前後のストーリー
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大切なものは | 今回 | 仮面ライダーの指輪 |
概要
操真晴人、または、仮面ライダーウィザードの台詞で、ファントム達によって絶望に突き落とされた人々にとっての希望となる台詞。同作の実質的な最終話にあたる第51話のサブタイトルでもある。
そして、ファントムと戦い、絶望を砕き、多くの人々を救ってきた彼自身こそが唯一にして最後の希望である事を表す言葉でもある。
関連タグ
仮面ライダー:人類の自由と平和を守る仮面の戦士、その自由と平和を脅かす悪の野望を打ち砕く、人類の最後の希望である。
万丈龍我:『仮面ライダービルド』第29→30話の次回予告で「最後の希望」となっていた。
本郷猛(小説版):「ならば。この俺が。希望となろう」と決めた男。
徳間ガメラ:『ガメラ大怪獣空中決戦』にて、「最後の希望ガメラ、時のゆりかごに託す」と呼ばれた。