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キラキラ☆プリキュアアラモード

きらきらぷりきゅああらもーど

2017年より放送中の『プリキュア』シリーズ第14作である。
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つくって! たべて! たたかって! 元気と笑顔をレッツ・ラ・まぜまぜ!

概要

2017年2月5日から放映を開始した『プリキュア』シリーズ第14作目で、チームとしては12代目にあたる。公式での略称は「プリアラ」(「キラプリ」と略すファンもいる)。

初期から5人で活動するプリキュアは『Yes!プリキュア5』/『Yes!プリキュア5GoGo!』と『スマイルプリキュア!』に続いて3作目である。
なお、タイトルが『○○プリキュア××』の形式となる作品は『Yes!プリキュア5GoGo!』以来の9作振りとなる。また、プリキュアのカラーリング配分は『ドキドキ!プリキュア』に準ずる。

2016年10月25日に特許電子図書館にて、東映アニメーションによる商標登録の出願(商標出願番号2016-110792)およびタイトルロゴが確認され、プリキュアシリーズの次回作のタイトルと目されていた。
そして同年11月28日にシリーズ第14作目として2017年春から放送予定と正式発表され、12月26日にキャラクターの名前やキービジュアルが正式発表された。(東映アニメーションプレスリリース
英語表記は『KIRAKIRA ☆ PRECURE A LA MODE』(キラキラプリキュアアラモード)。

✨キラキラアラモード✨
ショコマカー!



スタッフ

メインスタッフは東映アニメーション側のプロデューサーに前前作『Go!プリンセスプリキュア』で同職を務めた神木優、シリーズディレクター(監督)に「聖闘士星矢Ω」の2期後半SDの暮田公平およびベテランで『キュアフローラといたずらかがみ』の監督を務めた貝澤幸男がで就任する。
SDが2人体制というのは近年同シリーズでSDの業務量が過大になりつつあることを鑑みたもので、開始前のインタビューによると主導権としては暮田に寄るとのことである。但し両人とも他作で何度か組んでいる間柄であり、ある程度阿吽の呼吸で分担している面もある模様。
シリーズ構成は神木P同様『Go!プリンセスプリキュア』で同職を務めた田中仁、キャラクターデザインにはいくつかのプリキュア作品において原画で参加されている井野真理恵、 音楽にはプリキュアシリーズ初参加となる林ゆうきが就任する。前年と同じく総作画監督がキャラクターデザインとは別に置かれており、アニメ版『ONEPIECE』などの作画監督を務めた川村敦子が担当している、
また、料理研究家の福田淳子がスイーツ監修として本作に関わっている。

声優陣には、宇佐美いちか / キュアホイップ役に美山加恋有栖川ひまり / キュアカスタード役に福原遥とかつて天才子役として一世風靡した同世代の2人が抜擢された。また、「ワールドトリガー」の主人公・空閑遊真の声を演じた村中知立神あおい / キュアジェラート初音ミクの声優としても知られる藤田咲琴爪ゆかり / キュアマカロン、そして元宝塚歌劇団男役である森なな子剣城あきら / キュアショコラを担当する。

オープニングテーマを歌うのは駒形友梨エンディングテーマを歌うのは宮本佳那子がそれぞれ担当する。
宮本は「ヤングフレッシュ」のメンバーとしてプリキュアシリーズの主題歌のコーラスに参加後、本人名義で2007年に『プリキュア5』シリーズのEDテーマ「キラキラしちゃってMy True Love!」、「ガンバランスdeダンス〜夢見る奇跡たち〜」を、翌年『Yes!プリキュア5GoGo!』で「手と手つないでハートもリンク!!」を、更にキュア・カルテットとして「ガンバランスdeダンス〜希望のリレー〜」を担当した経緯を持つ。
同時に本人役で声優デビューを飾り、その後2013年に『ドキドキ!プリキュア』のメインキャラクター・剣崎真琴 / キュアソードを演じている。シリーズ全体としては劇場版短編『キュアフローラといたずらかがみ』における演技協力に続いての参加で、変則的ながら過去作のプリキュア役声優内で初のTV本編復帰を果たした。

テーマ

本作のテーマは、女の子が大好きな2大モチーフを掛け合わせた「【スイーツ】×【アニマル】」とされている。

その1:「スイーツ」
スイーツ要素は物語部分の主要テーマとして扱われるとのこと。
タイトルロゴにお菓子のイメージがあしらわれている他、変身後のネーミングにも取り入れられている(ホイップクリーム→キュアホイップなど)。
日常シーンではスイーツ作りが主体となるのはもちろん、戦闘シーンにもスイーツ要素を反映している(詳細は後述の特徴の節を参照)
プリキュアチーム全員が食べ物モチーフに統一されたのは『フレッシュプリキュア』以来となる。(チームの中の一人だけというなら3作前の『ハピネスチャージプリキュア!』のキュアハニーが存在している)

キュアホイップ
宇佐美いちか!!



その2:「アニマル」
一方、アニマル要素は各プリキュアのキャラクター性、そしてプリキュアとしての能力面を表すモチーフとなっている。
キャラクターたちの名前や個性、そしてプリキュア衣装には特定の動物の要素が盛り込まれており、公式サイトで見かけるスイーツも、動物を模したデザインとなっているものが多い。
変身後のプリキュアは全員がケモミミ尻尾付きであり、尻尾は腰部分に生えていてスカートが捲り上がるのを防いでいる。
動物モチーフの採用は正規プリキュアとしてなら史上初だが、劇場版限定ならば前年にキュアモフルンが先行している。
ちなみに、5人とも哺乳類の動物がモチーフにされている。

キュアカスタード
キュアジェラート


キュアマカロン推しで…
キュアショコラ



特徴

スイーツショップで働く少女たち

宇佐美いちか有栖川ひまり立神あおい琴爪ゆかり剣城あきらの5名はキラキラパティスリーというスイーツショップを開店し、そこでパティシエとして働きながらお客さんに「アニマルスイーツ」というスイーツをもてなす様子が描かれる。
このキラキラパティスリーが、プリキュアとして活動する彼女たちの拠点となる模様。

本作では沢山のスイーツが登場する予定であり、スイーツの甘くてかわいい魅力が描写されるのは勿論、スイーツを作る時の胸の高鳴りや、スイーツの色、形、味に込められた製作者の想い等、目には見えないスイーツの魅力も余すことなく描かれるとのこと。
本編ではスイーツを作っている実写映像が挿入されるという演出もされている。
さらに、主人公たちが感じたスイーツへのときめきを視聴者にも実体験させるため「プリアラ レッツ・ラ・1ぷんかんクッキング」なるアニマルスイーツの作り方を紹介するコーナーがED後に用意され、詳しいレシピを公式サイトにて公開する等、スイーツの魅力を多方面から楽しむことができる展開が用意されている。

スイーツが大好きという共通点をもつ5人が、毎週どんなスイーツ作りに挑戦するのか注目である。

キラキラ☆プリキュアアラモード 宇佐美いちか
レッツ・ラ・まぜまぜ!



7年ぶりの高校生プリキュア

プリキュアといえば中学生の少女が変身するのがスタンダードだが、本作のプリキュア初期メンバーは中学生の他に高校生の少女が混ざり合った5人チームという構成となっている。

高校生のプリキュアが主人公チームの一員として登場するのは、『ハートキャッチプリキュア!』に登場する月影ゆり / キュアムーンライト以来実に約7年ぶりのことである。
その上高校生は1人ではなく、キュアマカロンに変身する琴爪ゆかりキュアショコラに変身する剣城あきらの計2人。加えてゆりは追加戦士枠での登場かつ中学2年生で覚醒したという設定があるため、高校生で覚醒した初期メンバーという括りでは14年目にして初の要素である。

ショコラとマカロン
あきらとゆかり



肉弾戦からカラフルポップな戦闘にシフト

本作のプリキュアは「伝説の戦士」ではなく「伝説のパティシエ」と位置付けられている。その設定やテーマ性もあって、プレスリリースでは「本作は拳で戦う肉弾戦ではなくカラフルポップなバトルへシフト!」と明記されており、今までのプリキュアシリーズとは一味違う戦闘描写になることが事前に告知されていた。

本作のプリキュアたちのバトルの要となるのはクリームエネルギーという変幻自在の流体状のエネルギー波であり、これを使ってあたかもお菓子を作るようにして敵と戦うのである。「伝説の戦士」ではなく「伝説のパティシエ」だからできる戦い方というわけだ。
クリームエネルギーの演出面では「エフェクト作画監督」の役職を設けており、先述の実写映像挿入とも合わせて新機軸を取り入れることが示唆されている。

もっとも、肉弾戦封印と言ってもプリキュア側がパンチやキックを全く行わないわけではない。というより、実際は従来通りの格闘能力をプリキュア達は有している。しかし本作の敵に対するあらゆる攻撃はクリームエネルギーを介するものでないとダメージを与えられないという設定があり、ただのパンチやキックをしても敵は微動だにしない。
逆に言えばクリームエネルギーを介する工夫の一環としてならばパンチやキックの挙動を行うことは許容範囲らしく、第2話でキュアホイップクリームエネルギーをキックで相手に叩き込み、第3話でキュアジェラート氷を纏ったグローブでパンチを披露している。
しかしこれらもクリームエネルギーを使った多様な攻撃の一つにすぎず、パンチやキックのようなアクションが戦闘シーンの主体になっているわけではないのは確かである。
また、敵の攻撃を受けて吹き飛ばされたり叩きつけられたり、それを避けるために跳躍したりと、割と激しいアクションは従来通りに行われている。(映画での諸先輩方との共演でも違和感なく溶け込めている)

プロデューサーの神木優が各種メディアでの放映前のインタビューで答えたことを総合すると、プリキュアシリーズでは企画段階で女の子が好むモチーフを毎年色々と模索されるが、結局それが「戦う女の子」というものと噛み合わないということで採用されないという問題が繰り返されていたのだという。
そして今年はその壁を破るため「女の子がトキメキを感じる要素を、戦う女の子の凛々しさや格好良さ、強さにそのまま結びつける」ことに挑戦することになり、そのためにはバトル演出の自由度を高める必要があるとして、肉弾戦をしなくてはならないという縛りをなくす決断がされることとなった。つまり別に肉弾戦が受けが悪いという判断がされているのではなく、今年はスイーツのトキメキを感じさせるバトル演出が優先されているというだけである。
神木Pは「肉弾戦はシリーズの代名詞でもあったので、大切にしてきた。考えた末の決断です。一方で、スイーツのときめきをバトルに生かしたい。物理攻撃でなくてもバトルを描けるんではないか?と考えた。挑戦をしたかった」と放映前から決意表明をしており、肉弾戦をなくした代わりに「女の子が戦うバトルシーン」そのものについては決しておまけのような扱いにしないことを約束している。

なお、プリキュアシリーズは第3作である『ふたりはプリキュアSplash☆Star』以降、「肉弾戦一辺倒に頼らない戦闘演出」が常に模索されてきたシリーズである。その意味では、本作も革命的な変化というより既定路線の延長線上だとも言える。

ストーリー

伝説のパティシエ・プリキュア
スイーツで世界を笑顔に包み込んだ古の存在
今、スイーツに宿るキラキラルをめぐり
新たなプリキュアの力が試される!

個性派ぞろいの5人の出会い、プリキュア覚醒へ(第1話~第6話)

中学2年生の少女・宇佐美いちかは、海外から帰国するお母さんのためにショートケーキを作ろうと奮闘する。そこに、街中を揺るがす爆発音がしたかと思うと空からクリームが降って来てスイーツ型の雲が現れるという怪現象に遭遇。そして、ペコリンという腹をすかせた不思議な妖精とも出会う。
さらに、スイーツに宿る「キラキラル」というエネルギーを狙う悪い妖精も出現し、次々とキラキラルを奪ってスイーツを黒い灰にするという怪事件を引き起こし、街中大騒ぎに。

そんなドタバタの中でいちかはペコリンの応援を受けてお母さんへの想いがつまったショートケーキを完成させると、いちかはキュアホイップという「伝説のパティシエ」と言われるプリキュアへと覚醒する。そして、プリキュアとして覚醒したいちかは、世界や人々を元気にする源でもあるキラキラルを悪い妖精たちから守ることを決意する。

そして、努力家で頭が良い有栖川ひまりがキュアカスタードに、自由奔放で情熱的な立神あおいがキュアジェラートに、美しく気高い琴爪ゆかりがキュアマカロンに、優しいボーイッシュな剣城あきらがキュアショコラに覚醒する。

性格や価値観等が全く異なるものの、優しいスイーツ好きという共通点を持つ5人の物語が始まる。

開店 キラキラパティスリー(第7話~)

いちご山で起きた事件により仲間たちと離れ離れになってしまったというペコリン。
ペコリンの仲間たちを呼び戻すため、いちかは工房を利用してスイーツショップ「キラキラパティスリー」を開店することを決意する。



登場人物

プリキュア

*:✼゚.。キラキラ゚:*:✼.



妖精

ペコリン



キラキラルをうばう存在

誰なんだろう


  • 仮面の人物 (仮称)(声:?)

悪い妖精たち


プリキュアの家族

宇佐美家

琴爪家

剣城家

  • 剣城みく
  • 剣城トメ


取り巻く人々

いちかのクラスメイト


あおいのロックバンド「ワイルドアジュール」


その他


プリキュアドリームスターズのキャラクター

プリキュアドリームスターズ!



用語

詳細は各項目を参照。

本作のプリキュアに変身する宇佐美いちか、有栖川ひまり、立神あおい、琴爪ゆかり、剣城あきらの5人が開店するスイーツショップ。
いちかたちは「パティシエ」として働き、お客さんのために想いを込めてスイーツを作っている。

想いが込められたスイーツに宿るエネルギー。人々や世界を元気にする力がある。
本作のプリキュアの敵対勢力である悪い妖精たちはこのエネルギーを狙っており、キラキラルを奪われたスイーツは真っ黒な灰になってしまう。

キラキラパティスリーで働くいちかたちが作るスイーツ。

いちかたちがプリキュアに変身するために必要な重要アイテムのひとつ。
スイーツパクトを使っていちかはキュアホイップに、ひまりはキュアカスタードに、あおいはキュアジェラートに、ゆかりはキュアマカロンに、あきらはキュアショコラに変身する。

戦闘の際プリキュア達が使用する攻撃エネルギー。キラキラルでできている。

オープニング・エンディング

OP

SHINE!!キラキラ☆プリキュアアラモード
作詞:大森祥子、作曲・編曲:大竹智之、歌:駒形友梨

ED

レッツ・ラ・クッキン☆ショータイム
作詞・作曲・編曲:Nostalgic Orchestra、歌:宮本佳那子

放送回

話数サブタイトル備考1ぷんかんクッキング
1大好きたっぷり!キュアホイップできあがり!宇佐美いちか、有栖川ひまり、立神あおい、琴爪ゆかり、剣城あきら、ペコリン、長老、宇佐美さとみ、宇佐美源一郎、ガミー初登場/キャラクターソングと共に流れる実写映像/いちかがキュアホイップに覚醒うさぎショートケーキ
2小さな天才キュアカスタード!キラキラパティスリー登場/ひまりの過去判明/プルプル初登場/早くも2話にして出されるキック/ひまりがキュアカスタードに覚醒リスプリン
3叫べライオン!キュアジェラート!園部けい、横川りゅうた、浅香さら、岬あやね、ホットー初登場/あおいの過去判明/キックに続いてパンチを披露/あおいがキュアジェラートに覚醒ライオンアイス
43人そろってレッツ・ラ・まぜまぜ!日向まりこ、シュックリー初登場/3人クッキング/階段ですれ違ういちか達とゆかりスワンシュークリーム
5気まぐれお姉さまはキュアマカロン!マキャロンヌ初登場/ゆかりに撫でられる三ツ星にゃんこ/マカロン作りにムキになるゆかり/ゆかりの過去判明/ゆかりがキュアマカロンに覚醒/いちかの隣家に引っ越して来るあきらキャットマカロン
6これってラブ!?華麗なるキュアショコラ!剣城みく、ビタード初登場/あきらを男と勘違いし惚れるいちか/戦闘が2ラウンド制/ノートに書かれまくるあきらの名前/あきらがキュアショコラに覚醒/父の注意によって真相を知りいちかは失恋ドッグチョコレート


映画

2017年3月18日公開の『映画プリキュアドリームスターズ!』でプリキュア映画初登場。前前作の『Go!プリンセスプリキュア』のキュアフローラキュアマーメイドキュアトゥインクルキュアスカーレットおよび、前作の『魔法つかいプリキュア!』のキュアミラクルキュアマジカルキュアフェリーチェと共演することになる。

ミラクルホイップ
夢のトビラ


さらに同年10月には単作映画版が公開予定。

先行登場

前作魔法つかいプリキュア!最終回にて宇佐美いちか/キュアホイップが本編に先駆けて先行登場し、朝日奈みらい/キュアミラクルを始めとした前作のプリキュア達と共演・共闘した。
このような先行登場は仮面ライダーシリーズなどでよく使われている演出であるが、プリキュアシリーズでは初である。

これがクリームエネルギー!!!+a
うさみミラクル



余談

プリアラ レッツ・ラ・1ぷんかんクッキング

エンディング後に用意されたコーナーで、劇中に登場したアニマルスイーツの作り方を実写映像にプリキュアたちのセリフつきで解説するコーナー。
「1ぷんかんクッキング」はこのコーナーが1分間の尺であるためにそう呼ばれるだけで、別に1分で手軽に作れるスイーツというわけではないので注意。
このコーナーは1分という尺の制限もあってあまり細かな説明はせず、作る楽しみを強調したものとなっている。
言い換えればプロの犯行を見せながら、ね、簡単でしょ?と言っているわけで、子供から一緒に作ろうよとせがまれるお母さんの気持ちが偲ばれる。

とはいえ、公式サイト(ABCテレビ側)にはもっと細かいレシピがかなり詳細に乗っているため、手間を惜しまなければちゃんと完成させれるのは間違いない。分量と手順を守ればスイーツは誰だって作れるのだから。
公式サイトのレシピ掲載ページにも「1ぷんかんクッキング」の実写映像はアップロードされているが、プリキュアたちのセリフはカットされており無音である。

ちなみにこのコーナーの1分間の尺を融通するために本作ではスポンサー提供画面がない。スポンサーロゴはアバンで右下に小さく紹介される。
ただし、映画の宣伝映像を流す時などは「1ぷんかんクッキング」のコーナーは省略される(公式サイトにレシピは掲載される)
また毎話のエンドカードはアニマルスイーツの完成形の写真画像となっている。

関連タグ

カテゴリータグ名
作品関連プリキュア/プリキュアシリーズ一覧
略称・表記ゆれプリアラ/キラキラプリキュアアラモード
用語キラキラパティスリー/キラキラル/クリームエネルギー/アニマルスイーツ/スイーツパクト
集合絵タグ
評価タグプリアラ100users入り/プリアラ500users入り/プリアラ1000users入り
感想タグかわいいちか/ひまりこれかわいい
カップリングキラキラ☆プリキュアアラモードカップリング
オールスターズ関連スイーツ要素のあるプリキュア作品関連


関連サイト

東映アニメーション公式サイト
ABC公式サイト
公式YouTubeチャンネル

関連動画



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