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ユリウス・ラインホルトの編集履歴

2014-06-26 22:52:26 バージョン

ユリウス・ラインホルト

ばかまっちょ

ユリウス・ラインホルト(画像上)は、サンドロビッチ・ヤバ子氏原作の漫画「ケンガンアシュラ」の登場人物。

概要


本名ユリウス・ラインホルト
通り名"モンスター"
所属企業東洋電力(企業序列第2位)
身長205cm
体重210kg
拳願仕合戦績51勝0敗
企業獲得資産1兆6277億1100万円

トーナメント参加闘技者の中でも屈指の巨体を誇るマッスルモンスター。


身長は河野晴男(NENTENDO)に次いで2番目に高く、企業獲得資産に関しては306勝で3兆円弱の若槻に対して、ユリウスは51勝で1兆円強まで達している。(単純に考えて300勝無敗で約9兆)


特筆すべきはその巨体と筋肉を活かしたパワーと耐久力で、試合前の回想シーンでは、

アクセル全開のF1レーシングカートを鎖で繋がれた状態で引きずるという人間離れした技を披露し、

その後の沢田慶三郎戦では、彼の全力の蹴りを背筋にモロに食らったにも関わらず、平然としていた。


性格

自身の実力に絶対の自信を持っており、それ故に沢田戦では油断をし攻撃を受けてしまったが、

それを食らってなお平然としているあたり油断ではなく余裕と捉えて間違いは無いだろう。


東電のマーダーミュージックに対する脅しを「余計な事」と言ったり、本来の対戦相手であった沢田の相手を買って出たり、缶をぶつけて沢田の始末を妨害した山下一夫を一度許すなど、同じく東電傘下の目黒正樹や二階堂蓮と比べ義理堅い一面を見せている。


また、沢田には一度バカマッチョと呼ばれているが、普段は冷静で、

(おそらく)二階堂よりも沢田の蹴りの性質を見抜いており、どちらかと言えば知的である。

関連タグ

ケンガンアシュラ

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