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編集者:obake(仮死状態
編集内容:ガンダムシリーズのラフレシアを別記事化しました。

曖昧さ回避

  1. 『ポケットモンスター』シリーズの登場キャラクター。→ラフレシア(ポケモン)
  2. ガンダムシリーズに登場する架空の兵器。
  3. 宇宙海賊キャプテンハーロック』の登場キャラクター。

本項では、植物のラフレシアと、独立記事が無い項目について記述する。

ラフレシア(花)

インドネシア原産の寄生植物。

強烈な腐臭を放ち、その花粉を運ぶ虫も屍肉や糞にたかるハエである。

しかし、花を咲かせるには約二年という長い時間を要する上、花が咲いてから枯れるまでの期間もおよそ三日という短い為、その生態を知る人達から嫌われている割には出会うのが難しい植物でもある。

花言葉は『夢現(ゆめうつつ)』。

世界最大のとして知られているが、実際に世界一巨大な花は「ショクダイオオコンニャク」というこれまた悪臭を放つ植物である。

そのインパクトから、様々なキャラクターのモチーフとして用いられている。

ラフレシア(ガンダムシリーズ)

アニメ映画機動戦士ガンダムF91』に登場した試作モビルアーマー(MA)。

詳細はこちらを参照。

ラフレシア(宇宙海賊キャプテンハーロック)

ラスボス植物から進化した宇宙人マゾーンの女王

原作漫画において中盤からその正体を現し、ハーロック達の動向を探る様子が描かれる。

容姿は典型的な「松本美人」。

ハーロックの基地を見つけながら破壊しなかったり、単純に話をしに直接会いにいったり

とらえ様によってはナメているとしか思えないが、義は通す様子。

例の如く話が中途半端に終わっているので(ry

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