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概要

漫画鬼滅の刃」に登場する時透無一郎が、冷笑(ニヒル)と共に凄んだ台詞。

刀鍛冶の里十二鬼月玉壺との決闘中、対峙する上弦の鬼が完全体になろうが、それでも余裕と感じている風な無一郎の一言。


どんなに攻撃力が高くても命中率が悪ければ無意味

と、指摘しつつ相手を卑下する意味も込められた言葉攻めであった。

関連タグ

鬼滅の刃 刀鍛冶の里編
時透無一郎 玉壺

当たらなければどうということはない

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