ピクシブ百科事典

弌仄歩鈴

いちしきぷりん

すま。の考えた東方オリキャラの1人。
目次[非表示]

弌仄歩鈴(いちしき ぷりん)とは、東方月白花双(漫画)での登場人物。

概要




〇虚躰の操り人
弌仄 歩鈴
Ichishiki Purin

種族:錬金術師と道士のハーフ)
能力:人形に命を吹き込む程度の能力

人形使いなら誰もが目指す命を理解した人形使いの賢者(マエステラ)。
神技で人形を素早く元通りにし、綺麗にする恐るべき職人。

彼女は外国(フランス租界)出身の為、そういう感じの服装を好み、毎日同じ服を着るため洗濯している。

外国では医療関係の仕事もしていた事もあり、彼女個人と人形を使って応急処置もできる。
闇の絡繰り使い(錬金術士と道士のハーフ)。外国出身。
彼女は虚繰と呼ばれる素材に好きな物の意識を入れると操作できる
という魔力で動く式をもつ。(マネキンの様な素材、素材は何でも可能)

暗殺者でもあった彼女は明るい世界だけではない
暗い世界もあるのに、それを見ない振りをしている妖怪に苛立っていた。
彼女も半分は人間なので、その世界は知っている。

主な外見


中華風の服装に近いが、これは租界をイメージしているため。
設定画では省いているが、実際はシルク柄のスカートである。
手袋をしっかりとはめ、直に人形には触れないようにしている。

能力設定


彼女の人形使役はほかの人形使いとは違い、声をかけて安否を促すというもの。
人形使いのアリスには少しの期待と失望感を抱いている。

背景設定的な話


彼女は元々月白花双の登場人物だったりしていたが、すまの都合で省いていた。
しかし、彼女のデザインが気に入っていたすまは、どうにか彼女を復活できないかと考えた結果・・・漫画の登場人物として華麗に復活したのだ!

因みに彼女の半妖の妖怪の部分だが、能力的なことを考えて彼女の妖怪の部分は導士だろう。


関連タグ


東方オリジナル 東方月白花双(漫画)

コメント