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デス・ドーパント

ですどーぱんと

デス・ドーパントとは、仮面ライダーW劇場版第1作「ビギンズナイト」に登場したドーパントである。
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「我が名は『デス』。死の世界の支配者」

概要

何者かがデスメモリを左腕に挿して変身したとされるドーパント死者が蘇って生前の関係者の前に姿を現す「死人返り」を引き起こしていた張本人である。
空中浮遊して移動し、姿を消す能力を持つ。
事件を調査する左翔太郎の前に現れ、自らは姿を消し仮面ライダースカルこと鳴海荘吉を蘇らせて翔太郎を襲わせた。

外見

髑髏が幾つも連なった上半身ローブを纏っている。死神らしく大鎌を持っているが、それに人形がぶら下がっている。

派生作品

天下分け目の戦国MOVIE大合戦』では武神鎧武配下の怪人として登場。
ユートピア・ドーパントバット・ドーパントアイズ・ドーパントと共に武神ダブルを襲撃するが、サイクロンジョーカーエクストリームには適わず4人まとめて斬殺されてしまった。
恐らく、この世界にはマジでデスメモリが存在するのであろう。

関連タグ

仮面ライダーW ドーパント ビギンズナイト
スカル魔デスイマジンマンティスファンガイア:同じく死神がモチーフ。

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