ピクシブ百科事典は2023年6月13日付でプライバシーポリシーを改定しました。改訂履歴

大将軍ガルーダの編集履歴

2020-11-09 20:40:43 バージョン

大将軍ガルーダ

だいしょうぐんがるーだ

大将軍ガルーダとは、「超電磁ロボ コン・バトラーV」に登場するキャラクターである。 ※記事修復作業中

記事修復作業のため情報を求めています。みなさまのご協力をお願いいたします。


概要

CV:市川治

地球を第2のキャンベル星にすべくため侵略部隊を率いるキャンベル星の大将軍。地球人のような外見の中に鳥人ともいうべき姿が隠れている。

人類が誕生するより以前に地球へ母女帝オレアナと共に潜伏しコールドスリープしていた。

地球人を虫けら程度にか思っておらず情け容赦なく奴隷として使役、殺害していた。しかしバトルチームは好敵手として一目置いており、特に豹馬に関しては味方に取り込もうとしたこともあった。

一方でマザコンの気がありオレアナの前では盲目に敬愛し、演じた故市川治氏からは自身が演じた美形3人の中で一番子供と評されいる。


正体

ふとしたことで自分自身がアンドロイドであり、失敗作だとみなされたということを知る。

コールドスリープの話もオレアナが一方的にそう教え込んだだけであり、15体もの破棄された失敗作を前に愕然としていた。最期は自身の試作型となった戦闘ロボット「ビックガルーダ」に乗り込みロボットとして、その根性をかけてコンバトラーⅤと一騎打ちを行うも敗北し、抱きかかえたミーアと共に崩れ去った。


(25話「大将軍ガルーダの悲劇」~26話「オレアナ城大崩壊」より)


スーパーロボット大戦シリーズでは

搭乗機はもちろん『ビッグガルーダ』。

上記の設定からオレアナに見捨てられた後に自身の量産型によって粛清されることも。


その他

漫画家長谷川裕一の『ビクトリーファイブ』作中では

「元となるキャンベル星人が存在していた」という二次設定のオリジナルガルーダが登場しプリンス・ハイネルと熱烈な死闘を繰り広げる。


続編『ゴッドバード』では妖帝バラオにより粉々にされたアンドロイドの残骸を拾い集められて再生される形で登場。




関連イラスト

さようなら、市川治……さーくるかっとのお三方


関連タグ

超電磁ロボコン・バトラーV アンドロイド キャンベル星人 地球侵攻軍司令官 オレアナ

問題を報告

0/3000

編集可能な部分に問題がある場合について 記事本文などに問題がある場合、ご自身での調整をお願いいたします。
問題のある行動が繰り返される場合、対象ユーザーのプロフィールページ内の「問題を報告」からご連絡ください。

報告を送信しました