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センシティブな作品

特徴

八津紫は、井河アサギに偏執的な好意を寄せる一面を持ち、

アサギの妹である井河さくらから、アサギの使用済みタオルを得ようとするあたり、

体よく表現すればレズビアン、悪く言えば女性版のキモオタである。

初登場作品である対魔忍ムラサキが従来より過激なゲーム性と変化したため、

物語開始時に処女でありながらも肉便器娼婦となる機会を得る。

対魔忍スーツは、珍しく胸の谷間が強調され、色は白を基調としているために

他キャラとは明確な差別化を施されている点で優遇されている。

そして、(同人的な意味合いで)ネタには事欠かないキャラである。

本編中でも学生である事実を活かしてプールで事に及んだ場面があるし、

アサギと絡ませて挙動不審に陥らせたり、さくらと喧嘩させるのも容易である。

更に身体の中にいる桐生の存在を使えば「トイレを見られる羞恥心」、「オナニーしづらい」、

いくらでも発想(妄想)が湧き上がる。

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八津紫の編集履歴2012/12/12 00:26:56 版