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柳生・宗矩

やぎゅうむねのり

『柳生・宗矩』は境界線上のホライゾンの登場人物。
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基本情報

名前柳生・宗矩
襲名柳生宗矩(暫定襲名)
字名不明
HN不明
契約神不明
役職風紀委員


人物像

小野家が松平家の剣術指南役を退いた後、剣術指南役となる柳生家、柳生十兵衛として有名な柳生三厳の父にあたる人物柳生宗矩を暫定襲名している少年。
神格武装"金槌"を扱う小柄な少年である。
大久保加納の後輩にあたるので、一年生と思われる。

大久保の命により、暗躍していた様で二代が襲撃された後に、青雷亭に戻っていたのは、彼が運び込んだため。
これは小野家の人間と柳生家の連携があったためと見立てられている。
ネシンバラが、追い詰められた際に資材置き場を崩したのも彼で、穿った後があったのはそのためである。

彼の存在が明らかにされたことで、大久保達代表委員、委員会連盟がはなから味方であったことが、提示・証明された。

名(迷)台詞・名(迷)口上など

「ハンタァ――……、チャンス!!」
この掛け声ということは、神格武装も恐らくは金(ゴールデン)槌(ハンマー)ということなのだろう。(ゴールデンハンマー)
超余談だが、この番組(Wikipedia)の司会者は柳生宗矩の血筋らしい。

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