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編集者:Rin
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CV:柳原哲也

概要

初登場はスーパーボンバーマン2

直接対決による第1ラウンドと、巨大メカ「アイアンジーグ」に乗り込んでの第2ラウンドがある。

そのうち第1ラウンドは作中でも屈指の難関ボスとなっており、ボムキックもない状態のこちらに対してボンバーマンに吸い付く性質のマグネットボムを使用する。危険を感じたらすぐにこちらもボムを設置して、経路を遮断して吸い付かせないように。

うってかわって第2ラウンドは特に問題のない相手。

スーパーボンバーマン3では巨大メカ「バケロン」に乗り込むバトル。マグネットと呼べる要素は全くなく、狐から連想される化け能力を駆使する。

ボンバーマンストーリーではキャラボンのポミュファングと合体した「マグネットドラゴン」として登場。

スーパーボンバーマンRでは、久々に素の姿での直接対決となり、スパボン2から引き続きのマグネットボムを再び使用する。これまでの作品に比べて身長が低く、その事をコンプレックスに感じている。

また、この作品では『赤ボンのライバル』というキャラになっている。

また、登場人物ではないが爆球連発!!スーパービーダマンにおいて、西部丸馬が最初期の頃に使用していたビーダマンの名称でもあり、デザインもマグネットボンバーそのものである。(ただし版権等の大人の事情で電子書籍版では全くの別物のデザインのビーダマンに変更されている)

担当声優の柳原氏はボンバーマンジェッターズガングを担当した。

関連タグ

ボンバーマン 凶悪ボンバー五人衆

西部丸馬:マグネットボンバーそのものなデザインのビーダマンを使用していた。

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