところに散らばっている骨、たとえば消化された巨大なノコノコの白骨死体、エンカウントでカロンなど)
  • ゲドンコ姫(姉)の戦闘曲「もう一人のレクイエム」
マリオ&ルイージRPG3!!!
NEWスーパーマリオブラザーズ
NEWスーパーマリオブラザーズ2
  • DLC「じごくのてつじんレースパック」あそぶなきけん!
スーパーマリオ3Dワールド
  • 触れると即死チョロボンの大群が迫ってくる「チョロボン炭鉱」および「チョロボンと水の炭鉱」
マリオテニスGC
  • ルイージのトロフィー授与シーン(というより各キャラクタートロフィー授与でのルイージの扱い)
ゲームボーイギャラリー3
マリオパーティ
  • ミニゲーム「つなひきデンジャラス」で負けた方はパックンフラワーに呑み込まれる(しかも1人側が勝った場合、その姿を見て大笑いをする)。
  • ミニゲーム「クッパのきもち」でクッパの着ぐるみを着て3人側に殴られる1人側、ミニゲーム「ハンマーコイン」でハンマーを持つと他のプレイヤーを殴り飛ばせるなど、いじめ要素
  • ミニゲーム「リーダーはだれだ?」で失敗するとテレサに一斉に襲われて跡形もなくなる
  • ミニゲーム「てらせ! テレサのやかた」でテレサに取り憑かれると、電球を持っているプレイヤーから電球を奪って自らガスボステレサに呑み込まれようとする(そうなると失敗)。
マリオパーティ3
  • ミニゲーム「はらぺこプクプク」でプクプクに食べられそうになるプレイヤー
マリオパーティ4
  • ミニゲーム「ブルブルしんさつしつ」で間違った患者を指摘した場合、本物の患者(プレイヤーではなく、キノピオ等のサブキャラクター)が毒によって倒れる。
マリオパーティ5
  • ミニゲーム「たたいてハンマー」で負けた方は巨大なハンマーに潰されて跡形も無くなる。引き分けるとハンマーが90度回転し、全員潰される。


ドンキーコングシリーズ

元祖ドンキーコング
  • このゲームのプログラミング元の池上通信機に著作権侵害訴訟を起こされている(AC版)
  • ドンキーコングは元はマリオのペットだったが、マリオに恋人が出来たため構ってくれなくなり、嫉妬して彼女を攫ったというヤンデレ設定(AC版以降共通)
  • マリオの妙にリアルな死亡描写。マリオが近寄るとドンキーが鷲掴みにして地面に投げ付けるなど、「いたずら」では済まないように見える。(GB版)
  • 最終的にコングの故郷まで辿り着いたマリオが、その近くのキノコ王国ピーチ姫に出逢い、元恋人のポリーンを捨てて乗り換えてしまった、という宮本茂のインタビュー(GB版、ただし公式設定かは不明)
  • 敵である虫に刺されると、画面上にいる虫が一斉に襲ってきて、スタンリー(プレイヤーキャラ)を食い尽くす。そして残ったのは持っていたスプレーだけ(ドンキーコング3 AC版)
二代目ドンキーコング
メディアミックス


MOTHERシリーズ

MOTHER
  • 宇宙人に侵略されたシュークリーム動物園のBGM
  • ハロウィン(一見ポップな世界観と思わせて根底が暗い街)
  • マジカント(名前の由来と全体マップ)
  • 小説版
MOTHER2
MOTHER3


ポケットモンスターシリーズ

黒いゲーフリ」を参照。

ゼルダの伝説シリーズ

時のオカリナ
ムジュラの仮面
  • 3日目の滅びが迫り、追い詰められていく町の人々の描写
  • クリミアさんにギュッとしてもらった!とってもあったかい クセになりそう・・・
  • 故買は善意の第三者や、わしはなんも知らんのや!
  • おじさんたちタマをフワフワする練習しているの
  • キャトルミューティレーションで廃人化するロマニー
  • アンジュカーフェイは実はある人物を加えた三角関係だった
  • ゾーラのタマゴを売り飛ばしてしまえる
  • オルゴールハウスのパメラ父
  • 月の子供達のセリフ
  • ぬけがらのエレジー
その他


ファイアーエムブレムシリーズ

共通項
聖戦の系譜
  • 物語の根幹に寝取られ近親相姦・血族殺しが絡んでいる。近親愛については一部の後作にもそれを連想させる描写がある。
トラキア776
  • 主人公自身が人質を盾に牢屋に入れられるなど序盤から鬱展開が続くほか、イベント会話の内容までもさらっと陰惨だったりする。
  • 敵の装備品を強奪できるシステムを活用せねば資金・アイテムがほとんど手に入らないキツイ設計
    • このせいかVC配信時には「犯罪(銃のマーク)」アイコンがつきCERO:Bに格上げされてしまっている。
    発売後、本シリーズのチーフディレクターが独立。内容やシステムを持ち越(そうと)したゲーム「ティアリングサーガ」をプレステで作ったため、任天堂ゲーの攻略本も出していた会社と訴訟沙汰に発展。
聖魔の光石
  • 主人公の双子の兄妹、槍フリークロリシスコン王子ミニスカブラコン王女の専用武器の名前は近親相姦で子を生した双子のに由来している。なお二人は支援会話でも相当に仲睦まじく、支援レベルがAになるとペアENDを迎える(ペアENDになる兄弟・姉妹・兄妹は他にも何組か存在する)。
  • 「ペガサスの羽を千枚集めると、とても強力な魔法の媚薬ができるそうよ」(支援会話)
ファイアーエムブレム覚醒
ファイアーエムブレムif
  • マイルームでの仲間キャラクターとの触れ合い。通称「ifパルレ」。おそらくシリーズ初の「CERO-C」となった最大要因。結婚したキャラとの触れ合いはそこらのギャルゲーや乙女ゲーをはるかにしのぐイチャラブ空間と化す。
  • シリーズ初となる一部のキャラとの同性結婚が可能。
  • ゼロエポニーヌの発言全般。
ファイアーエムブレムヒーローズ


スマブラシリーズ

複数シリーズ共通項
  • ルイージやガノンドロフなど一部のキャラの過度なネタキャラ化
  • スカートの中(4では黒塗りにされたが)
1作目
  • 任天堂のキャラクター同士が殴り合う内容はいかがなものかとの理由により、発売当初は積極的なセールスが控えられていた。
  • ↑を体現した北米版CM (動画サイトで視認可能)
大乱闘スマッシュブラザーズDX
  • 一部のランダムネームが他社の企業名やキャラクター名のもじり
大乱闘スマッシュブラザーズX
スマブラ3DS/WiiU


星のカービィシリーズ

星のカービィ
アニメ版星のカービィ


メトロイドシリーズ

共通項
  • ハードな世界観
  • 融解・欠損死体描写
  • にもかかわらず、GCプライム2までCERO:A(全年齢対象)
メトロイドプライム3
  • 宿敵に洗脳され襲ってくる3人仲間
  • 同じく洗脳により彼の狂信者となってゆく様子が克明に描かれているパイレーツログ
  • 狂信者パイレーツにより汚染された惑星の住民が残したログ、またその住民たちの末路
メトロイドフュージョン



ピクミンシリーズ

ピクミン
  • 脱出失敗ED(というか、ピクミンの世界観そのもの
  • オリマーの日記(特に「ああ、つかれた…」。しかも赤文字)
ピクミン2における追加点


どうぶつの森シリーズ

共通項
まさかの公認
  • G
  • ハチ
  • タランチュラ
  • サソリ
  • つねきち
  • ホンマさん
  • リセットさんの全て。
  • 初代の木の密集地帯に密かに埋められた「おとしあなのタネ」
  • 何故か性格改変された街へいこうよの『アタシ』タイプ
  • とびだせ」で事業仕分けされたリセットさん(リセットさんは子供が怖がるという理由で仕分けされたと言われている)。
  • 恐らくリセットさんよりタチの悪い『海のクラゲ』(「とびだせ」で海で泳げるようになったと聞いて海へ飛び出してみると…)


スターフォックスシリーズ

スターフォックス
スターフォックス64
スターフォックスアサルト
スターフォックスコマンド
  • 重いシナリオとシリーズ終焉を思わせる一部エンディング


F-ZEROシリーズ

共通項
  • 事故で肉体を失いサイボーグとして復活したパイロットや黒魔術により白骨化の状態で生き返ったパイロット
  • F-ZERO GX・AXの開発がセガ(AXに至ってはセガ販売)
  • F-ZEROGX」マスタークラスのキャラクター
ファルコン伝説
  • アニメ第21話の主人公達の女装
  • バート先生のF-ZERO教室
  • ゲーム版のストーリーモードのバッドエンド



ワリオシリーズ

ワリオランド
  • ワリオの不死身体質に悪ノリした状態変化(ゾンビ化、体を真っ二つにされるなど)
  • 宝物「悪魔の血」を使って、ステージ「恐怖の森」の墓場のゾンビを蘇らせる(ワリオランド3)
  • 敵キャラ達が、実はラスボスによって姿を変えられていたオルゴールの世界の住民(ワリオランド3)
  • ワリオのプロフィールの一部(頭の中にゴキブリが住み着いているなど)(ワリオランドアドバンスの公式HP)
メイドインワリオシリーズ


パルテナの鏡シリーズ

新・光神話パルテナの鏡


伝説のスタフィーシリーズ

伝説のスタフィー
可愛い見た目とは裏腹に一部設定・発言・ストーリーがやたら重い。

カスタムロボシリーズ

カスタムロボ
  • 違法パーツの実態
  • チャンピオンの妹の扱い(第二作以降では性格が変化するが、それでもこのことは心のどこかに残り続けているようだ。)
  • 「GX」にて有望な新人を潰すチャンピオン(理由は中盤で発生するこのイベント直後の会話にて明かされる)
  • カスタムロボ バトルレボリューションの世界観(ストーリーの終盤で明らかとなる。こちらによると、ストーリーの対象年齢層が少し上がるようにしたとのこと)
  • 「バトルレボリューション」のヒロイン、マーシャの過去(過去の三作ではヒロインが明るいキャラクターだったのでちょっと影を持たせたかったとのこと。詳細はこちらに記載されている。)
  • 「バトルレボリューション」のシナリオ分岐によるバッドエンド(詳しくはこちら。最後は仲間からのツッコミで締めくくられ、選択肢を選ぶ前に引き戻されるので、そこまで暗くはない…はず)
  • ロボに虐殺される人間
  • ロボに魂を吸収されるマッドサイエンティスト(正確にはエネルギーを吸収されただけで死亡してはいない)


マジカルバケーションシリーズ

マジカルバケーション
  • MOTHERシリーズ同様に第一印象を覆す重いストーリーとテーマ(旅立つきっかけ、理不尽な村からの追い出しをうけた人物、クラスメイトと融合したボスなど)
  • 一部の精霊の契約条件のえげつなさ(回復アイテムをすべて捨てる、一切の回復アイテム入手禁止など)


カセキホリダーシリーズ

カセキホリダー
  • 一部のリバイバー解説
  • 不潔、ビックリするような台詞
  • ポリュンのお面(二作目)
  • 黒幕の悪行


ファミコン探偵倶楽部シリーズ

ファミコン探偵倶楽部
  • ファミコンにしてはかなり鮮明な死体描写とシリーズ最多人数の被害者数(第1作)
  • 女子高生の殺害、妊娠(前者は「2」、後者は最終作)


ふぁみこんむかし話 新・鬼ヶ島

ふぁみこんむかし話 新・鬼ヶ島
  • 全て主人公の死に直結するゲームオーバー要因と「おしまいです」のセリフのあっけなさ
  • その際に表示される、真っ赤な背景をバックに天使のわっかをつけた主人公が合掌して昇天するグラフィックと「ちゃららちゃっちゃっちゃ~」のジングル


黄金の太陽シリーズ

黄金の太陽 失われし時代(とき)
ラスボスと戦うなと忠告されるも刃を向ける主人公と仲間たち。朽ち果てた姿から現れたその正体。


ゼノブレイドシリーズ

ゼノブレイド
  • 主人公の当初の旅の目的が復讐
  • ヒロイン機械化
  • ゼノシリーズの一つである故か、乳揺れ・水着・裸プレイが揃っている(あるキャラに至っては特殊能力が裸推奨というトンデモないものまである)


その他


トマトアドベンチャー
可愛い見た目とは裏腹に黒要素満載

パイロットウイングス
  • スカイスポーツスクールというのは偽りであり、実際は軍人を作り出すための訓練施設だった (ファミコン版)
  • メカ・ホーク (64版)

エターナルダークネス
  • プレイヤーを困惑させるような幻覚・猟奇描写

動物番長
  • 残酷描写と血しぶきと交尾を立方体だけで描写しきった唯一のゲーム。ある意味で感服すべき芸術。

キャプテン★レインボー
  • 裏番組の如く、スマブラですらカバーされなかった他作品の主人公が数多く参戦しているのだが、パネルでポンのリップが電波キャラ化したり、キャサリンは台詞に伏字が入ったりと彼らの扱いが酷い。
  • そもそも同作のテーマと主人公自体が落ち目のヒーローだし。
  • 後味の悪さが際立っているバッドエンド
  • 激しくそそり立つ、私の自慢のアレ」といった台詞

斬撃のREGINLEIV
  • 任天堂発売のソフトで初のCERO:D(17才以上対象)に区分されたソフト。
    • Wii用ソフトのパッケージは、普通は白地基調なのだが、このゲームを始めとした2010年1月以降にCERO:C以上となったものは黒地基調のデザインになる。
    胴体真っ二つ、四肢切断など、部位破壊および敵撃破時の残酷描写。(首が)ポロリもあるよッ!

ラストストーリー
  • 裸プレイ・乳揺れ完備

パンドラの塔

ベヨネッタ2
  • あのベヨネッタの続編が、まさかの任天堂発売。しかも1も付いてくる。ベヨネッタが1とで実質任天堂発売のCERO D作品が合計3本に、CERO Dのため、おそらくパッケージは黒基調だと思われる。
  • ほぼ全裸のラスボス
  • 隠し武器としてゲスト出演したワンワン、そしてその説明。

ダックハント
  • カモを一羽を撃ち落とせなかった場合犬がバカにしてくる。
  • 海外のみで稼働したアーケード版ではボーナスステージでこの犬を撃ち抜くことができる(撃たれた犬は黒焦げになり松葉杖をつきながらカモを狙うよう注意してくる)。

WiiParty
  • ゾンビごっこ

バッジとれ~るセンター
  • 「イチオシ!Miiverse広場」によるパロディ満載の一言(画面こそユーザーが作ったものだが一言入れるのは任天堂公式)
  • 例を挙げると民明書房ネタ、狂四郎2030おかわりもいいぞ!を選択肢付きのコメントでやらかした事がある(ちなみに「しっかり食え」「おかわりもいいぞ」のどっちをえらんでもバイトが倒れる)。
  • 頻繁に起きる自社製品の誤情報(多くの場合訂正し謝るが)

splatoon
  • ヒーローモード(1人用モード)で入手できるミステリーファイルの内容
  • 例を挙げると、ジャッジくんの出自、海面上昇で人間含む地上の生物が絶滅して数万年後(人間の化石が出土したという記述有)という世界観etc
  • ダウニーの前のスーパーサザエの殻と正面のドライバーと、右側の中身のあるスーパーサザエなのだが、よく見ると震えている
  • 絵筆のブキ「ホクサイ」の英名が「オクトブラシ
  • ステージ「ヒラメが丘団地」の窓に映る白目をむいた白い肌をした人の顔


(厳密にはコーエーテクモ開発)


Miitomo
  • そういえば、…ワタシは何フェチでしたっけ?(公式による質問のひとつ)


その他

現実
  • 昔、任天堂はラブホテルを経営していた(誤解があり、実際は過去に任天堂がオーナーとなっていたタクシー会社が任天堂から離れた後に始めた事業である)

愉快な共犯仲間達

ゲームフリーク
ポケモン世界を黒く染めるゲーム開発会社。黒いゲーフリ
糸井重里
MOTHER関連の主犯。ポケモンがMOTHERの影響下にあることを考えるとある意味元凶。
HAL研究所
星のカービィシリーズの世界観をダークマターに染めるゲーム開発会社。黒いHAL研
トーセ
スタフィー世界を黒く染めるゲーム開発会社。名前は出さないが他多くのシリーズに関わっている。
モノリスソフト
人肉食性描写全裸エンディングなどで有名なゼノギアスの開発チームが設立し、ナムコ(現バンダイナムコゲームス)の元子会社だった企業。任天堂の子会社になった後もその縁から無限のフロンティアシリーズという乳ゆれカットインに定評のあるソフトが発売されている。
インテリジェントシステムズ
任天堂発売のゲームにおいて、ファイアーエムブレムファミコンウォーズというゲームを手がけている。ただしペーパーマリオシリーズの制作も行っている通り一辺倒なわけではない。ちなみに任天堂レーベルの作品しかないが、実は任天堂とは資本関係にはない。
レア社
スーパードンキーコングや、バンジョーとカズーイの大冒険の開発元。自虐・メタ表現・偽エンディング・汚物に定評がある。特にN64ソフト「Conker's Bad Fur Day」は「下品・不潔・残酷なネタと汚らしい言葉遣い、ブラックジョークのオンパレード」という、アニカビも裸足で逃げ出す程サウスパークやってる恐ろしきシロモノである。任天堂のセカンドパーティだったが、現在はマイクロソフトに売却されている。
ガンバリオン
パンドラの塔の開発元。普段は主にONE PIECE関連のキャラゲーを製作しているが、それ以外のジャンルにてこの製品を以って高品質にグロいゲームも作れることを示した。
サンドロット
斬撃のREGINLEIVが返り血塗れなのは、この会社の主な作品が地球防衛軍シリーズだからといえば納得してもらえるだろう。
アイディアファクトリー
お掃除戦隊くりーんきーぱーのwii版が、後のPS2版と比べて肌の露出に関する修正が緩い。似たような境遇のゲームが有ったような。
コナミ
主にパワプロクンポケットシリーズで自重していない。記事内の『「サクセスモード」とその特徴』や「弾道が1上がった」「ホテルPAWA」を参照。最近は音ゲー部門でもやらかしてるとか、ないとか。
セガ
F-ZERO AX、マリソニオリンピックシリーズ、スマブラXに関与しているゲーム開発会社。任天堂に居候してる噂が立っている。任天堂同様時たま色々とやらかす黒い作品の例を挙げるならぷよぷよ。旧作のキャラが異世界に飛ばされたっきり帰れる気配がいつまで経ってもないなどセガガガ』の初期ROMの偽ゲームも必見。
SNKプレイモア
上記のIFすら可愛く見える、DSで幼女をおさわりするゲームをリリースしている。尚、企画時に任天堂に「小さい女の子にタッチするゲームなんですけど…無理ですかね?」と任天堂に直談判に行ったが、それに対する任天堂の回答が「いいですよ」だったとか。
タイトー
タクトオブマジックの開発元。エンディングがいつものタイトークオリティのバッドエンドである。
有限会社ソラ
桜井政博が社長を務める会社。スマブラシリーズの主な首謀者。ファミ通のコラムでは読者の質問に対し実際のゲームと異なる回答質問と異なる回答頻繁に行っている。
プラチナゲームズ
killer7」・「ビューティフルジョー」(いずれも前身の時代)、「MADWORLD」「TheWonderful101」「ベヨネッタ2」などの強烈な個性を持つソフトを任天堂製ゲーム機向けに多数リリース。ちなみにMADWORLDがWii用ソフトとなった理由は「Wiiにはこういう成分が足りないから」だそうで。また、スタッフもTwitterで歯に衣着せぬ発言を繰り広げる神谷英樹氏を筆頭に個性派揃いである。
スクウェア・エニックス
いただきストリートDS」や「マリオバスケ3on3」にてマリオとコラボした「ドラゴンクエスト」(旧エニックス)と「ファイナルファンタジー」(旧スクウェア)の開発元。例はゼシカの基本的な服装、ポロリギリギリまで胸を露出している。アルパカの宿屋(ビアンカと結婚後)の夜這いを思わせる演出。あぶないビスチェ等のエロネタに定評のある。オルゴ・デミーラの体が溶けて尚も襲いかかる、ダースウルフェンやとさかへびの体が溶けてゾンビ化するシーンなどグロネタも時たまある。にもかかわらず、これらの要素がある作品は全てCERO:A(全年齢対象)
コーエーテクモゲームス
零の開発元にしてゼルダ無双の開発元・販売会社。最近では(任天堂のゲームではないとはいえ)「ダービー無双」なる公式が病気までやらかしている。



関連タグ

任天堂 任天堂におけるみんなのトラウマ一覧 公式が病気 岩田聡 

もしかしたら近いかも:NHKの本気

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