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植木雄一郎

うえきゆういちろう

ラジオ番組プロデューサー兼ラジオパーソナリティ兼株式会社シーサイド・コミュニケーションズ取締役社長。

人物

1975年8月8日生まれ。

立命館大学産業社会学部メディア社会専攻卒業。

愛称は『墓参り植木』『プランター』など。

元・ラジオ関西プロデューサーであり、アニたまどっとコム枠の「集まれ昌鹿野編集部」や「おどろき戦隊モモノキファイブ」「神戸前向女学院。」等のプロデュースを務めた。

愛称の一つである『墓参り植木』は担当番組『集まれ昌鹿野編集部』の収録を突然休んだ際、休んだ理由が「墓参り」目的の地元・鳥取への帰省だったためにパーソナリティの小野坂昌也によりつけられてしまったもの。

現在、「墓参り植木」という愛称で呼ばれるのは、昌鹿野編集部内のみで、他番組では『植木さん』や『プランター』と呼ばれることが多い。

特技はラミネート加工で、おどろき戦隊モモノキファイブではその能力を遺憾なく発揮してグッズ制作をしていた。

ラジオ関西退社後、株式会社シーサイド・コミュニケーションズを設立し独立。超!A&G+内等での番組プロデュースを始める。

タレントではないものの非常に弁が立ち、初めてのニコ生でも二時間喋れちゃうほどに喋りが上手い。『ごぶごぶちゃん☆』や『ら・ら☆ら♪なかむランド』ではアシスタントパーソナリティのような立ち位置で喋りに参加している他、『ウエキミクス』ではメインパーソナリティを務めた。また、他の番組収録にも立ち会っており、時々ブース内のパーソナリティ達にいじられている。

しかし社長業が忙しいこともあり、休んだり遅刻したりすることも少なくない。特に番組関連イベント前後は不眠不休で奔走していることから瀕死の状態でいることも多く、よく「目が死んでいる」と言われている。

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