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キューティクル探偵因幡

きゅーてぃくるたんていいなば

「キューティクル探偵因幡」とは、毛フェチ探偵VSヤギリアンマフィアのヤギヤギしい探偵ギャグ漫画、およびそれを原作とするアニメである。
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作品概要説明事件

作者もち
略称毛探偵 / 因幡 / CD因幡(※Cuticle Detectiveの略)
原作掲載月刊Gファンタジー(2007~)
単行本1~16巻(以下続刊)
ドラマCD1~3巻(2010~2012)
アニメ2013年1~3月放送

毛フェチ探偵因幡洋ヤギマフィア首領・ヴァレンティーノの対決を中心に
数多の変態と一部の天然と一握りの常識人を描いたギャグ漫画。
シュールギャグや日常コメディといった類ではなく、真正面から斜め上まで全力で突っ走るシンプルかつハイテンションなボケツッコミが特徴。
基本的には首尾一貫したギャグ展開だが、キャラクター設定関係はなんだかんだとシリアスなものも多く、 全体の1割程度の割合でギャグの中にシリアスめいた雰囲気をかもし出すエピソードも含まれる。

ストーリー説明事件

― 失踪した弟と未知なるキューティクルを追い求める 元・秘密警察犬の狼男探偵 『因幡洋

― 狼を憎み、日本文化を愛するヤギが率いるイタリアンマフィア 『ヴァレンティーノファミリー』

― のかつての相棒でヴァレンティーノファミリーを追う鉄人・荻野警部を擁する 『日本警察』

― そして日本警察の転覆を目論みヴァレンティーノファミリーと結託したテロリスト集団 『野羅』

…という四勢力を中心に様々なキャラクターが入り乱れ、敵対してるのか仲がいいのかよくわからない攻防(ボケツッコミ)を繰り広げるギャグストーリー。


各エピソードは1話完結だが、長期にわたる展開として 30年前に失われた野羅のカリスマリーダーの身体を追うという(どちらかというと敵サイドの)ストーリーが少しずつ進行している。

主要キャラクター紹介事件

作者ホームページで行われた人気投票の分類を参考に「探偵組」「警察組」「マフィア組」「野羅組」の主要キャラ+「その他」で分けた。
キャストはドラマCD/アニメで表示。

因幡探偵事務所

主人公が経営する事務所。


赤髪に眼鏡の毛フェチ。狼男で元 秘密警察犬(シークレットドーベルマン)。警察脱退後は毛髪鑑定の能力を生かして私立探偵事務所を経営し、行方をくらませた弟を追っている。優太に秘孔を突かれることで狼男化する。通常時に頭にある出っ張りは耳ではなく髪型。狼男化すると、髪が伸び、狼の耳としっぽが生え、特殊能力が使えるようになる。
因幡探偵事務所でアルバイトとして働いている青年フリーター。時給900円。数少ないツッコミ要員で、本編内のツッコミは大方彼によって行われる。読み切りのままの設定なら中卒。葉書やヘアピンなどちょっとした尖った物なら、壁に突き刺さる強さで狙い投げすることが出来る隠れた特技をもつ(密かに特訓しているようで、眼鏡レンズまでランクアップ)。だから持ってないけど手裏剣得意です。無類の猫好きで猫マニアだが、猫アレルギー持ちのため、飼い猫は極度に少毛のスフィンクス種。
同事務所でボランティアとして働いている、女装趣味のある腹黒い女王様気質な天才少年。どれだけ天才かと言うと、ABボタンと十字キーで巨大ロボの操作をするほどの天才。男だが名門の女子高に通っている(あくまで女装少年であり、オカマだとかそういうわけではない)。因幡のことを「先生」と呼び慕い(?)、荻野を隙あらば殺そうとするくらい敵視している。

日本警察

特に主人公が所属していた管轄。

洋の警察犬時代からの相棒。拳銃でこめかみを撃ち抜いても死なない鉄人。着ているスーツは爆発に巻き込まれても裾が焦げるだけ。ワンパンチで山を揺らし雪崩を起こす三十路。妻帯者で一人娘がおり、娘を溺愛する親馬鹿。ちなみに携帯の待ち受けも愛娘の写真。剛毛なため、毎朝の寝癖処理が恐ろしく大変らしい。

警護課に所属する青年。荻野の学生時代からの悪友。警察犬たちがストライキを起こすレベルのウザさを誇る犬好き。犬に関する知識は誰にも負けず、人型の秘密警察犬すら犬の姿に見える視覚フィルターを持つ。美形だが色々残念。一応やる時はやるデキる男。
フランスからやってきた秘密警察犬の少女で柚樹のパートナー。もちろんフランス語はペラペラ。あるきっかけで皮フェチになった。荻野がまだ怖い。

ヴァレンティーノファミリー

ファミリー


イタリアンマフィア。ヤギ信者の集まり。

ヤギ。どっからどうみてもヤギ。二頭身。しかしファミリーの首領。お金大好き(食用的な意味で)。彼曰く、日本円はさっぱりしていて好みの味らしい。通称「首領(ドン)」、「ヤギ」。
ヴァレンティーノの右腕。ヤギ信者の筆頭。頭にすっぽり袋をかぶっている和服紳士。親日家。オッサンだが心は乙女で、いつもヴァレンティーノにときめいている。中身は髭面。
長髪眼鏡の美女。ドS暗殺者で、下僕の調教・扱いはお手の物。銃の遣い手だが、たまにボスであるヴァレンティーノもぶち抜く。メガネをとったら昭和の香りただようド近眼。身長で下僕と燃えるゴミを選別するサイズ狂。ストライクゾーンに見事にはまった圭を下僕にしようと狙っている。身長が高過ぎて好みじゃない洋とは、前髪がオレンジ色のメッシュなせいもあって不倶戴天の仲。
天才闇医者少女。氷河期すら生き抜く様な逞しい健康体が動かず冷たくなる所に萌えを見出すという究極のギャップ萌えの所持者。その結果、鉄人の荻野に目を付け、荻野を敵対視している優太と意気投合。メル友になった。

野羅(のら)

元秘密警察犬によって結成されたテロリスト集団。

野良クールビズ
因幡父


洋の弟。アルビノ。声フェチでブラコンなもやしっ子。赤い物はなんでも兄に見えるほどのブラコンフィルターを持つ。野羅の参謀で、狼であることを隠して兎と偽り、ヤギと共謀している。
遥の手足。虚弱体質な遥の身の回りの世話をしている。弥太郎とは幼馴染。日本刀を武器に戦う少女。手フェチ。因幡に似た出っ張りが頭にあるが詳細は不明。忘れがちだが実は怪力で、バカ。
遥の手足。聡明に体を貸しており、混乱を避けるため聡明以外との会話を禁じられている。むっつりロリコン匂いフェチ。
洋と遥の父親で、野羅のリーダー。臭いフェチなオッサン。他人に憑依して会話するが、普段は羊のぬいぐるみ。ぬいぐるみの時は「モコッ」や「ウール!」と鳴く。

脇役キャラまで解説事件

上記キャラクター達の周囲の人々と読み切りor単発キャラ

荻野家

荻野邦治の血縁者たち。

邦治の妻。天然な大和撫子。美人だが荻野家の人間だけあって体は頑丈。暴走状態の邦治を止められる数少ない存在。夫の事は「邦治さん」と呼ぶ。
荻野夫妻の娘。鉄人遺伝子を受け継いだ無敵幼女。その仕事ぶりは邦治より優秀。積み木という名のログハウス造りが好き。まだうまく喋れない。
邦治の祖父。聡明の警察犬時代の相棒。正義感の強い男だったが警察に裏切られ、自らの無知を悔いて自殺した。

九条組

4巻18話参照。日本のヤクザ。

ヤクザの若頭。普段は爽やかで気さくな態度を取っているが、その筋では通称「九条の虎」として恐れられている。10代の頃の大矢太郎と面識があったらしい。逆から読んでもミラクルクラミ。
虎康の側近。
九条組の組長。

野崎家+同居人

野崎圭の周囲の人々。4巻巻末参照。

圭の兄。野崎家の長兄。弁護士。圭よりも猫アレルギーがひどい。
圭の兄。泉とは双子の弟。引っ越し業者。短気でいじめっ子。
圭の姉。服飾専門学校に通っている。元気で勝気で短気。
同作者のスピンオフ作品「裸マフラー」の主人公ポジション。デザイン画をサボった事で、マフラーしか身に着けていない露出狂のイケメン宮田春希とファッションショーに出場するハメになる。
圭の妹で、末っ子。兄妹の中では唯一の癒し系。

うん、お行儀の良いヤギだ


圭の居候先。野崎家とは古くからの付き合いがあるようで、楓を「先輩」と呼び泉を「泉さん」と呼ぶ。ラグドールというバーを経営するバーテンダー。料理が趣味。
脇役勢まで変人揃いの作中において貴重な良識的一般人の一人で、柚樹とはご近所さん。客として現れたヴァレンティーノのダメ出しを受けて二流から一流への一歩を踏み出した。
読み切り版で名前のみ登場。

警察トリオ

荻野邦治の部下三人組。1話目から登場していたが名前が出たのは5巻だった。

邦治の部下。生真面目。
トリオの中では最も出番が多く、第二回人気投票の「再登場に期待編」では岩崎と800票、相馬とは1000票を越える票差で見事7位に輝いた。愛称「剣ちゃん」。
邦治の部下。オッサン。
邦治の部下。ハイテンション。

零室

科学警察研究所の法科学第零部。作中では秘密警察犬を扱う生物研究室を指す。一言で言うと天才集団。

天才集団零室研究員の有能な発明家。自分そっくりのアンドロイドを作り金庫の門番をさせている。
零室研究員の心も体も腐った腐女子。同性愛国家建国を目指しており、人口減少を防ぐため自らゾンビとなり不老不死の研究をしていた。

鍛冶屋

元は裏社会でも名の知れた鍛冶屋としてその筋の客も多かったが、弟子として鉄謙を引き取って以降はヤクザ関連の仕事は全て断るようになり 一部では逆恨みされている。

ちなみに鉄謙は3巻の巻末時点では没キャラとして紹介されていたが、6巻で晴れて本編に登場。現在では準レギュラー的なポジションにある。

てっけーん


鍛冶職人を目指し宗真に弟子入りした修行中の10代男子。尊敬する親方の服装や口調を真似している。不幸体質。大のヤクザ嫌いで、ヤクザに関わるものを鋭く察知できる。今でこそ明るく真っ直ぐな性格だが、たちの悪い大人に囲まれて育ったせいか弟子入り当初は警戒心が強く周りから心を閉ざしていた。通称「鉄」、「鉄ちゃん」。

鍛冶職人で鉄謙の師匠。無愛想だが弟子想いな一面も。ウッカリさん。
宗真の孫娘。純真無垢な少女で、鉄謙にもよく懐いている。

大矢家

超人的な身体能力を誇る白髪の親子。

静岡で漁船・危脳丸(あぶのうまる)の船長をしている。海ではサメを乗りこなし、陸では残像を残すほどの速さで動ける。
筋骨隆々とした圧倒的な体格で相当な存在感があるはずだが、その気になれば『全国裏組織かくれんぼ大会~逃亡王者決定戦~』で堂々とオープンカフェでエスプレッソを飲みながら優勝できるほど気配を殺せるなど色々と規格外な人物。
基本的に一言も喋らず、鋭い眼光とジェスチャーのみでコミュニケーションを取るのはどうやら一族の習性らしいが、息子の太郎には受け継がれていない模様。大のトロフィーマニアとして裏組織の大会にも多数出場している。

タロ登りさ!


24歳の消防士。父親譲りの身体能力で10代の頃に様々な大会に出て優勝を掻っ攫っていった過去を持つが、派手な事はせずに平凡に生きようとしている現在では黒歴史でしかないらしい。噂のピンポン王子(16話参照)もこの人。「そんなに親しいワケでもねえ」と言いつつヤクザに狙われた鉄謙を助けるなど 面倒見のいい一面も。
呼び名は「タロ」「白オギ」「イカ子」「王子さん」など

孤島アルカモネ

どの国も領土を主張せず、それゆえどの国のルールも通用しない。人ならざるもの(ヤギとかパンダとかコアラとか)が捕らえられる刑務所。8巻で大矢総司に捕まえられたヴァレンティーノが服役する事になった。

ヴァレンティーノと相部屋になった一見すると人間にしか見えない青年。しかしその正体は聡明の先代の器であった狼男で、聡明の本来の体を探すために長年野羅の本隊から離れて刑務所に潜入していた。弥太郎と同様に聡明以外との会話を禁じられていたため 基本的に喋らない癖がついており、普段のたたずまいは大人しく穏やかな青年そのものだが、10年近くぶりに再会した仲間を前に親戚のおばちゃん的なノリで語りかけた辺りから素の性格が伺える。
10数年前、弥太郎の父親に裏切られた際に右目を失い片足に障害を負っている。
人間の存在しない刑務所で看守を務めるAI。頭部がどう見ても電気ポット。非常に厳しく暴力的で、違反者には容赦なく熱湯を浴びせかける。
最終的にロレンツォの猛攻を受け、頭部が炊飯器のように変形した。口調は「○○しやがれ!」
コアラ。弱いものいじめで憂さを晴らす小物で 度々秋吉をターゲットにしていたが、狼化した秋吉に襲われてからは手の平を返して子分のようになった。

その他

自称芸術家な怪盗。生粋のナルシストで綺麗なものが好きな吸血鬼。

生まれついてのスピード狂で、資産家倉内の愛馬・ムスメを手に入れるために倉内家のメイドをしていた。
TVや雑誌でもよく見かける髪染めた資産家のおばさん。マスコミに顔がきく。
ガブリエラのストーカーでわざわざイタリアから日本にやってきたドM。
  • 犯人
通り魔事件を起こすも逆に人質にされた挙句名前すら出てこなかった可哀想な人。

無礼者頭が高い


スナイパーなら誰でも思わず狙いたくなるというカモネギノ王族の王女。かつて自分を警護し、歓迎してくれた柚樹を心から信頼している。

元外交官を祖父に持つお嬢様。歳はまだ幼いが、気丈な性格で子ども扱いされる事を嫌う。両親の留守中も一人で家に留まると言い張り、かつて祖父の警護を担当していた柚樹と家のセキュリティを巡り対決する事に。
  • 花RAN(おいらん)
ミリオンヒットを連発している性別・国籍不詳の人気絶頂シンガーソングライター。熱狂的なファンとアンチの両方を持ち、その対立がとある事件の原因となる。
  • 鏡見人(かがみけんと)
メガネ紳士の会の会長を務める老紳士。検眼枠(トライアルフレーム)を着用しており、相手のメガネが伊達か否かを見極める眼力の持ち主。
  • 菊(きく)
幼い頃に病に臥せって命を落として以来数十年にわたり地縛霊として家に近づいた者を神隠しに遭わせ、妹が隠した人形を捜させたり自分の遊びにつき合わせたりしていた。
  • 清水(しみず)
柚樹の部下のSP、圭に「緒方さんより仕事をしていそう」といわれた
余談だが、39話「キナ王女暗殺事件」(7巻)の最初の1コマのステラが持っている携帯に「清水亜希」と表示されているので、下の名前は「亜希」の可能性も。
若き資産家。祖父の資産を相続するために暗号の解読を探偵達に依頼した。
72話・73話「始祖ノ鳥島遭難事件(前後編)」(13巻)では成仏していない祖父と共に再登場。浜田庵に暗号の解読を依頼し辿りついた無人島で、ヴァレンティーノファミリーの2人を祖父の遺した島から追い払っている。
耳と唇にピアスをしている。母は鴎で祖母は鶴。


ドラマCD発売事件

2010年3月に作者初のドラマCDが発売され、同年12月にはドラマCD第二弾、2012年4月25日には第三弾が発売された。
第一弾は花見をめぐるオリジナルストーリー。
第二弾はテーマパーク『忍☆JAPAN』改め『わん☆JAPAN』を舞台にしたオリジナルストーリー。
第三弾は雪についての話、果物園での話、バー ラグドールでの話の三話構成。

第一、第二弾は原作のとある話数の後日起こった一騒動を中心に、それ以外の原作エピソードでのやり取りもところどころ再現した長編ストーリー。
第三弾は独立した三本の短編を収録している。

また上記シリーズとは別に、アニメキューティクル探偵因幡のBD・DVD連動購入特典にて原作の
「高級メガネ窃盗事件」「春雄の呪い事件」
「雪山遭難事件」「ツチノコ探索事件」
の4本がアニメ版キャストでドラマCD化されている。

テレビアニメ化事件

2012年8月10日にアニメ化決定が発表され。2013年1~3月に放送された。
アニメーション制作はZEXCS

細かいセリフの省略などはありつつも原作の怒涛のボケツッコミを概ね忠実に描いており、初見の視聴者からは
「謎の疲労感」
「濃い1話だったなー と思ってたらまだAパートだった」
などともっぱらの評判であった。

主題歌

オープニングテーマ
「遥か、日常の中で」
  仮歌 - エノクナギ
歌 - 因幡洋(諏訪部順一)
エンディングテーマ
「プリマ・ステラ」
  仮歌 - エノクナギ
歌 - ヴァレンティーノ(大川透)

裸マフラーだけど変態じゃないよ事件

本編の物語とは直接関係無いが、月刊ARIA講談社)創刊号に掲載されたもちの読み切りギャグ漫画『裸マフラー』には圭の姉の野崎椛が登場している。
こちらは同じく月刊ARIAで連載した『ケモノキングダム~ZOO~』第1巻に収録。

  • 宮田春希(みやたはるき)

野崎椛と同じ専門学校に通う2年生。人懐っこい草食系のイケメン。
マフラーしか身に着けていないが、父親はネクタイ一本、母親はエプロン一枚しか身に着けていないため、全く疑問を抱いていないサラブレッド。椛曰く「純血種」。

  • 谷玲奈(たにれいな)

専門学校の先生。椛は谷ちゃんと呼んでいる。
問題児には結構スパルタで、教育方針は追いつめ一択。

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外部リンク事件

:::: GFantasy Website :::: キューティクル探偵因幡 -月刊Gファンタジーオフィシャルサイト
TVアニメーション キューティクル探偵因幡 公式サイト
アニメ『キューティクル探偵因幡』Webラジオ「レディオ・ディ・ヴァレンティーノ」 - ウェブラジオ - アニメイトTV
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