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センシティブな作品

概要

ゴーハ第6小学校・重騎デュエルクラブの参謀を務める。鳥類でありながら6小の生徒であり参謀である。常に加山シュベールの肩に乗っている。

名前の由来は「鳩」+「トラップ」。ゴーハ市民はデュエル愛が強いためデュエルに因んだ名前をつけるとのこと(※ちなみにヨシオの仲間の1人が連れている子犬も「ボチ」という名前が付けられている)。

ゴーハ小旧校舎で行われている闇のラッシュデュエル大会の情報をルークに届け、遊我一行を誘き寄せて罠に嵌めた。

地下デュエル場では、シュベールを通訳にしてルークとデュエルを繰り広げたが、惜しくも敗北した。

使用デッキ

鳥獣族主体のデッキで、名前の通り罠カードを重点的に駆使し、バーンでダメージを与えていくスタイル。エースモンスターは『幻書鳩の騎士ナイト・ヴィジョン』。

実際のカード操作は『通訳』のシュベールが行っていたが、シュベールが独断でプレイミスした事に対して怒る描写があるため、本当に彼(?)がデュエルしていたようだ。

なお、そのプレイミスが無ければ、作中最強格のルークに対して勝利を収めていた可能性が高い。

(2体目のナイト・ヴィジョンをシュベールは攻撃表示で特殊召喚してしまったが、守備表示で特殊召喚すればライフが残っていた。確かに守備力の方が低いので戦闘破壊されやすくはなるが、罠バーンデッキなので、モンスターを生き残らせる重要度はそこまで高くない)

つまり、現時点において作中最強疑惑がある。鳩なのに

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