ピクシブ百科事典

【白雲牧場】

はくうんぼくじょう

-1人の青年があなたに1匹のこねずみを預けたその時が、この牧場への入り口です。 彼とその家族は、不必要な争いを好みません。 しかし、彼らは、けして弱いわけではないのです。 あなたが愛する人を守る力を欲するならば、彼を訪ねて御覧なさい。 あなたが間違った道を進まなければ、彼らはあなたに1つの力を貸してくれるでしょう-

◇”キャラの交流枚数でキャラの能力を成長させる事を楽しむ”をメインの目的としたギルドで3ヶ国どのキャラクターでも参加可能です。
枚数のカウント対象は”該当キャラで他ユーザーキャラと交流した作品”と”他ユーザーが該当キャラに交流をしてくれた作品”となります。
まだ動くかわからないけどキャラシのみという方も歓迎。
白雲牧場内でのルールは1つ”不必要な殺戮は禁止”です◇


召還牧師ラテトアと、その身内が管理している異空間内に存在する牧場です。
白雲(はくうん)牧場と読みます。
基本的に牧場に入ることができるのは”身内””育成者””招待者”のみです。
主に育成者に渡すのはオオキヌゲネズミの子供ですが、他にも牧場には何種類もの動物が飼われています。

【白雲牧場】身内:白雲牧場関係者です。ラテトアが保護したり、牧場内で一緒に飼育を手伝ってもらっている人を指します。
 ※育成者との兼任は可能ですが、牧場内での交流は動物の成長に反映されません。

【白雲牧場】育成者:白雲牧場関係者から外部で1匹の動物の飼育を依頼され、引き受けた人を指します。召喚能力が身に付きます。育てる動物に名前をつける、つけないは自由です。
説明文には「人」と記載されていますが、便宜上のもので、生き物を育てる知性があればどなたでも、依頼される可能性があります。

【招待者】:”身内”が連れてきた外部の方を指します。動物を育てていないので、牧場に入るには毎回”身内”の同行が必要になります。動物を預かると育成者に移行します。

”身内””育成者”としてキャラクターが参加される場合はキャラシートのタグに 
【白雲牧場】身内 または【白雲牧場】育成者 (タグ空きに余裕があれば【白雲牧場】単体も)の追加と、この作品へのイメレスをお願いします。

所属国は問わない兼任可のギルドです。
作品各章のタグはキャラクターに合った所属国のものを使用してください。
設定は作品のフレーバーとしてご自由にお使いください。

”招待者”の方は該当作品に【白雲牧場】タグを使用していただけたら幸いです。

pixivに投稿された作品 pixivで「【白雲牧場】」のイラストを見る

このタグがついたpixivの作品閲覧データ 総閲覧数: 17088

コメント