概要・来歴
高校卒業後に上京し、天宮良が在籍していた当時日本一有名なショーパブだった「タップチップス」の面接に合格して修行したが病気になり一度広島に戻るも、20歳の時再び上京し有名になりたいと「東京ヴォードヴィルショー」の面接を受け再び合格して在籍、ここで加藤浩次と出会い加藤の本名が“浩二”と聞き運命的なものを感じてお笑いコンビ・極楽とんぼを結成。
『めちゃ×2イケてるッ!』など、様々なバラエティ番組でお笑いタレントとして活躍する一方、俳優としても活躍していた。
2005年1月、自身の野球熱(#野球活動を参照)が興じて、タレントの萩本欽一が設立した社会人野球チーム茨城ゴールデンゴールズ(以下、茨城GG)に選手として入団[2]。登録名は「やまもと 圭壱」。
2006年6月、芸名を「圭壱」から本名の「圭一」へと改名。
2006年7月17日、7月16日深夜に当時10代の少女に対して飲酒行為と性的暴行に及んだとして、吉本興業から専属マネジメント契約の解除を通告された。
それから10年後、2016年7月30日放送の「めちゃ×2イケてるッ! 夏休み宿題スペシャル!!」のコーナー「ゴクラク少年愚連隊」にて10年ぶりに地上波に復帰して、加藤と共にコンビとして改めて関係者に謝罪した。これを受けて、コンビ再結成となった。