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週刊ジャンプ及びアニメシリーズ

原作およびアニメ第1期目。舞台は童実野町(どみのちょう)で、武藤遊戯を主人公とした物語。
アニメにはテレビ朝日東映アニメーション版とテレビ東京ぎゃろっぷ版があり、東映アニメーション制作・テレビ朝日系列で放送されたもの原作そのままのタイトルで全27話、原作の第1話(学園編)からTRPG編までの放送となった。
原作の「M&W(マジック・アンド・ウィザーズ)」を「DM(デュエルモンスターズ)」という名称に変更したのはここから。

テレビ東京系列(ほか)で放送された。
番組名を『遊☆戯☆王デュエルモンスターズ』と改名。
2つの作品は繋がっておらず声優やストーリーが異なり、2期目以降に続くのはテレビ東京系列の方である。
原作の決闘者の王国編以降がアニメ化されたが、アニメオリジナルストーリーも存在する。
全224話。主人公は武藤遊戯

アニメ第2期目。この作品以降は全てアニメオリジナル。
舞台はデュエルアカデミアと呼ばれる学校が舞台。
時代背景はDM終了時点から数年後。
全180話。主人公は遊城十代

アニメ第3期目。舞台は武藤遊戯がいた時代から数十年後の童実野町。
そこはネオ童実野シティと呼ばれ、ライディング・デュエルが流行している。
全154話。主人公は不動遊星

アニメ第4期目。舞台はハートランド。
この世界では「ARデュエル」が流行している。
全146話。主人公は九十九遊馬

アニメ第5期目。2014年春から始まったアニメシリーズ。舞台は舞網市。本作より作者はノータッチの完全オリジナル作品となる。
この世界では質量を持った立体幻像「リアルソリットビジョン」によって生まれた、アクションデュエルが流行している。
また、過去作のキャラクターがスターシステムにより登場する。
全148話。主人公は榊遊矢

アニメ第6期目。2017年春から始まったアニメシリーズ。舞台はDen City。
「LINK VRAINS」と呼ばれるVR空間の中でのスピードデュエルが流行している。
全120話。主人公は藤木遊作
(本来は4月に放送予定だったが、5月10日に延期になった)

アニメ第7期目。2020年春から始まった新シリーズ。
この作品より制作会社がブリッジに変更、製作からはNASが外れ、製作委員会方式になる。
本作から新たなカードゲーム「遊戯王ラッシュデュエル」が登場する。
主人公は王道遊我

アニメ第8期目。2022年春から始まる新シリーズ。
前作引き続き「遊戯王ラッシュデュエル」が登場する。
主人公はユウディアス・ベルギャー

Vジャンプ

時間軸としてはバトルシティ編と王の記憶編の中間に当たる。
主人公は武藤遊戯。三幻神と対をなす「三邪神」が登場する。
詳細は遊戯王Rを参照。

Vジャンプにて高橋和希氏の監修のもとに影山なおゆき氏が連載していた。
単行本は全9巻。主人公は遊城十代

Vジャンプにてストーリーを彦久保雅博氏、漫画を佐藤雅史氏が担当して連載していた。
単行本は全9巻。主人公は不動遊星

Vジャンプにて高橋和希氏の監修のもとに、ストーリーを吉田伸氏、漫画を三好直人氏が担当して連載していた。
単行本は全9巻。主人公は九十九遊馬

Vジャンプにてストーリーを吉田伸氏、漫画を三好直人氏が担当して連載していた。
単行本は全7巻。主人公は榊遊矢

Vジャンプにて佐藤雅史氏が漫画、デュエル構成にウェッジホールディングスが担当して連載中。 
漫画版遊戯王としては初の完全オリジナル作品であり、OCGに登場するカードの紹介がメインとなっている。
既刊3巻。主人公は遊佐尚磨

vジャンプにて彦久保雅博氏がストーリー、杉江翼氏が漫画を担当して連載中。
アニメ版同様ラッシュデュエルがメイン。
既刊1巻。主人公は上城龍久


最強ジャンプ

最強ジャンプにて高橋和希氏の監修のもとに、ストーリーを・漫画を友永晃浩氏が担当して連載していた。
単行本化の予定はない。主人公は九十九遊馬

最強ジャンプにて高橋和希氏の監修のもとに、ストーリーを・漫画を友永晃浩氏が担当して連載していた。
単行本は全2巻。主人公は榊遊矢

最強ジャンプにて佐々木恵氏が漫画を担当して連載中。
漫画作品では唯一カードゲームを取り扱っておらず、学園生活での日常がメイン。
単行本化は2021年3月現在未定。 主人公は王道遊我

劇場版

詳細は劇場版遊戯王を参照。

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